いや、お世辞抜きにこんなに美味しいのはじめて食べました。

それは、母が作ったイチゴタルト!

甘過ぎず酸味があって爽やかな味。

これが、マジでお世辞ではないんです。

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まず、4分の1ペロッと食べました。

その次の日も4分の1。

なんなら、1日でワンホール食べれます。

「これ本当に美味しい!また作って!」

と、母に言うと。

「いや、それは結構お金かかってるからね。買った方がいいよ。」

と、丁寧に断られました。

ほんとに作ってくれないのかな。







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息子につられて、、、

寝過ぎました。


頭がぼーっとします。

ものすごく悪いことをした気持ちになりました。

ごめんなさい。



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観光。

赤ちゃん連れなので、国際通りと首里城にしか行きませんでした。

だけど、メイン(メーンでしょうか)は結婚式の出席だったので十分。

国際通りは、オムツ変えたりミルクあげたりするのが大変でした。

オムツは、カフェでベビーカーに乗せたまましました。

人は少なかったのでお許し下さい。

ミルクは、飲ませる適温にする為に、カフェの店員さんに

「紙コップに半分くらい氷と水を入れ下さい!」

と、お願いして貰いました。

しかも、子どもが珍しく愚図ったので、凄い勢いで 笑



それに比べ首里城は、ベビーカーや車椅子の方の専用コースがありました。

いや、これには感動。

普通には行かない道通るんで、別の発見がありました。

まぁ、駅から首里城まで歩いて行く途中が危ない箇所があったのは焦りました。

だけど、観光地ってどこもこんなに整備されてるものなんでしょうね。

すごい。



あっあと、ゆいレールは人が多くて、ベビーカー乗せるのが申し訳なかったです。

感じたのはこんなものでしょうか。


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首里城からの風景。

雨でも晴れでも無く曇りで、丁度いい気候だったのでよかった。

これが、そうじゃなかったら別の心配があったんでしょう。




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ホテル到着。

ホテルでの問題。

一つはお風呂ですね。

1日目は、旦那が一緒に入ってくれたのですんなりいきました。

問題は、2日目。

旦那は、仲間達と飲みにキャバクラ等に行っていたので、ホテルには不在。

さて、1人でどうやって入れるか。

ホテルのお風呂は、トイレが近くにあり狭い。

体を洗う場所が無いから、簡単には置いておけないし。。。

いやぁー、海外の方はどうしてるんだろうか。

ごめん。

と、言いって、その日は眠りにつきました。


あと、朝食バイキングですね。

2日目の朝は、朝が早くて旦那が起きなかったので、

なるべくベッドの壁よりに置いて、1人で行きました。

3日目の朝は、旦那二日酔いで起きなかったので、

旦那のお母さんに預けて、また1人で行きました。

旦那のお母さんとも時間が合わず、さみしい朝食となりました。







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沖縄に行きました。

と、言ってもだいぶ前に。

しかも、生後2ヶ月くらいの赤ちゃんと共に。

世間一般では、そんな小さな赤ちゃんを連れて旅行なんてって怒られるのでしょう。

でも、結婚式があって、しかも沖縄の方の結婚式。

沖縄の文化に触れられるんでは!って昔からその方の結婚式には行きたかったので。



さて、子ども連れての旅行の感想。

まず、空港。

授乳室があるんだ!って感動。

だけど、数が少ないのか順番待ち。

そんな状況とは知らずに、離陸ギリギリの方がいいかなと思って待機。

いざ授乳しようとした時に、ヤバイ!って焦りました。

で結局、「ここ以外にありますか?」って聞いて、遠くの授乳室まで行きました。

いやぁ~。

平日でこんな感じだから、

お盆とかお正月休みとかほとんど入れないんでしょうね。


次に飛行機。

優先搭乗させて頂き席に。

席が前の方だったので、隣を沢山の人が歩くのが赤ちゃんにとっては落ち着かない様でした。

逆に1番最後とかの方がいいかもですね。

乗ってすぐに、膝掛けの様な物を2枚貸してくれました。

あと、中でオムツ替えをしました。

客室乗務員の方に声をかけると、普通のトイレに板を取り付けてくれました。

そこで変えるので、狭い。

しかも、その板は硬いので、揺れで壁の方に転がって行ってました。


飛行機の中では、うちの息子は泣かなかったので助かりました。

だけど、着陸時の音には目を見開いて驚いてましたけどね。

その顔が可笑しかった。

なにはともあれ、客室乗務員の方が優しいのが心強かったですね。


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⚠︎今回の旅行の写真ではありません。





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