カレーの話だと思った?


キャハハハハっ ねぇ、怒ってる?






ちょっと何言ってるかわからないです。






さて、昨日の結果から(・▽・)/






ユニコーンS(ダ1600m) ハナウツロイ 源氏パイ 10/16着 


4歳上1000万下(ダ1400m) エンスージアム ノリ 1/5着


4歳上500万下(ダ2000m) イリュサリーレイン ノリ 3/12着






ユニコーンSは惨敗\(^o^)/


…とはいえ、勝ち馬とは0,4秒差でしたので


着順ほど大敗したという感じでもないのですけどね。


とりあえず次走はまた短いところに戻してみて


それでも苦戦する様なら、ノリさんに跨っていただきましょう。




そのノリさんが跨った2頭は


エンスージアムが1着を拾って帰ってきました。


先行パラはまだ上がらないものの


追い込みパラがAまで下がってきたので


着々と事は進んでいる様です。






今日の出走は2頭(・▽・)/




エプソムC(芝1800m) ノットイェット 源氏パイ 


CBC賞(芝1200m) シンディ 源氏パイ





ノットイェットは無印の13番人気と


さすがに場違いだった感が否めません(^ω^;) 


それでも激走にちょっとだけ期待しちゃってたりもするのですけどね。


大穴をあけて帰ってきてくれるでしょうか?




比較的期待していたCBC賞のシンディはどう見ても不利枠(ry


前走1着という事で、上がり馬補正もフルに発揮できる状態だっただけに残念です。


どこまで踏ん張ってくれるかでしょうね。

だって、歯に挟まるし←






さて、昨日の結果(・▽・)/





コロネーションカップ(芝2400m) ビヨンドザスターズ タクマ 5/12着





ちーん(´・ω・`)


思っていたよりはタイムも出せず、ちょっと消化不良な感は残ります。


もしかしたら見えない疲労を完璧に取り除けていなかったのかもしれませんし


これが海外遠征の難しさなのかもしれませんね。




この結果で上がり馬補正も消失してしまいましたが


逆に言えば、補正の継続を意識しないでも良い状態になったので


夏場は厩舎でアビリティ習得に励む予定です。




まだ1600万下の身ですので


秋頃ひっそりと自己条件で復帰かなw






さて、今日は3頭が出走(・▽・)/




ユニコーンS(ダ1600m) ハナウツロイ 源氏パイ


4歳上1000万下(ダ1400m) エンスージアム ノリ


4歳上500万下(ダ2000m) イリュサリーレイン ノリ





ハナウツロイはデビュー以来短いところを使ってきており


マイル戦はこれが初めて。


一応、守備範囲ではありますので


力を出し切ってあとはどこまでやれるかといった感じですねー。


1、2番人気の馬が不利枠という事で、少しはチャンスがあるかもしれません。





エンスージアムとイリュサリーレインはノリさん育成。


先日、追い込みパラがSに下がっていましたから


今日の結果如何では先行がDに上がるかもしれませんね。

生クリームで溺れてみたい←






まずは昨日の結果から(・▽・)/




4歳上1000万下(ダ1400m) エンスージアム ノリ 4/5着


秩父特別(芝2000m) ノットイェット タクマ 1/5着


3歳オープン(ダ1200m) ハナウツロイ 源氏パイ 1/15着






ぶっちゃけ1勝もできないだろうと思っていたら


そんな時に限って頑張ってくれちゃうお馬さんたちなのでした。



特にノットイェットはまさかの勝利。


上がり馬補正があった前走で凡走したかと思いきや


補正が吹っ飛んだこのレースで激走っていうね。


この馬、本当に掴めません…。


そっちがその気なら、こっちもその気になってやんよって事で


格上挑戦でエプソムCへ駒を進めます。


ノットイェットさんもまさかそう来るとは思っていなかったはず。


人間樣なめんなよ><←




ハナウツロイはなかなか出来る子である事が判明しました。


大事にレース選択をしてあげても良いのですが


躓いたら躓いたでノリさんの育成に役立って貰いますので


強気に明日のユニコーンSへいってみヨーカドー。






さて、今日の出走は1頭のみ(・▽・)/


だがしかし、負けられない戦いがそこにあるっ





コロネーションカップ(芝2400m) ビヨンドザスターズ タクマ





何気にこの馬の名前はブログ初登場となりますね。


数シーズン前に実施した


「そうだ、ピースフルガーデンの後継馬を作ろう~数撃ちゃ当たる~」ミッションにおいて


誕生した馬です。




当初は何も期待していなかったものの


4戦目となった条件戦、格上挑戦で臨んだ前走のOPをそれぞれ好タイムで制した事で


一気に期待値が膨らみました。




このコロネーションカップには


骨っぽいなんて言葉では済まない、現・中長距離界を引っ張る実力馬が名を連ねましたが


勢いだけならこちらもヒケを取らないはず。




起こせ、番狂わせっ\(^o^)/