突き抜けた感じの人が好きだ。





静かでも よく喋る人でも。






お金を稼ぐとか

全然稼がないに関係無く。

(稼ぐにこした事はないが)





まだまだ平和なわたしは



そういう人に 憧れる。








圧倒的なエネルギーを持っている人。




遠くから見ても


存在感のある人。







わたしの友人は


そういう人がとても多い。






友人たちよ。




君たちが いてくれるから、







わたしも 恥ずかしくない生き方をしたい。




連休、ずっといい天気で嬉しいね。




わたしは 久しぶりに


自分の世界に入っています。





人と会うことも大好きだけど、
普段は予定だらけで

なかなかリラックスした自分だけの時間って
取れないから、




今年のゴールデンウィークは 人との予定を最小限に抑えたの。





嬉しいな。






書くことも 普段の感情も


やっと整理できる。







体も休ませてあげられる。






リラックスした状態で、
一人でちゃんと

自分に向き合うって





忙しい毎日を乗り越える



わたしにとって



大切な作業です。






本も、文字を目で追うのではなくて


ちゃんと



心で 読める。
友人と映画を観に行って来たよ。




「第9地区」






この映画は、わたしには

だいぶ 刺激が強く、

半分くらい 顔を隠しながら観た。




一緒に行った男の子は、


めちゃくちゃ良かった


と 言っていた。





わたしも グロテスクなシーンさえ平気なら


きっと 楽しめただろう。




ここまで、男と女で だいぶ感想が違うだろうと思われる作品も珍しい。






一緒に行った友人は、


次の日になっても



映画が面白かったと



嬉しそうだったのがよかった。