この季節…送別会が多くてとってもストレスフルです。
この前は就職して初めて幹事やらされ。
店の予約とか出欠の確認…準備からすごく負担で。
送別会の当日は負担過ぎてご飯食べれなかったしw

肝心の会はうまく仕切れず、グダグダ。
こういうのって絶対向き・不向きがあると思う。
一次会はなんとか乗り切ったけど、二次会からは無理だった。
ストレスが処理しきれなくなって発作的に泣いてしまい。
周りからはなんで泣いてるのか不思議がられる始末。
普通に当たり前にできなきゃいけないことができない自分は弱い。
もっと強くならないといけませんねー。

あと最近、職場の異動が多くてですね。
なんだかギクシャクしてますw
派閥というか。

うちの病棟は比較的のんびりしてるのですが。
新しく異動してきた人達は戸惑うことが多いらしく。
うちの病棟は使えない看護婦ばっかりだと。
よそで愚痴っているらしい。

私はよそから来た人達に他の病棟のやり方を聞いたり、うちの病棟ではあんまりない処置を教えてもらったり…。
頼りになる良い先輩が増えたなぁと思ってたわけですが。
なんだかショックで悔しいやら。

卑怯だよ。
これからはそういうレッテルをつけられたまま働かないといけないじゃんねぇ。

ニコニコして教えてくれてたのに、実はバカにしてたのか?
仕事してると、人間の表裏に驚かされること多々です。

怖いよー(´・ω・`)

こんなことばっかりだから人間を信じきれんのだよ。
どうも。
明けましておめでとうございますm(_ _)m

全くもって年末年始感ゼロだなぁ。
普通に働きまくってました(泣)
でも昔からお正月嫌いなもんで気が紛れました。
何か空々しい空気が苦手。
“幸せです”ってフリをしなきゃいけない見栄だらけの親戚の集まりとか本当に疲れる;

去年はなんだかんだ言って比較的安定した年だったように思う。
仕事に少し慣れてきたって言うのもあるけど。
心療内科もずっと通ってるけど、今の自分には必要なこと。
今までずっと感じてた生きづらさを吐き出す場所ができたから。

普通の人が普通にできてる『楽しんだり、騒いだりすること』にすごく難しさを感じてるんだけども。飲み会とか、合コンとか苦手だし。
今年はいろんなことを怖がらずに経験して、『楽しむ』ことを目標にしたいと思います。
自分にとって何が幸せなのか、どんな自分になりたいのか…見つかると良いな。

あと。『人を大事にする』ことも目標ね。
自分がしんどい、辛いって自分の内面にしか目が向かないことが多くて。気づいたら悲劇のヒロインになってる。
周りに目を向けて、人との関わりを大事にしよう。

ダメ過ぎる奴ですが、今年もよろしくお願いします_(._.)_
久しぶりのブログ。
仕事して嵐のように毎日が過ぎていってます。

そろそろ年末なので、今年の音楽生活のまとめをしようかと。


今年は本当に大物のリリースラッシュだったけど。
その割りにはガツンと来るものがなかったなぁ(´・ω・`)
いろいろ漁り過ぎて音楽聴く新鮮味が薄れてるっていう、自分のモチベーションの問題もあるけどね。

USEDもSAOSINもやっぱり1stを超えないし。
これらのバンドに関しては、なんだかんだで新譜より好きなアルバムばかり聞いてしまっている現実があるんだな。

◆『The Resistance』/MUSE
私は初期が好きなので、最近の晴れやか過ぎる方向性にはついていけないけど。
セルフプロデュースということで、すごい主観的なアルバムだなと。
展開が分かりやすくてまとまりがある。

◆『RATTLESNAKE!』/A STATIC LULLABY
ダイナミックでパワーのあるロック。
「スクリーモ」なんて枠をはめたら申し訳ない気がする。
このバンドは本当に安心して聴ける。
格好良いって素直に言いたくなるアルバム。

◆『Old Crows/Young Cardinals』/ALEXISONFIRE
アルバムごとにヴォーカルワークが上手くなってきてる。
初期は単純に絶叫×美メロっていう分かりやすい展開だけだったのに。
ウェイドの低めの叫びがラウド感を高めてるというか。
すごいドライブ感のある爽やかなアルバム。
メンバーの人柄含め、大好きなバンド。
…っていうか。ダラスの美声に虜です。まさにキュン死ってやつです(笑)

◆『To Plant A Seed』/we came as romans
うぉぉーっ!激しく格好良い。
最近のヘビロテです。
エレクトロニカとオーケストラと楽曲構成のテクニックがすごい。
ストーリー性があって楽曲にすごい引き込まれる。
出たのは最近だけど個人的には今年のベストかも。
若いし、今後もすごい楽しみ。

◆『THE MEEK SHALL INHERIT WHAT'S LEFT』/kISS KISS
この摩訶不思議な世界観はとってもやみつきになる。知的な変態ヴォーカルからも目が離せんし。
登場人物がたくさん出てきて誰が主人公か分からない映画…みたいな音楽だなぁ。
ヴァイオリンやシンセ使っているROCKに弱い私は瞬殺ですw

◆Grammatics/Grammatics
すごいUKらしい繊細で文学的なバンド。
ストリングスを入れても重くなりすぎず。素敵なポップセンス。
なにしろ…オーウェン!!
相変わらず可愛過ぎる( ´∀`)


なんだかんだ振り返ってたらテンション上がってきた。
世の中には素敵な音楽がもっともっとあって。
来年も出会えますように。
今年もありがとう。音楽に感謝。


今年の勤務はイケてないよー。
仕事納めなんて関係ないし…(つд`)
大晦日も元日も仕事。
しかも元日は深夜入りだし。

頑張ってやるもん!

(;´д⊂)