今朝、出社するべく身支度を慌ただしくしていた時、母から聞かされた「おじいちゃん、亡くなったって。」の第一声…。
正直、遺体と対面していないので、まだ実感がわかない…。
告別式は来週…。
男性の平均寿命を上回っていたとはいえ、やはりいつまでも長生きしてもらいたかった…。
なんだか、身内や知り合いの人が亡くなっても、フラッと目の前に現れるような気がしてならない。
たぶん、この気持ちはこれから年を取っても変わらないような気がする。
輪廻天性を100%は信じていないけど、ほんの少しは、「あるかもしれない」と思っている。
またどこかでおじいちゃんに会いたいなぁ…。
