左袒るしふぇらのハモるし~ -2ページ目
時空を奏でるビート、シティポップで不思議なドライブへ Travel through time and space with city pop, a beat that plays dimension




びおるし「シティポップ#01」の登場です。
このプレイリストは、2024年12月ごろから作りためておいたシティポップを中心にアップテンポで冒険心や知的好奇心を誘うような内容で作り上げています。夜の都心部への冒険に、車の運転中に、鉄道での旅路に、雪山へのリゾートに、体験したことのない不思議な思索に、そんなコンセプトで作成しました。


また前作の「シティポップ&チル」では、シティポップ#01と、バラード#01から漏れた作品で構成しており、それぞれを聴き比べるのもよいかもしれません。また、バランスよく配置するために「シティポップ&チル」の方でも良い出来のものや前作をアップデート編曲したものを混在して聞き飽きない構成へと工夫しています。

City Pops Vol.01
A well-balanced collection of up-tempo, catchy pop songs and city pop that are perfect for driving.

01.東京非可換グルーヴ / Tokyo Non-Commutative Groove
02.ベルベットナイト / Velvet Night
03.ミッドナイトパール / Midnight Pearl
04.トロピカルエスケープ / Tropical Escape
05.霜づいた水平線 / Frosty Horizon
06.ウェアもビーニーも好きな色で / Both The Snow Waer And The Beanie Are In My Favorite Color
07.スカイラインハイウェイ / Skyline Highway
08.夜空に舞う / Dancing In The Night Sky
09.視界を超えて / Beyond Perspective
10.ディメンジョナルラビリンス 秩序の幻影 / Dimensional Labyrinth
11.シティシティシティ!! 光と陰 / City City City!!
12.地下に迷う旅人 電光掲示板 / Traveler Lost Underground
13.ネオンハイウェイ 夜明けまで加速して / Neon Highway
14.ネオンの夜 / Neon Night
15.虹流星 / Rainbow Shooting Star
16.黄金の航海 / Golden Voyage
17.星のドライヴ / Star Drive
18.真夜中の軌跡 / Midnight Trace
19.真夜中のプラットフォーム(4番ホーム) / Midnight Platform (Platform 4)

〔ツインでコンビネーションするなら〕
ベルベットナイト/トロピカルエスケープ
ミッドナイトパール/黄金の航海
フロスティホライズン/ウェアもビーニーも好きな色で
夜空に舞う/スカイラインハイウェイ
視界を超えて/ディメンジョナルラビリンス 秩序の幻影
シティシティシティ!! 光と陰/地下に迷う旅人 電光掲示板
ネオンハイウェイ/ネオンの夜
星のドライブ/虹色流星
出発の合図/真夜中の軌跡

※出発の合図は別のプレイリストです。

東京非可換グルーヴ
 一曲目にインパクトのある曲が欲しかったので、歌詞もサイコ、エレクトロ、シンセ、未来感のあるシリアスなものにしています。タイトルも直球で「東京」なんてミーハーな都市名が入ってます。
 本来は大都市を連想させるより抽象的なタイトル表現にしようか迷いましたが、海外の人から見るとTokyoはわかりやすい名称だったので採用。
 自ら歌詞を書いたのですが、AIに添削させると勝手な脚色が入ってしまい、実際の意味と少し違った方面へ行ってしまったのが少々不満なところですが、全体的な出来は悪くないと思ったので、掲載することにしました。派生型の楽曲を何曲か作れそうです。

 2~8までの曲は、典型的なシティポップです。
 ベルベットナイトはわりとアップテンポでビートも明確で、変化に富む曲で聴いていて私的には飽きが着ません。東京非可換グルーヴに負けない勢いのあるサウンドです。
 ミッドナイトパールは、最も典型的なシティポップで7~80年代らしさが漂ってます。
 トロピカルエスケープは、この2曲よりはややチル、メロウ感が漂うメロディで90年代~2000年代らしさが漂います。冬の寒さから南国の島へ逃避するというイメージで作成しました。
 フロスティホライズンは、さらにチル感のある落ち着いたメロディで、現実に戻ると霜の平原という内容で、イメージも現代的です。
 この流れは割と好きで、前作の「シティポップ&チル」も似た構成になってます。

