夏と言ったら、花火ですよね。
りんどう湖ならではの花火大会は、迫力満点です!!
昨夜からはじまりました。
期間中、毎日約1,000発が打ち上げられるようです。
中でも水中花火・水上花火、夜空と湖面の映し出される花火は必見ですよ。
荒天の場合はあるので、行く前にはりんどう湖さんに問合せてください。
りんどう湖花火大会 8月6日(土)~21日(日) 19:30~19:50(雨天中止)
夏と言ったら、花火ですよね。
りんどう湖ならではの花火大会は、迫力満点です!!
昨夜からはじまりました。
期間中、毎日約1,000発が打ち上げられるようです。
中でも水中花火・水上花火、夜空と湖面の映し出される花火は必見ですよ。
荒天の場合はあるので、行く前にはりんどう湖さんに問合せてください。
りんどう湖花火大会 8月6日(土)~21日(日) 19:30~19:50(雨天中止)
那須町の絶景ポイントのひとつ。
那須ロープウェイから見る景色はとても美しく、晴れた日は関東平野を一望することができます。
111人のゴンドラを使えば、茶臼岳の9合目まで5分程度で登ることができます。
そろそろ運行開始だと思います。
TEL 0287-76-2449 へ電話で確認してから行くといいですよ。
ホームページ
営業期間:3月20日~11月30日まで
営業時間:8時30分~16時30分(季節により時間変更あり)
問合せ先:東野交通株式会社 那須ロープウェイ
TEL 0287-76-2449
3月11日(金)に発生した東北地方太平洋沖地震による
被災ならびに津波、福島原発事故により被災された方々に
心よりお見舞い申し上げます。
早い復旧・復興をお祈り申し上げます。
今日は、知人に誘われ、
那須塩原市戸田貯水池付近の
森の中のイタリアンレストランへ昼食にいきました。
とっても静かな場所で、雰囲気も抜群です。
前菜は、セルフで好きな分だけとりにいきます。
こんなに、たくさん盛ってしまいました(^^ゞ
メインの煮込みハンバーグとパン。
ここまで食べて1260円です。
この後、コーヒーを頂き、とっても幸せな気分な昼食でした。
那須温泉元湯・鹿の湯は、なんと、約1300年前の舒明(じょめい)天皇の御世に開湯されたといわれます。
鹿の湯の名前の由来は、
ある物が、山狩の際に、射損じて逃げる鹿を追って山奥に入ると、鹿は傷ついた体を温泉で癒していました。そこで鹿によって発見されたので「鹿の湯」と名づけたと伝えられています。
【かぶり湯】
入浴前にかぶり湯用の浴槽で、少し熱めのお湯を杓で100~300回ほど後頭部にかぶると薬分を吸収し、入浴後のめまい、吐き気などを防げます。
【入浴方法】
かぶり湯を済ませましたら、2~3分程度、浴槽に胸のあたりまで身体を沈めます。その後にお湯から上がって少し休み、次からは全身浴で2~3分程度浸かり、また休むを繰り返してください。
【入浴時間】
1度の入浴で15分程度が目安となります。お湯が高温で薬分も強いため、「短熱浴」といわれる浴法になります。長湯は避けてください。
それにしても
「100~300回ほど後頭部にかぶる」は、ちょっと大変ですね(笑)
男湯はひのき湯船が6個あり、1度づつ熱くなります。
お年寄りや心臓の弱い人は、熱いほうの湯船は遠慮しておいたほうが良さそうです。
入浴料金
大人 400円
小人(小学生) 300円
営業時間
AM 8:00 ~PM 7:00 (3月1日~11月30日)
AM 8:00 ~PM 6:00 (12月1日~2月末日)
こちらに、詳しく情報が掲載されているサイトがありました。
http://motoyu-shikanoyu.com/
ぜひ、参拝して欲しい神社を紹介します。
那須温泉神社
温泉街の駐車場から、すぐのところにあります。
名前のとおり
温泉の神を祀った神社でしょうが
「那須余一」と「殺生石」も祀ってあるようです。
入り口の鳥居から結構奥行きがありました。
趣のある神社です。
この写真は、1月3日に行きましたが
参拝の時に、お神酒が飲めるよう、
たる酒が置いてありました。
ほんの少しいただきました。
近くには、名湯100選になっている鹿の湯や
殺生石もあります。
入り口、鳥居付近には、足湯もあります。