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まだ台風さんは来ませんね。
今回の台風さんは
ゆっくりのんびりらしい。
風が少し台風まじり。
昨日初さんまを食べました。
驚く程美味しかった。
日本は良きもの。
秋の始まりはじまり。
秋生まれなのか
秋がはじまるんだと
感じる度少し
切なくドキドキする。
何かの前触れのような
ことしの秋も始まりはじまり。
今日は部屋を片付けました。
モノを捨てれなくて
部屋には沢山の物が溢れてたけど
今日は沢山モノが部屋から無くなった。
思い出や気持ちは
胸の中にいれば、大丈夫。
なんて思いながら、
沢山の記憶の変わりと
さよならしました。
恋から青春やら
モロモロ沢山さよならしました。
手に一杯持ってたら
なにも掴めなく
包んだり、押したりできないからね。
手放すのも一つの方法。
部屋も気持ちもすっきり。
電気を少し暗くして
テレビは見ずに
星野源さんの音楽鳴らして
ゆっくり堪能しよう。
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楽しみにしていた流星群は
あいにくの曇った夜空で
見れなかったけど
その代償に暖かい朝日を
見た。
なんか勇気がでた。
ほっこり車を運転しながら
笑顔が止まらなかった。
今日はあいにくの雨。
だけどピクニック。
お弁当作って
久しぶりに会う友人と
ピクニック。
雨だけどいいんです。
気持ちが大切なのです。
遠足のように
電車に揺られながら
少しドキドキ。
遠くにいく時の電車は
たまらなくドキドキして
好きなんです。
ゆっくりのんびり
雨だからってテンション下がっても
当たり前を
こんな普通の日常を
楽しんでいきたいのです。
駅到着、
それでは。
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夜行バスから
早朝で電車で家路に向かう。
昨日サンボマスターが
歌った曲を聞きながら
歌詞がどんどん身体のなかに
染み込んでいく
いつも乗る電車なのに
希望に満ち溢れて
すごい疲れてるのに
心や気持ちはハツラツして
今からの日々に
わくわくする感じで
お昼から仕事で憂鬱なのに
余裕で乗り越える気がした。
危うく電車の中なのに
フェスと同じように
音楽といっしょに唄いそうだった。
心が動かされた
言葉がなんの変哲もなく
そのままストレートに
これからは
他人行儀はしてはいけないこと。
自分の目でちゃんと
見定めないといけない。
なんでも人任せは
終わりにしないとな。
自分のことも
日本のことも
すぐに忘れちゃうなんて
言い訳してちゃだめだね。
最近、蝉が鳴り止まず
一生懸命 寿命 一週間
死を恐れず自分という証を
夏と一緒に私達の記憶の中へ残す。
年々蝉という生き物が
勇ましく切なくおもふ。
だから全然うるさく感じない。
私達の一生と蝉の一生
どちらが勇ましく
自分らしく生きてんでしょうなぁ。
蝉に負けないようにしないとなぁ。
夏もあと少し。
次の楽しみは
ペルセウス座流星群。
宇宙からの夏の思い出
空からには
絶望という言葉はなく
希望しか生まれてこない。
あたしは空が好きです。
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