最近、
延々を永遠
と言い(書き)間違えてるのをよく見るけど、
アレって多分、
文字を読む機会が減って、
耳からしか単語を覚えないからなんだろうなと思う。
文字から覚えれば、
延々とを、えいえんと、とは言わないはず。
そうは読めないんだから。
他にも、似たケースで、
漢字から覚えずに音から覚えたんだろうなーと思うのかあったな。
なんだっけ。
でもしゅっぽりとかアラヒィフは、
ただ単に自分が発する言葉を聞き慣れてしまい、
それを書き起こすからそうなるのか?
失敗をしゅっぱい
と発音する人って結構いるので。
私の従姉妹が小さい時、
彼女のお母さんの発音で単語を覚えるものだから、
テレビをてでびと書いてたなーとか思い出した。
関係ないけど、
和歌山の方言?では、
ザ行がダ行に変換されるみたいで、
焼き魚がやきだかな
灰皿がはいだらになって、
文字を書くときもそのまま書いちゃう人がいたなと。
てことはやっぱり、
しゅつぽりやらアラヒィフと書く人は、
そのままの発音するのかなー
聞いてみたい![]()