ウェアもビーニーも好きな色で
"Both The Snow Ware And The Beanie Are In Your Favorite Color"でという英訳になっているけど、
"Both The Snow Ware And The Beanie Are In My Favorite Color"とも解釈できる。
 YourでもMyでもどちらでもよくて、貴方でも自分でもどちらでも解釈できます。
 原曲のループ音源は当初「ウェアもキャップも好きな色で」という楽曲のために制作したものです。「キャップ」だと夏っぽいので「ビーニー(ニット帽のこと)」に変更して、よりアップテンポな感じに作り直しました。音質の関係で作りに不満足ですが、仕方がないです。
 「明日は新幹線で白銀のゲレンデへ向かう」という歌詞ですが、AI脚色が激しくゲレンデという言葉を用いると鬱蒼とした
暗くて険しい冬のイメージに作り替えられてしまうので、単に「白銀へ」に歌詞変更しました。ウィンターバケーションの楽しいイメージが台無しです。
 本来は、都会も-3度で、みぞれが降っているというシチュエーション、もう山に行かなくてもいいくらいに冷え込んで
しまっている。18時のミルクココアに窓が曇る。車の音がシャーッとなる、それさえも新鮮で、旅に必要な雑貨さえも選ぶのが楽しくて~、ウェアもビーニーも好きな色で、自分色で、まだ彼氏はいないけれども、何かが起こりそうと、想像するだけで楽しくなるというような歌詞です。
 対象は中高生、大学生、20代前半くらいのイメージで大人の支配から短期間ではありながらも自立心を解放され、ドキドキワクワク感を出しています。同じコンセプトで「スノウエクスプレス」という曲を作成しました。別のプレイリストに入れるつもりです。

視界を超えて
 歌詞がよく出来ました。初めはシリアスな曲にしようとしましたが、サウンドは60年代風のフォークソング風、割と意識したのはボブ・ディランやサイモン&ガーファンクルのようなギター感です。原曲のタイトルは作りためておいた「コテージ」というループ音源ですが、それを基に編曲しました。
 歌詞は60年代の哲学的なイメージを吹き込んだメッセージソングになりました。
 他の曲がシンセやエレピなどを多用しているのに対して、この曲はアコギがメインのサウンドでプレイリストに変化がつき気に入ってます。また、YUIのギターソングが気に入っている私としてもギターソングができて何よりです。
 また、この曲を境に、典型的なシティポップから、シリアスでミステリアスなポップスへと変化します。
 この曲のアレンジ版も前作「シティポップ&チル」に掲載されていて、どちらも良い出来です。
歌詞の意味は「単一の論理に惑わされないで」というのがメインになっていて、正義より命が大切であるというような内容です。正しいものなど無いに等しいのだから多数派や影響力のある者から流布される論理ばかり掘り下げて感化されたりしすぎるのは視野狭窄であって、そのような考え方にばかり傾倒せず幅広く様々な経験をして沢山の論理を比較して優先順位を自分なり個人的に判断する必要があるというような内容です。
 
ディメンジョナルラビリンス 秩序の幻影
 「視界を超えて」は視点を変えると決まり事(定理も定義の組み合わせ)は変化するということを謳いたかったのに対して、こちらは領域が異なるだけで、あったはずの秩序は実は幻だったということが分かるという、いわば現実は視点を変えただけで全く異なる解釈ができるという意味で歌詞を書きました。東京非可換グルーヴ、シティシティシティ、地下で迷う旅人と同じようにこのプレイリストを象徴するミステリアス・シティ・ポップの一つです。先鋭的なモダンアート感を意識しています。

星のドライヴ
 別名スタードライブですが、この曲は当プレイリストでは筆者が一番気に入ってる曲です。
 シンセでシティポップ感もあるし、少しメロウでバラーディな感じもするポップスです。また、ちょっとドリーミーな浮遊感もいいです。この曲をベースに拡張して何曲か作ろうかと思っています。
 同時期に作った「ネオンハイウェイ、スカイラインハイウェイ、レインボウシューティングスター、ミッドナイトトレース」も同じようなコンセプトです。車の少ない高架上の幹線道路を貸し切りみたいに、進んだらまるで宇宙を飛んでいるみたいというのを歌詞にしたいと思いました。ネオンハイウェイは都会の中を突っ切るイメージであるのに対し、スカイラインハイウェイは都会から離陸して、空を飛ぶイメージです。またレインボウシューティングスターは高架上の夜景をしり目に助手席の彼女が眠りこけているチル・ドリーミーなイメージです。そしてスタードライブは星星を旅しているイメージです。

