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Wheelchair Syndrome

お前も俺と同じ病気にかかれ






・・・やっぱさ、人は所詮「独り」なんだな。
いくら足掻いて嘆いても
その声を聞き取って、駆け付けてくれる人は
ほんの一握りだけだ

暗闇の中で、涙が枯れるほど
「死」に、「周り」に怯えたって神様は居なかった
どこにも
居なかった
だから せめて日常生活で
心の隙間を愛で埋めようとした。
・・・・・・けど、それは出来なかった
心が満たされなかった
そのことを、周囲の所為にしたけど
自分でも解っていた
自分が狂って行くのを、俺はただ客観的に
見てるだけだった。


誰にも理解してもらえなかったから、
俺は内心ボロボロで
いつもイライラして・・・愚痴る毎日だった
それは今も変わっちゃいない。
人間はいつになったら、蛹から生まれ変われるんだろうか
永遠を待たないと
いけねーのか



・・・・別に病んでないw











今日も疲れた。(´д`lll)
まぁそんな大したことはしてないんだが


つぅかオカルト好きの友人が
遊び半分で
ひとりかくれんぼする!とか言ってて
連絡来ねぇw
こりゃやべーな

アレまじで無理
あんな設定からして怖いモン
チキンの俺には絶対出来ぬ!(´Д`;)
大体「ひとりかくれんぼ」とか
タイトルも怖いわ



・・・・・今からその友人に
生存確認しよう









あっ、どもよろしく(´∀`)

気楽にやっていくんで
暖かく見守ってやって。




アメーバ復帰の俺に
おめでとうの声を!←


じゃーね