白石 昌則, 東京農工大学の学生の皆さん
生協の白石さん
今日、会社の先輩の話を聞いて、さっそく検索。

何を検索したかというと、

「生協の白石さん」

なんじゃそれ!?という話ですが、

話を聞き、そして、実際に見てみると、おもしろい(爆


大学の生協においてある、意見箱のようなものがある。

その中には、

どうしたら昇竜拳ができるようになるの?とか、

せんずは売ってませんか?

みたいな、

あきらかに、いたずらな意見、質問もあるのだが、

それを捨て去ることなく、

まじめにすべての意見、質問にこたえているそうな。

返答もただ、まじめというだけでなく、

とてもユーモアとセンスが感じられる。

ほんとおもしろいので、ぜひ一度ご覧になっていただきたい。

「生協の白石さん」「生協 白石」で検索すれば、

なんかおもしろいのがでてくるかもしれません。

もっと深く知りたい方は、本を読むのがよいのでは?







これこそ、まさにネットコミの効果やね。

おもしろい反面、恐ろしい。

情報の伝達の早さ、伝わる範囲はハンパじゃないね。

みんなも、これを利用して、一躍有名に!?






裏の裏

今日、先輩にvisionaryさんて癒し系だねっていわれた。

そこから、話が、発展して、なぜか生協の白石さんになった。

あれ?

先輩:「visionaryさんなら、白石さんになれるんじゃない?」

って・・・

そんなようなことをいわれたような・・・?

えっ・・・!?

私って、どんな癒し系ですか?

(これからは、癒し系路線かな笑

目指せ、キラキラ☆ヒーリスト)




ってか、

私だったら、そんな質問、そっけなく、返してしまいます。


せんず何で売ってないのかって聞かれたら。


大変申し訳ございません。現在在庫を切らしております。

ただいま、カリン塔?まで、スタッフの者がとりにいっておりますので、

もうしばらくお待ちください。


昇竜拳をできるようになるには?


コマンドを正確にご入力できるよう練習してください。


とか・・・。


白石さんはえらい!!です。ほんと☆




岩元 貴久
「稼ぐ人」だけが知っている!13の氣づき~人生と会社を急上昇させる実践的ノウハウ~
稼げる人と、稼げない人の違い。

稼げる会社と、稼げない会社の違いが明確に書かれている。

どうして稼げないのだろう?

と思っている人はぜひ見ていただきたい一冊である。

13の気づきの中でも、

最大の気づき

「心配り」

商売で心配りなんて、当たり前、そう思っている人はたくさんいると思うのですが、

実践できていない人も、たくさんいるのではないでしょうか?

もしくは、心配りしているつもりの人もたくさんいそうですね。

あなたは、

レストランの店員に名前を覚えてもらったことはありますか?

逆に、あなたが、店員だったら、お客の名前を聞いたり、覚えたりしていますか?


本当の心配りとはなんなのか、事例を用いて、詳しく書かれています。


心配りしているつもりでも、

なぜか、その心配りが相手に伝わらない。

そう感じる人は、ぜひもう一度、この本を読んで、

心配りとはなんなのか。

しっかりと、確認していただきたい。


ものすごく、シンプルに書かれているが、

とても基本的で、重要なことがたくさん書かれているので、

ぜひ読んでみていただきたい一冊である。


マーケティングに関する本であるが、

アルバイトでも、契約社員でも、正社員でも、フリーターでも、サラリーマンでも、主婦でも、

読んで得する本だと思います。

なぜなら、

心配りとは、

人間が豊かな人生をおくる上で、

もっとも大切なことのひとつだからです。




最後まで読んでくださってありがとうございます。



追伸

極秘です。

本を買えば、14つめの気づきを知ることができます。

これも、すばらしい気づきでしたよ☆
みなさまはポッドキャストをご存知でしょうか?