真夜中のプラットフォーム(4番ホーム)
 原曲の音源をAIが編曲した作品ですが、基は最終列車、廃駅の機関車と同じ原曲です。
 どうやって作ってもそこそこのポップスになります。イントロ、アウトロが未完なのが気になるところですがメロディが綺麗で爽やかなので、気に入ってます。



すべての楽曲に言えることですが動画出力時と、Youtube投稿時に音質は劣化しています。
この辺の調節には限界があるようです。他のソフトでも劣化してしまうようです。




01.ガラスのパズル/Glass Puzzle
02.シティ・シティ・シティ!!/City City City!!
03.天鵞絨の夜/Night Of Sky
04.熱帯への逃避行/Escape To The Tropics
05.フロステッドホライズン/Frosted Horizon
06.スノードライヴ/Snow Drive
07.視界を超えて/Beyond Sight
08.次元迷宮/Dimensional Labyrinth
09.湾岸の夜に響く影/Shadows Echoing In The Night Of The Bay
10.地下に迷う旅人/Traveler Lost Underground
11.夜空に舞う/Dancing In The Night Sky
12.真夜中の真珠/Midnight Pearl
13.ベルベットアイズ/Velvet Eyes
14.スカイライングルーヴ/Skyline Groove
15.スタードライヴ/Star Drive
16.虹流星/Rainbow Meteor
17.さよなら、さざ波に揺れて/Goodbye, Swaying In The Ripples
18.赤と白、迷路の入り口/Red And White Maze Entrance
19.最終列車(1番ホーム)/Last Train (Platform 1)


心地よいグルーヴと洗練されたメロディが魅力の シティポップ。
都会の夜景を眺めながら、ドライブしながら、あるいはリラックスタイムのお供にぴったりの楽曲を厳選しました。

🔹 多彩な雰囲気の楽曲を一つの物語のように詰め込んだ作品集。
🔹車の運転にピッタリなアップテンポな曲、ゆったりメロウなチルバラード、気分を変えたい不思議なマジカルポップ
🔹 おしゃれでレトロな雰囲気を楽しめる選曲です。
🔹 カフェや食事中、リラックス&チルに最適なムード

「都会の夜に溶け込む音楽を」——そんなコンセプトのもと、シティポップを集めました。
多彩でモダンなサウンドが融合したプレイリストで、日常を少しだけ特別なものに。

✨ シティポップ好きなら絶対にチェック!
🎧 音を堪能したい方は、是非、あなたの大好きなヘッドホンを着用してお聴きください。
🎶今すぐプレイリストを再生して、都会の夜を彩る音楽の旅へ!

〔ツインでコンビネーションするなら〕
ナイトオブベルベット/ガラスのパズル
熱帯への逃避行/ベルベットアイズ
真夜中の真珠/湾岸の夜に響く影
フロステッドホライズン/スノードライヴ
夜空に舞う/スカイライングルーヴ
視界を超えて/次元迷宮
シティシティシティ!!/地下に迷う旅人
スタードライヴ/レインボーメテオ
さよなら、さざ波に揺れて/波音に抱かれて
赤と白、迷路の入り口/ハートフルフル

※波音に抱かれてと、ハートフルフルは別のプレイリストです。


このプレイリストは、前作「バラード#01」のアップデート編曲、次作[シティポップ#01]から漏れた作品で構成され全体のバランスをとった作品です。

びおるしの「ちょっぴり切なくて美しい旋律のバラード集 A collection of Japanese ballads with beautiful melodies that will heal you」できました。




ほかにも同時期に作成したプレイリストの制作もしています。
今回は以下の4つを予定しています。
バラード、シティポップ、アニソン風ポップス、洋楽


バラード集のエピソードは、思いついたら書いていこうと思います。
01. 溜池で溜息 / Sigh At Tameike
02. 今日の日 / Today'S Day
03. さざ波に揺れて / Shaking In Ripples
04. カエデ / Maple
05. 小粋な吐息ね / That'S A Nice Sigh
06. ネオンブルーアパタイトの湖 / Neon Blue Apatite Lake
07. 思い出のランカスター / Memories Of Lancaster
08. 廃駅の機関車 (2番ホーム) / Locomotive At Abandoned Station (Platform 2)
09. シャイな私のバレンタイン / My Shy Valentine
10. スウェイングインザリップルス / Swaying In The Ripples
11. 波音に抱かれて / Embraced By The Sound Of Waves
12. シリウスの彼方 / Beyond Sirius
13. あの時振り返ると / Looking Back At That Time
14. 迷路の入口探し / Finding The Maze Entrance
15. 果ての道 / The Road To The End
16. 春色リボン / Spring Ribbon
17. グラッソンドックの静寂 / Silence Of Glasson Dock
18. 最終列車 (3番ホーム) / Last Train (Platform 3) ※Japanese translation


