今日は、大きな県立病院へ息子の心臓の定期検診に行ってきました。
結果は異常なしでしたが、記録のために経緯を
妊娠中期のエコーで、
心臓の構造に異常があるかもしれない。
恐らく大丈夫だと思うけど、何かが違う気もする。
という、かなぁーりモヤモヤ不安になる診断があり
、より専門の先生がいる県立病院へ紹介状を頂きました。
そこでのエコーの結果、
恐らく異常は無い。しかし一度指摘されると不安が残ると思うので、生まれてから再確認しましょう
現時点で決定的な異常はないので緊急性を要することはない。生後1ヶ月で来てください。
と少し安心する結果となりました。
無事に息子が生まれ、
産院での検査に異常は無し。
そして1ヶ月経ってから再度県立病院に行くと、
やはり異常はなかったですね。もう大丈夫
と言われると思いきや、、、
構造に異常は無いですが、
一部血管が少しだけ細くなっています。
医者によっては問題無しと診断する場合もあるくらいの小さな雑音ですが、念のため半年後に見ましょう!
と別の症状が見つかり 、
“左肺動脈狭窄の疑い”
となりました
実際、市町村の集団検診や近所の小児科での予防接種の時には、
雑音は無いけどな〜とか、これくらい自分だったら再検査はしないけどな〜とか言われます
そして今日の再診、
結果は異常なし、ですが再度半年後に念のため確認しましょう
とのこと。
産院の先生も県立病院の先生も、
念には念を押してくれていて、こちらとしては安心ですが、
乳児の検査は見ていて辛いですね
特に生後1ヶ月で受けたレントゲン撮影は、私も泣いてしまった、、、。
(アクリル板のようなものにネットで全身固定されて、立てて撮影。まるで磔の刑
)
今日は聴診器がメインだったので、詳しい検査もなく息子は上手に乗り切りました
家について元気にゴロゴロ。
次の検診で、無事に卒業できますように