iPodを連想させることから、この名前を嫌う人も多いようですが、

徐々に広まりつつある言葉です。

iTunesのポッドキャストというところを押すと、

ポッドキャストのサイトにいきます。

そこから、

いろいろな音声ファイルをダウンロードできます。

自分で好きなラジオ番組をダウンロードできるサイトというようなイメージです。

ジャンルは、普通のラジオのようなものから、

ニュース、

英会話、

エンターテイメント、

ブログ、

などなどいろいろあります。

まだまだ数は少ないですが、

これから間違いなく流行るでしょう。


私も、今日初めて利用したのですが、

仕事をしながら、ニュースを聞いたり、英会話を聞いたりできて、とても便利です。

音楽ももちろん聴けます。

ただ、いまのところは、著作権の問題などなどで、有名どころの音楽を扱うのは難しいようです。


手を使って作業してると、どうしても、

本は読めませんよね。

でも、

音なら、聞くことができるのです。

iPodに収納すれば、

車の中でも、

通勤時でも、

いつでも聞くことができます。


これから、どんどんおもしろいコンテンツがでてきて、さらに発展すると思います。

特に、通信教育系の課金ビジネスなんかはおもしろいですね。

ってか、ラジオでできることはすべてできるようになるでしょう。

ポッドキャストとは違いますが、生のネットラジオも存在します。

ラジオ業界は、これからどうなっていくのでしょうか?


情報収集以外にもいろいろ活路はありますが、

まずは、情報収集の手段として、ポッドキャストを知ることをお勧めします。


ぜひ一度試してみてください。





なぜ、私がポッドキャストを始めたかというと、

会社が引越し、ラジオが聞けなくなったためです。

あと、インターネットマガジンに紹介されていたので、

これはおもしろいと思い、

さっそく、始めました。

まだまだ種類が少ないですが、

とてもおもしろいです。

これから、さらに発展してくること間違いのでは?

だって、どう考えてもおもしろいものを創って、提供することができるのだから・・・。


アップルコンピュータ
Apple M8976J/A iPod 10G Mac & PC
iPod nanoは、画面が傷つきやすいらしいので、気をつけてくださいね。


必要最低限の機能でよいなら、

シャッフルがお勧めです☆


ただ、これから、動画も配信されるようになるので、

動画対応のものもおもしろいかも?
なんか届いてるなーと思ったら、

本でした。

前に、本の感想を送ったやつが、またもや当選しました☆

これで、2回目☆☆

ハッピー&ラッキー☆☆

年末は、財政面が苦しくなりそうなので、

ほんと幸運だったと思います。

これからも、本のレビューをたくさん書いて、どんどん当てたいと思います☆☆☆

でも、2日で読み終わりそう笑


ちょうど勉強したいと思っていた、マーケティングの本だし、

内容もなかなかグッド☆

しっかり勉強したいと思います☆


来月は何冊本を買おうかな?

雑誌をメインに少し押さえ気味の予定だが・・・。


あと、本棚のスペースが足りなくなってきた。

こればかりはほんと、やばい。

何とか、場所を創らないと。

いつの日か、

My図書館&美術館が欲しいなぁ☆

好きなだけ、好きなものを集めたいです☆


追伸

母が風邪をひきました。

今年は、ケガをしたり、体調を崩して入院したりと、体調を崩すことが多いので心配です。

早くよくなるように☆

みなさんもくれぐれもお体にはお気をつけて☆










FXにお金をつぎ込んだので、キャッシュが・・・。

カード払いが多いので、キャッシュがショートすることはなかなかないが、

でも、もっと、キャッシュを残して、FXで金利を狙って管理するのもおもしろいかも?と思う。

ただ、どれくらいの利益を目指し、どれくらいの損失まで耐えられるのか、

あと、急にキャッシュが必要になる場合などのことも、かなり周到に考えなければ・・・。

どーしようかな?

1日で、何もせずに、100円とか、200円稼げるのは、微々たるものであるが、やっぱうれしい。

ここは、落差の少ない豪ドル狙いか・・・?


よ~く、考えよ~。

お金は大事だよ~☆



リスクのないところに利益はない。

めっさ考えろ!!オレ!!
いまさらというお話ですが、

グーグルアドセンスのアフィリエイト報酬の銀行振り込みが可能になりましたね。

これでもっと報酬の受け取りが便利になります。

いつ振り込まれるのだろう?