〔解説〕
この4曲の歌詞は繋がりがあります。

07. 思い出のランカスター / Memories Of Lancaster
08. 廃駅の機関車 (2番ホーム) / Locomotive At Abandoned Station (Platform 2)
17. グラッソンドックの静寂 / Silence Of Glasson Dock
18. 最終列車 (3番ホーム) / Last Train (Platform 3) ※Japanese translation

その昔、グラッソンドックからランカスターに河岸に沿って線路が敷かれていました。
人口減少が著しいイングランド北西部、その後、廃線となり線路跡はあぜ道へと消えてゆきます。
廃駅の2番ホームから見ると、寂れた機関車が待避線に留置されていて解体間近なのかもしれません、動く気配はありません。あの日、廃線の日を思い出します。最終列車は3番ホームから行ってしまいました。
もうあの頃に戻ることはできません。駅員は無言ですが、もう戻れないと言ったようでした。
この地方は、曇り空、霧雨が多く灰色の寒空が広がります。
主人公は、線路から見たランカスターの栄えた夜景を思い出しながら、
岸辺のあぜ道を歩いて、小橋からランカスターの街の光を見ています。
このような、傾向はイギリス全体で広まっていて、特に北部では顕著でした。
60年ほど前をピークに人口は減少する一方、
実は、次に解説するさざ波に揺れての歌詞の背景にもなっていて、
港から旅立ち、「再び訪れるときには皆の名前を呼ぶことはないだろう。」
というような歌詞になっています。つまり永久の別れを意味していて、
そのころには昔の知合いたちもバラバラで、街の活気も乏しくなり誰かは亡くなっているだろうという意味です。
このように個々人とのつながりがうまくいかない別れの歌となっており、
特有の暗いネガティブバラードです。
何十年か前の英国を現在の日本に重ね合わせた社会風刺となっています。

03.さざ波に揺れて / Shaking In Ripples
10.スウェイングインザリップルス / Swaying In The Ripples

次作「シティポップ&チル」の「17.さよなら、さざ波に揺れて/Goodbye, Swaying In The Ripples」にアップデート編曲されています。

この2曲の原曲音源は同じです。
ループ音源を拡張してAIによって編曲しました。
歌詞については、自作したものを、それぞれAIによって脚色してもらうことで、少しづつ違った歌詞になってます。
大航海時代Ⅱピエトロのテーマ(菅野ようこ様作)にインスパイヤされました。
ただ、メロディは、ピエトロのテーマみたいに綺麗には出来ませんでしたが・・

01. 溜池で溜息 / Sigh At Tameike
05. 小粋な吐息ね / That'S A Nice Sigh

この2曲の歌詞はもともと同じでしたが、主人公の年齢を変えたものです。
小粋の方は、20~21歳っぽいキーワードをいくつか入れています。
飲めないのに背伸びするのは、大人になったばかり。
白い肌が紅潮したのは、大学に入って、部活も辞めたのでしばらく焼けてないから。
被服系の学校の統計では、20歳から21歳が一番、日焼けしておらず白っぽくなるというデータがあります。
それで、猶更、背伸びして飲めない酒を飲むと赤くなってしまいます。
それで成就しないことを認められず、現実に戻ることができない青臭さがあります。
また、迷路の入り口探しの娘を思い出して、なんであの子はうまくいくんだと、うらやましく思いながらも悔しがります。
溜池の方は、OL女子の日常の一コマ風に作成。20代中期から20代後期くらいを意識しました。
この頃になると、認められようと必死に仕事を頑張るのですが、
どうしても人間関係はうまくいかずに虚しい日々を送ります。
このまま孤独になっていくのかと思いながらカフェで一息ついたら現実に戻ります。ちょっと成長してますね。
同じ人のタイムラインだと思うとわかりやすいですね。

14. 迷路の入口探し / Finding The Maze Entrance

昔、中学生時代に実在した人をモデルにしてつくったものです。
ブルジョアで天真爛漫な娘がいて、すぐに男子をたぶらかしちゃう。
女子からは露出狂って呼ばれてました。
修学旅行でもいろいろエピソードがあって、それも面白い歌詞だなと思います。
そんな娘が本当に言ったという言葉を歌詞にしてみました。
見た目の印象も似せています。
齢20歳で同棲していたその娘は、男子に会うたびに嫉妬させようとします。
それで、チャンスを1回与えてみて勇気を試します。
そんなのを何人にも繰り返したそうです。そのエピソードは長くなりそうなので割愛します。
次作「シティポップ&チル」の「18.赤と白、迷路の入り口/Red And White Maze Entrance」にアップデート編曲されています。

