実家にて揚げ物。


日頃IHの私には、


ガスの強さを感じました。


ガスって凄い。


だから、はい、


揚げ過ぎました。



く、くろい。


ニガそう。。。



術後は毎日、


血液がサラサラになる薬を飲んでます。


そして、子育て中だからか、


よく物に当たるし当てられる。


すねの痣が無くならない。



当てられてすぐは、

内出血の量が多いのか、

ぶくっと腫れます。

そして、次の日それが広範囲に広がります。

スカートで足出せないよ 汗




※膝が汚くてすみません






部屋に戻ってからは、


ずっと点滴はあるものの自由。




毎日、母親が来ました。


少しはのんびりしたいんだけどなぁー、


と思いましたが、


洗濯する為に毎日来てもらえるのはありがたい。


お母様様です。




手の甲の点滴が取れたら、


気持ちも爽快。



丸っと10日間の入院生活。


子育てでバタバタしていた私には、


ある意味リフレッシュになりました 笑




3歳と1歳の子ども達も、


ちょこっと夜中きしたりはしたももの、


大好きなばぁばと過ごせて楽しかったみたい 笑


でも、よく頑張ってくれたよ⭐︎




退院時の結果も良く、


毎日薬飲んで定期的にMRIを撮るだけで


大丈夫みたいで、よかったよかった。





余談ですが、


担当医の先生がイケメンで、


王子様みたいでした。


イケメンで実家が開業医で優しそうで、


神々しかったです 笑






トントンって起こされ、


オェってなったところで意識が戻りました。


何故オェってなったかと言うと、


酸素を入れてた管を口から抜かれたかららしい。


そして、ハッキリは覚えてないけど、


家族が入ってきて


「大丈夫?」


と、聞かれ、


また、寝たかな。



その日一泊は、ICUにお泊まり。


お水を飲ませて貰えなくて辛かったー。



おしっこの出が悪いからって、


点滴を足されました。


そしたら、そのあと1時間くらいかな。


心臓が苦しくなって、


看護師さんが走ってきて、


「血圧低いけど、何かありますか?」と。


心臓が痛い事伝えたら、


水分補給の点滴をまたたされました。





その次の日の朝、


若い男性に


体を洗ってもらうという恥ずかしさ 笑


あちらもお仕事だ!


と、


なるべく無の境地で受けることにしました 笑




そして、お部屋に戻りましたー(^^)











当日の朝、


手術着に着替え、


ギリギリの時間にトイレ行っておきました。


前の日の9時から水飲んじゃダメだけど、


おしっこは出るもんですね 笑



そして、造影剤がアレルギーかもしれないから、


小さな薬を6個飲みました。


今回は点滴じゃないらしい。



そして、おしっこ管入れられました。


地味に痛い。



さて、家族が到着して、手術室へ。


中に入ると、10人くらいの人がバタバタと。


腕に血圧測るのを付けられたら、


頭撮る為に、硬い板にのせられたり。


頭を板に乗せてる人から、


「ここでいいですか?」って聞かれたから、


「?あっはい。」と答えると、


「いや、貴方じゃない。」って言われました。


おかしくて、一人ニヤニヤしてしまいました 笑



そして、麻酔を入れ始めると、


先生が


「熱い感じがして、すぐに意識無くなるよ」って。


「ゆっくり1から数えて。」と言われ、


「1,2」くらいで、


意識無くなりました。



すごーい。