楽しみ☆

ちょうどお金を使う時期にさしかかっているので、

こういう臨時収入はキラキラです☆


今、RSSのビジネスが注目さててきていますね。

確かに、RSSはとても便利な機能です。

これからWEBの主流のひとつになるのでは?

あと、RSSと関連しているのですが、

ポッドキャスティング システム

これもなかなかおもしろい発想です。

まだこれからという感じはありますが、

発展すれば、テレビとならぶメディアになるかもしれません。

なぜ、ipodが、映像も見れるものを作ったのか、

なんとなくわかったような気がします。

これからは、

どこにいても、

耳で聴くだけでなく、

目で見るということができるようになります。

だから、そういう映像を流せる端末がこれから伸びてくるのでしょう。

電車に乗りながら、昨日のドラマを見る。

サッカーの試合を見る。

携帯でテレビを見れるもの、

車の中でテレビを見れるものもありますが、

もっと持ち運び便利で、大容量のものがどんどんでてくるのでしょうか。


それから、ベンダーの投資項目が、

インターネットセキュリティなどに比重をおいています。

これから、もっとセキュリティの問題が深刻になってくるでしょう。

今日も、あるところからのメールには、

このサイトにはウイルスに犯されているから、入ってはいけないという通知がありました。

恐ろしいです。


交通事故のように、

普及すればするほど、

被害の数も増えてきますね。


これから、

最先端のセキュリティを提供できるところはおもしろい。

あと、その被害に対する保障を提供するところもおもしろい。






引越し後、初日、間違わず出社できました。

が、最初、どこにタイムカードがあるのかわかりませんでした笑

広くなりましたが、

余計静かになったような気がします。

ラヂオも使えなくなって、みんな個人プレーになってしまいましたね。

あのDJの声がきけなくなったのは、ちょっとさびしいです。



裏の裏

海外では、会社をつくって、その会社を売って利益をあげるというモデルはもう当たり前らしい。

でも、日本では・・・。

確かに、会社、社員に愛着が沸くだろうが、

そういうビジネスモデルもおもしろいと思う。

自分がつくるんだったら、そういう、売るための会社もつくってみたいな。

それ+、ずっと長く続けていける会社もつくりたい。

M&Aの激しいこの時代。

もう企業も、商品のひとつではないだろうか?
 
日経マネー 12月号 [雑誌]
を読んでいると、さまざまな投資のカタチがあることに気がつく。

ただ、どれも、ある程度金を持っていないとできないのが残念である。

投資用の口座を作るには、年齢制限があるところもあるし・・・

学生などの若い層の人たちが活用しにくいのが、とても残念である。

もちろん、リスクはあるが、

お金を稼ぐための仕組みがあるのに、それを選べないなんて・・・

バイトするのが好きな人もいるが、

絶対に、投資をするのが楽しいと思う人もいるはずである。

もっともっとお金を稼ぐということに対して、いろんな入り口があればよいのにと思う。


ところで、

この雑誌を読んでいたら、

ファンドのことについて書いてあった。

アイドルファンドは結構有名かな?

映画
 
SHINOBI
山田 章博, ヤングマガジン編集部
山田章博『SHINOBI』コンセプトデザイン画集

も、映画ファンドがあった。

また、

本には、

ワインファンド、

ラブホファンド、

ミュージックファンド、

の紹介があった。

おもしろね。

こういうファンドのよさは、

投資対象が狭いことだろう。

あと、ある程度投資すればあたえられる、特別なサービス、商品もひとつの売りだろうか。

アイドルファンドなら、そのアイドルの非売品製品、握手会など、投資家限定のもの、

ミュージックファンドなら、投資家限定ライブ、などなど。

その、分野が大好きな人なら、かなり欲しいと思うものがあったりするだろう。

ただ、現在は、新しく発掘したモノに対する、投資というカタチが多いみたいである。

だから、賭けの要素も多い。

でも、これからそういうのが増えてくると、

もっともっとおもしろいことがおきそうな気がする。


ミュージックファンドなんかは、

5000円と低額からのものもあるので、興味があるアーティストがみつかれば、投資してみるのもおもしろいのではないだろうか。

ただ、

サッカー選手のように、選手は、チームにとっての商品となっていると、懸念されることもあるので、

人に投資をするということは、そう単純にはいかないのかもしれない。



んな感じで、

興味がある人は、

ぜひ、自分の興味がある分野を扱っているファンドはないか、探してみてはいかがかな?