【びおるし #タマチン】埼玉の妖精たまちん Saitama fairy Tamachin 【都道府県の歌】ハモらせてみた



 あれは10年ほど前・・・デニーズで食事をしてたんです。
 ああ、白玉団子食べたいな。真っ白に輝く玉のような可愛いデザイン。勉強しながらノートにまとめました。
 いつか、ゆるキャラたまちんの歌ができればいいなぁって思ってました。それは、ふなっしーやふっかちゃんみたいなキャラの濃さです。でも、ふわふわなマシュマロの方が似てるか。
 本気で作ろうか迷った私は当時ゆるきゃらの被り物は40万円かかるということを知り、埼玉行脚したら知名度も上がるかもしれないなんて、妄想抱いていつかタマチンを作りたいなんてことを考えていました。
 心に残るたまちん。ふわふわと今もどこかで埼玉の空を飛んでいることでしょう。家はリクシルではなくタマホームです。
 下ネタじゃありませんよ。タマチンは妖精。みんなに幸せを運んでいます。
【びおるし #カプポ 】カプセルポップ Capsule Pop【冬の歌】ハモらせてみた


カプセルポップは3つの作品からつくられています。
カプセルポップダウン
カプセルポップアップ
カプセルポップオリジナル

この曲は前作のクリスタルマジックより少し時間をかけて作成しました。
時間があったら吹込みと更なるアレンジを考えています。
カプセルの開く音とか入れたいのです。
あとは、楽器の音をもう少し充実したいです。
MIDIはあるのですが、うまくいくか不安。
可愛くて元気が出てハートフルなコンセプト。
歌詞は最初に入力した内容が編集時に一部変わってしまったので困惑。

吹込みと3rdアレンジの際に動画つくりなおそうかなんて考えてます。
もはや動画を作るのが不毛に感じてて、もっと簡単に作れないか検討中。
【びおるし #カプポ 】カプセルポップ Capsule Pop【冬の歌】ハモらせてみた


カプセルポップは3つの作品からつくられています。
カプセルポップダウン
カプセルポップアップ
カプセルポップオリジナル

この曲は前作のクリスタルマジックより少し時間をかけて作成しました。
時間があったら吹込みと更なるアレンジを考えています。
カプセルの開く音とか入れたいのです。
あとは、楽器の音をもう少し充実したいです。
MIDIはあるのですが、うまくいくか不安。
可愛くて元気が出てハートフルなコンセプト。
歌詞は最初に入力した内容が編集時に一部変わってしまったので困惑。

吹込みと3rdアレンジの際に動画つくりなおそうかなんて考えてます。
もはや動画を作るのが不毛に感じてて、もっと簡単に作れないか検討中。
 
【びおるし #クリマジ 】クリスタルマジック Crystal Magic【AI編曲】AIハモらせてみた


 一枚絵の手抜き動画です。動作などはもっとシンプルでもよかったと思っていますが、テロップだけはちゃんと作りました。
音楽は、前作と比較するとかなりAI任せです。AIがどこまで有効なのかを確かめるために作成しました。歌詞もAI任せです。
 
 イメージ通りにもならなかった本来なら没作品ですが、もったいなさもあって、試作品として動画にしてみました。
本来なら、モータウンビートと、テンポのよいドラム音がなってアップテンポでノリが良くイントロもドラムを際立たせて入ることを想定したのですが、違った感じに仕上がってしまいました。これではない。

 あとで、クリマジ2として参考にさせてもらうことにします。
【びおるし #ちょいマジ】ちょい悪マジカルスカイ【冬の歌】ハモってみた


 ブルースカイから2年、びおるしオリジナル曲です。
 この曲は、冬の湖の畔を散策するイメージで作りました。
 夜になるとマジックのようにオーロラが昼のように明るく光ります。
 レンガの畔の道を歩いていくと展望台に続く階段があって氷ついた湖を横目に昇ると街の明かりが見えます。
 歩いていると寒さも忘れて心が暖かくなります。

