2022年12月26日に手術不能膵体部癌告知、桜は見られないと余命宣告。セカンドオピニオンを経て。仕事との両立を図りながら治療開始。MRリニアックにて画像上寛解近いらしいサバイバル3年生の55歳、告知後3回目の桜を見るために日々マイキャンサーに脅しをかけて生きてます。