ポニーキャニオン
踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!
踊るシリーズは何度見てもよいですね。

感動しました。

私的には、これこそ、邦画っていう感じの作品だと思います。

日本社会の矛盾と、

理想をうまく比較しながら、

どのように変えていくのか、変わっていくのかを、

ドラマチックに、しかも、鮮明に描いている感じがします。

これだけ長くヒットするには、

何か日本人の心に響くテーマが隠されているのですね。

とてもうまいというか、

ほんと、すばらしい作品だと思います。

「リーダーが優秀なら組織も悪くない」

私もそう思います。

リーダーがいない新しい組織と対比させることで、

日本人がココロのどこかで思っていることを、うまくついてるなぁと思いました。

時代の流れにもとても敏感で、人の心理にもとても敏感で、

この作者はほんと、

よく見えているという感じします。

ただ、エンターテイメント性を追求するだけではなく、社会的な主張みたいなものを感じますね。


映画の中で、みんなが階級に関係なく、いっせいに動き出すところは、ほんと感動しました。

また、犯人を逮捕したときにみんなで喜んでいたことも印象的でした。

組織というのは、みんながクリエイティブに動くことによってこそ、最大限のパフォーマンスを発揮するのだろうと思いました。

また、やっぱり、みんなが一緒に喜べるというのはいいものですね。

気持ちがひとつになったとき、その悦びは何倍にもなるような気がします。

この映画では、

あるべき組織の理想をうまく伝えていると思いました。

世の中がこんな会社ばかりだったら、もっとおもしろい世の中になるのに・・・。

もし、会社をつくるなら、こういう会社にしませんか?笑



追伸

拳銃で撃たれたのは背中なのに、

止血、手術は肩のあたりでしたね。

しかも、弾は貫通してなかったのでは?

映画を見ていると、たまに矛盾を感じることがあります。

まあ、そんなことはとるに足らないことだと思うのですが・・・。

よく見ていると、映画の中では、おかしなことが意外と起きていますよ。


最近、オシャレ?な人が増えてきているような気がする。

いわゆるブランドというものにこだわるだけがオシャレではないという人が増えてきたのだろうか?

いろいろなものの組み合わせ、意外性、オリジナリティをうまく利用しているような気がする。

そのニーズにあわせるように、企業も特定の個人にあったものをつくろうとしている。

ただ、

過度なオシャレは、個性をつぶしているような気がする。

例えば、オシャレなサングラス。

でかすぎて顔がわからないよ、というものが結構ある。

確かにオシャレであるが、

あまりにも顔を覆う部分が多いので、その人の顔、

最悪、表情などが読み取れない・・・。

それが、かっこよさなのか、オシャレなのかよくわからなけど、

そんなんでよいのだろうか?と、時々見ていて、思うことがある。

まあすごく似合っているなら別に問題はないと思うけど・・・。

ちょっと、服装、アクセサリーが目立ちすぎて、

その人自身が目立たないという状態が増えてきているような気がする。

あ、白めがねの人だ。

覚えてもらえるのはよいかもしれないが、

そんなイメージでよいのかな?


芸能人は元がキレイなのに、さらにオシャレをしているので、

例えば、アユが、あんなでかいグラサンをつけるのと、

一般人が同じものをつけるのでは、

全然、意味が違うような気がする。

アユあっての、サングラスであって、

一般人の場合は、

サングラスあっての、一般人になってしまうのではないだろうか?

あんまり自分自身オシャレではないが、

どこか、

オシャレというのを意識しすぎて、逆に個性を消してしまっている人が増えてきているような気がする。

いろんな人を見ていると、勝手に、

もっとキレイになるのにな、

もっとかっこよくなるのにな、

もったいないなーと感じることがある。

(余計なお世話だろうけど笑)


オシャレとはなんだろー?