 この歌は、私の学生の頃を思い出しながら作成したものです。
 雪が降ってる灰色の氷空の中、湖に出かけたのと、今事件になってしまった丘陵地帯や湿原などを思い出しました。
 堤防にはレンガ造りの休憩所があり、そこから湖を見渡し台から見たり。(オーロラはさすがに見えませんでしたが)



 今は今のことで頭がいっぱいです。過去に戻ろうとしても無理なことです。
 あのときあーしていればよかったとか、でも今から挽回するしかないのです。
 私は子供の頃からものすごくネガティブな人間なくせに行動力がなく優柔不断。
 いつも窮屈で切羽詰まっていて余裕を感じない性格なのです。辛いことしかない。

 
by PluMurasaki ぷら紫
【びおるし #ちょいマジ】ちょい悪マジカルスカイ【冬の歌】ハモってみた


 ブルースカイから2年、びおるしオリジナル曲です。
 この曲は、冬の湖の畔を散策するイメージで作りました。
 夜になるとマジックのようにオーロラが昼のように明るく光ります。
 レンガの畔の道を歩いていくと展望台に続く階段があって氷ついた湖を横目に昇ると街の明かりが見えます。
 歩いていると寒さも忘れて心が暖かくなります。

 この歌は、私の学生の頃を思い出しながら作成したものです。
 雪が降ってる灰色の氷空の中、湖に出かけたのと、今事件になってしまった丘陵地帯や湿原などを思い出しました。
 堤防にはレンガ造りの休憩所があり、そこから湖を見渡し台から見たり。(オーロラはさすがに見えませんでしたが)



 今は今のことで頭がいっぱいです。過去に戻ろうとしても無理なことです。
 あのときあーしていればよかったとか、でも今から挽回するしかないのです。
 私は子供の頃からものすごくネガティブな人間なくせに行動力がなく優柔不断。
 いつも窮屈で切羽詰まっていて余裕を感じない性格なのです。辛いことしかない。

 
by PluMurasaki ぷら紫

【ポールウィリアムズ&ケニーアスチャー】ザ・レインボウ・コネクション The Rainbow Connection VioLuci びおるし インスツルメンタル【カラオケ】

 梅雨になったら何か出そうかと思ってましたが、気づいたら6月も下旬となってしまい、当初2日くらいで出せないかと考えていたところ、ずるずると遅れてしまい1週間近くかかってしまいました。
 このままでは梅雨が終わってしまう。
ツイッターの方でイメージを投稿したのが6月24日だから、あれから5日もかかってYoutubeで公開しました。何度も出力しなおしてとりあえず出すことにしました。
 次回以降にこのテロップと歌つきのやつを投稿したいですね。微修正を兼ねて。

 ポールウィリアムズ氏といえば、ロジャーニコルズ氏との共作が多くて、10曲以上はカーペンタースなどがカバーしていて殆どの曲が米国チャートで1位の曲ばかりなので誰でも知ってる曲ばかりですね。この曲はケニーアスチャー氏との共作です。

 以前、びすけチャンネルさんの、カバーを拝見させていだいて憧れを持っていました。それからというものしばしば頭の中に現れていた曲なのでいつかカバーしたいなんて思っていました。時間の都合で演奏だけですが、暇が有ったら歌も加えていこうと思っています。

 それに画像に合いそうなメロウな曲で質がびっくりするくらいよくて、半年くらいまえには頭の中に思い浮かんでいました。演奏の編集は32個のパートで16パートごとに2つの異なるバージョンを重ねています。音は左右に配置しました。


【Paul Williams / Kenny Ascher】The Rainbow Connection Instrumental covered VioLuci【Karaoke】



カフェで雨宿り、ついでに勉強してみた。
下記はサムネタイトルイメージでボツになった画像だけど、ボツにしたくない程度に案外良くできた感じです。










 このようなイラストはなかなか狙って描けるものではないのですが、CG作成技術が上がった動画制作の過程があってのものですね。

 街角のカフェの大きなウインドウに、雨粒が付いては垂れるというのを表現したかったのですが、なぜか写真の中の一枚として、カフェの窓に張り付いて舞う。んーでもこれは、元の絵が正方形だったため余儀なくされた表現です。
背景はぼかして遠近感を出してみます。
 瑞々しい感じ、メロウな感じ、精彩な感じ。

 シンプルにこの絵だけで動画を作りたい。
 
 実際には大げさな動きも変化も加えずにシンプルに制作したいというのが本音です。
 Youtubeの影響でやむなくある程度の動作をアピールをしています。
 スライド動画と間違えられてしまうからですね。
 個々のアニメーション素材の長さの影響というのもがあります。