本来は
現代、メディなどで、右寄りといわれている人達は、
昔で言う右翼の様な存在ではなく、歴史や国際情勢などの情報を
多くの面から客観的に見れる人達のことを言います。
すなわち、まともな人達の事です。
しかし、現代、黒塗りの街宣車などで演説したり、
必要以上に中韓を煽ったりしている人達は昔の右翼ですらありません。
メディアやマスコミなどの変更報道によりまともな人たち(現代右翼と言われている人達)の
存在は右よりというレッテルを貼られ誤解され目の敵にされています。
では、右翼というのは何なのでしょう?
右翼とは、戦後の右派のことであり、当時は軍国国家を支持していましたが、現代はそんな人たちの気持ちも、時代の流れと共に、逆に影ながら、愛国心を持って、左翼と偽右翼と戦っているのではないかと思います。


