ヤングマガジン編集部
SHINOBIビジュアルブック―ストーリー+メイキング写真集
昨日、映画の日と、休日が重なったので、

「SHINOBI」

見てきました。

期待していたこともあり、

あまりおもしろなくて残念でした。

どうしてここまでヒットしたのかなぁという感じでした。

オダギリジョーのかっこよさと

仲間由紀恵の美しさで

もっているようなものだと思いました。


あと、話題のCGも、

あんまりでしたね。

海外の映画に比べると、しょぼしょぼだと思います。


なんかこう、

CGで、視覚的にかなりすごいものかというと、そうでもなく、

ストーリー的に、そんな感動するかという、そうでもなく、

ちょっと中途半端な作品になってしまったのでは?と思います。


CGを使うなら、CGで、もっと戦いを多くして、そこをメインにするべきだと思うし、

逆に、ストーリー重視なら、余計な意味のないCGを避けた方が、

より、ストーリーに重みがでるのでは?と思いました。


オダギリジョー、仲間由紀恵ファンの方なら、

見ても損はないと思いますが、

あまりお勧めできない映画ですね。


うーん、ちょっと、残念。

あのポスター?や宣伝に使われているコマは大好きなのに・・・。
小阪 裕司
「儲け」を生みだす「悦び」の方程式 ―見える人にしか見えない商売繁盛の「仕組み」とは

前に読んだキラーブランドの本に、

この本は読んでおけと書いてあったので、

読んでみました。


なかなかおもしろい。

見える人にしか見えない仕組みとは何かがよくわかる。

神田昌典さんの本が好きな人は、

この本もお勧めである。

似たようなところもあるが、読んでおいて損はないのでは?


この本は、

どうして、新規顧客はたくさんいるのに儲からないのか?

どうすれば儲かるのか?

リピーターをつくるにはどうすればよいのか?

マーケティングの仕組みを

ある人にしか見えていない視点から書かれている。

モノ、サービスがあふれる現代にとっては、

とても新鮮な考えであり、

逆に、

ちゃんとできている店は

昔から、ずっとおこなわれてきたことではないだろうか。


儲けには理由があるのです。

お金が支払われたという結果には、

原因があるのです。


そして、

どういう風にすれば、

その仕組みをつくりだせるかが、

丁寧に書かれています。


これは、大企業でも、中小企業でも、

自営業でも、アルバイトでも、

大小にかかわらず、

どこでも、だれでも実践できるところがよいですね。


こんなすばらしい商品があるのに、

こんなよいサービスがあるのに、

どうしてうちは売れないのだろう?

と考えている人は、

ほんと読んだ方がよいですね。



商売を知りつくした、

人を知り尽くした、

人の、

ほとんどの人が見えていない仕組みが書かれています。


マーケティングに興味があるかたはもちろん、

人を悦ばせるのが、

好きな人も読むととても勉強になります。


こんな方法で人を悦ばせる方法があったんだと、

気づきを得ることができるでしょう。


そして、儲けには、

こういう仕組みがあったんだと、

見えるようになるでしょう。


ぜひ読んでみてください。











今日はウイイレ大勝しました☆

でも、

何時間もゲームで対戦するのって結構たいへんだよね。

目も疲れるし、体も疲れるし・・・。

最近は、

RPGのゲームも全然やってないし、

やってもすぐあきるし、

久しぶりに

ガツンと時間をつかっておもしろいゲームでもやりたいな。
レモンでてきましたね。

そのまえの、

みやさこ、ほとはらのカードはポケットからでてきた感がありました。

あと、カードもポケっとにしまって、

レモンもポケットからでしょうか。


でも、本当にすごいのはここから、

レモンからかんののカードが・・・

何度みてもあれはわからんです。

あらかじめ準備しておいたと考えると・・・


あれは、

カード消えマジック

あれは、

2回目は完全にカードを押し戻した感じでしたね。

どうやってしたにいれたのかはわかりません。



仕掛けのある絵本。

あれもおもしろいですね。







片方から開いたら、絵柄が、

反対から開いたら、

白紙。

考えた人すごい!!



箱のカードあて

箱を指で強くおさえていたから、

あそこで、カードをとめていたのかな?

うーん、

わからん。



黒い穴もすごかったですね。

黒の穴と同じ大きさを、

あらかじめ、カードから切り抜いていたのかな。

それをはめ込んでおいて、

手で隠したときにはずして、

そして、また入れる?

違うかな?

わからんけん。



益田マジックすごい。

仕掛けマジックであるが、

すごい。

あれほど、精巧に作られていると、芸術だね。

地味だけど笑


でも、

あの外国人の

これほしいって・・・

やっぱり、マジックは

タネをつくる人と、

それを使う人がいるのだなあと

感じました。


それにしても、

素直だったね。

これほしいって・・・



マジックショップ

「フレンチドロップ」

そんなところもあるんだ。


ってか、

あのマジックが

3000円って・・・


お買い得?

誰でもできるというのがこれまたよいね。

益田マジックすごいです。


サインカードの入れ替え。

あれは、

もちろん、

サインカードは2番目にいれるのか普通かな。

もしくは、

一番上をとったと見せかけて、

2枚目をとる。

そして、その2枚目を適当なところへ。


あの曲がったカードも、

サインカードは抑えておけば、

曲がっているように見えない。

そして、サインカードじゃないカードを中に入れる。


かな?
ぎこちないけど、

がんばったね。

3枚のカードの入れ替え、


本物のカードを見せるところが一番難しい。


あとは、

簡単やね。


よそうだけど・・・
最初のは、

初歩的な誘導マジック

最後の3つになったときはわからないが(泣

それ以外は、

サワさんが勝手に並べて、勝手に好きなほうを捨てているのである。



ホテルでのマジックは

テーブルを利用したマジックと、

袖をつかったマジックだね。

ってか、

骨にするやつ、

袖のところの膨らみが・・・


あと、貝の握り方があまりにも不自然だったね。

ロンドンタクシー

ロンドンタクシーは優秀やね。


あれはなぜとまるのか?

あれは、

後ろにまいたぶんしか進まないからとまるのだ。

だから、

前田さんは、

あらかじめ、

その場所から、

車を後ろに戻している。

最後も、

ちゃんとちらりとカードを見ていたので、

カードを記憶すれば簡単だ☆


ロンドンタクシーのりたいね☆
すげぇ。



エースが4枚キングの間に入っているのは、

最初においた、キング4枚というカードには触れていないですね。

あれは、重ねて1枚に見せてる感じがしました。





それにしてもすごい。

目に見えないもん。