個性とはなんぞや?


その人の能力を最大限に活かすにはどうすればよいのだろうか?

化粧のように、

もっともっとそういう個別のカウンセリングみたいなものがあるとおもしろそうである。


自分で似合っていると思うのと、他人から見て似合っていると思うのでは、全然違いがあると思う。

特に、好きという要素を入れると、さらに、似合う似合わないがわからなくなってくることもある。

好きなものを着るのも楽しいことであるが、

似合うものを着るのもおもしろいのではないだろうか?


芸能人なんかは、

メイクをしてくれる人もいるし、服を用意してくれる人もいる。(もちろん、自分で選んでいる人もいるが。。。)

一般人の場合は店員が、アドバイスしてくれるけど、店の物であわせなければならないという制限もあるし、経験の浅い人、専用の勉強をしていない人もいる。
独学の場合、その店員のセンスによるところが大きくなってしまうのではないだろうか?

一般人むけのファッションアドバイザーなんかが、もっと増えてくるとおもしろいかも?

デパートなら専用のファッションアドバイザーみたいな人を何人かおいていても、おもしろいのでは?

体型などにあわせたカウンセリング、そして、それにあったモノをいろんな店を自由に歩き回り、一緒に探し、アドバイスしてくれる人。

そんな人がいれば、購入率はもっともっと高くなるのでは?

もちろん、人件費はかかるが、優秀な人なら、必ず利益をあげられる。

(そんな仕組み、なんかのドラマにあったような?)


ただ、自分で選ぶのが楽しみという人には向かないかもしれないけど・・・。

でも、専門家に選んでもらってみたいという女性は多いのではないだろうか?




なんて、

思ったりして。











昨日は、会社の引越し。

なかなか広い部屋になりそうだ。

あと、引越しのあとに飲み会があった。

楽しかったぁ☆

結構飲んだのに、あまりよわなかったと思ったら、

帰り始めてから結構まわってきた。

こういうのって、飲みすぎてしまうから危険なんだよね。

あと、今日は、

朝からサッカーの予定だったけど、雨で中止。

ひまだったので、買い物へ。

本屋へ。

ブックオフへ。

ブックオフでは、るるぶの海外旅行バージョンを9冊買っちゃいました。

たくさん海外の勉強をしたいとおもひます☆




追伸

オレも誰かプロデュースしてみたいなぁ。

おもしろそう☆

野ブタ。をプロデュース 放映中☆
川口 一晃
株式から為替まで投資に役立つチャート必勝法
デイトレをするには、やはりテクニカル分析が必要となる。

だから、そのテクニカルの根幹をなす、チャートを勉強しようと思ってこの本を買った。

半分くらいは、普通のテクニカル分析の方法が書かれているが、

残り半分くらいは、

ペンタゴンチャートというちょっとマニアックなことについて書かれてある。

勉強にはなるが、

でも、これは好き嫌いがはっきりわかれそうなところである。

一度、立ち読みでもしてみて、ペンタゴンチャートに興味があれば買い。

なければ、買わずがいいのかなあと思う。

前半部分のテクニカル分析のところは、わかりやすく書かれていたので、よかったと思うが、

ペンタゴンチャートが嫌いであったら、

他の本でもよいのでは?という感じがする。
ジェネオン エンタテインメント
トゥームレイダー 2 プレミアム・エディション
まあまあかな。

前作の1の方が、緊張感があっておもしろかったと思う。

今回は、

ありきたりな冒険という感じであった、

仲間が人質にとられたり、

ちょっとおもしろさのない部分も多かったような気がする。

展開が早く、すんなり見れたような気もするが、

逆に、内容も薄かった感じもする。

ちょっと全体的に中途半端なできだったような気がする。

戦いのシーンも、

工夫が少なかったと思う。

1の方がおもしろかったのでは?

ビルの屋上から飛び降りるシーンはおもしろかったけど。

あれってなんていう装備だろう。

あんなムササビみたいな飛び方は初めてみました。

あれだけは感動です。

あれなら、誰でも、できそう?

ちょっとやみたいな☆

1を見ていない人は、ぜひ1を見ることをお勧めします。