びっくりするほど思うことはびっくりするほど増えました。自分でも驚くほどヘンテコな思考を持っています。素晴らしいほど落ち込むこともあります。特別な存在になるのが嫌で、でも在り触れた人間にもなりたくはなくて、孤独になりたい日もある。可愛くないから可愛くなりたい、身長ないから高さが欲しい。本当に無い物ねだり。だけどね、全てを含めてのわたしなんです。わたしねぇ、たまに、ほんとに、自分を信じてるから。だいじょうぶ。ちろるは、だいじょうぶです。
hurt眠れない夜があったっていいと思う悲しくない、苦しくない、傷ついてない、怒ってない、感情に名前をつけてあげることができない。泣いていいのか、それとも笑ってた方がいいのか、正直わからないくらい。ただ、勝てないんだなあって、勝つつもりもたいんだけど。なんだったんだろーって、なんでもないんだけど。綺麗事だけじゃ幸せは手に入らない。らしいんだけど、本当にそうかな。本当にそうなのかな。いい人ばっかりじゃないんだな、世界って。そんなこと、感じながら、眠る夜です。
winter......†きっとどこかでわたしの世界に恋をしてくれる人を待っているのかもしれない。二年前のわたしのように。すきすきすきすきだったもう忘れちゃったのかもしれないこの人だけは譲りたくないってそう思ってたけどでもそんなのもう感じることはなくて生きる世界がきっと違ったんだろう考え方も、そもそもどうしてあんな風になったのかもわからないくらい不思議な日常でした。さあ、また頑張ろう。わたしはあの日からきっとずっとずっと可愛くなったよいつか夢中にさせるって思いながら過ごしてた驚くかおは、見たいかもね。同じようには ならないけど。