こんばんはm(__)m
今日は地元の夏祭りで、綿菓子の無料配布ボランティアに参加してきました!

中学生以下の子供たちに配るんやけど、さすがに無料とあって長蛇の列!
5時から9時まで回しっぱなし…
ボランティアには色んな人が来てくれて、皆で入れ替わり立ち替わり回す回す…
おかけで疲労度はそんなに強くないので、ほんまにありがたかった…

形はまあ素人なもんで、出店で売ってるようなきれいな形にはならんけど、可愛いと言ってくれた子も居った(^^)
せやけど毎年思うのは、終了するときの難しさ…
どんどん子供たちが並ぶので、どこかで切らなアカンわけやけど、これがなかなか難しい…
終了時間のこともあるけど、配ってやりたい気持ちもある…
今日も、小さい子が終了後に来て終わりと知って泣き出す場面が…
ほな機械回そかってなる…
綿菓子ブースはボランティア側に任されてるんやけど、いっそのこと主催者側が切ってくれへんかな?
来てくれたのに、もうアカンねんって言うのが心苦しいねんなぁ(^_^;)