固い・・・相当 固いと思う。

記憶を ずぅ~っと 子供の頃まで遡ってみても、柔らかかったという思い出は見当たらないなぁ。

小中高と学校の体力テストの立位体前屈は、マイナスの数値しか叩き出してなかった・・
てゆーか、手が地面に着かない事こそが当たり前だと思ってた、若かりし日の自分。
そしてソレは『足が長いから届かない』と友人に言い張ってたアホな自分。

今現在も体は固い、若くない分 更に固いかも。

妻は柔らかい、かなり柔軟な方だと思う・・3歳の娘は妻を凌ぐかも知れんぐらい、ビックリする程 柔軟。

妻は寝る前にストレッチをするけど、それを見て子供が真似して一緒にストレッチ。

その現場に運悪く居合わせたモノなら・・これは悲惨、2人に捕まりストレッチ地獄。

体の固い僕を面白がるかのようにゲラゲラ、キャーキャー言いながら、足開かされ~の、固定され~の、背中押され~、腕引っ張られ~・・・・

ストレッチ・・余計に疲れるわ(汗)
一人だと10分、15分がエエとこか、誰かと一緒であれば30分ぐらいは待てると思う。

昔はよく美味しいモノ(美味しそうなモノ)を並んで食べに行ってたなぁ。

某ハンバーグ屋さんは一時間待ちは当たり前、みたいな感じでしたが、値段がリーズナブルで味も美味しかったので友達とよく通ってたなぁニコニコ

某うどん屋さんもよく待たされた、だけどそれだけの価値がある絶品のうどんとダシやったニコニコ

あと記憶に残るところで、某有名ラーメン屋さん二件・・・・
どちらも美味しいと評判で、当時(今もカモですが)一時間待ちは当たり前でした。
評判と待たされた時間に比例して期待は高まり、そして食せる瞬間がひらめき電球・・・・
・・・・はぁ、全然自分の好みの味では無かったガーン
内一件は車で一時間以上かけてお店に行き、何十分か待ち、そして・・・・ゲンナリガーン

当たり前ですが、決して不味いわけでは無いんです、ただ、余りに期待しすぎたのでチョット・・少し・・放心状態になるぐらい(大袈裟得意げ)ガックリした遠い日の冬・・やったかな得意げ

期待は程々にグッド!を学ばせてもらいました得意げ

辛すぎず、甘くもない・・中辛ですな得意げ
中途半端な性格、優柔不断な性格である自分に相応しい回答ガーン

子供の頃から、少し前ぐらいまでは自分は辛いモノ好きだと、辛いモノは得意だと思っていた。
おやつはポテチよりカラムーチョやエスニカンを食べたりニコニコ
カレーは中辛ではなく辛口を食べたりニコニコ
だがある時気付くひらめき電球
ポテチや中辛のカレーのほうが美味しいやんけ!!

どうやら今まで(自覚は無かったのだが)辛いモノを強がり、はたまたヤセ我慢で美味しそうに食べてたのカナとガーン
こんな辛いモノを平気な顔して食べれることがカッコイイとでも思っていたのか・・ガーン

辛いモノが苦手なんだなぁと、より認識させられたのはCoCo壱番のカレーを1辛で食べてギブアップしたことですショック!
やっぱ俺、辛いモノだめジャン・・・・と

でも甘いカレーも許せないので、結果好きなのは中辛ということになりましたとさ。