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viola diary

目指すは純粋非二元

ブランドンを研究?し始めてまだ数日ですが、
B.Howardはマイケルの生まれ変わりだと感じています。

planet earth

見づらいですが、この写真の壁


"ONE VICTORIOUS ENTERTAINMENT REVENGE"


と書いてあります。

…??


音楽のプロデューサーからアーティストとなった
デビューでこの言葉って結びつかない。


でも、この言葉が、ブランドンに
託したマイケルの言葉だと思うと
意味が通じてくるんです。


ブランドンにマイケルの意志を
託しているのではないかな…と。


そう思って研究していると
時々涙が出てくるんですよ…。


もし意志を引き継いでたとしても、
ブランドンは彼自身沢山の努力をしていて、
純粋で美しいートを持った
素晴らしいアーティストであることには
違いないです。


だから、B.HOWARDはB.HOWARDなんです。
似ているけどマイケルではないです。
マイケルはマイケルでしかないです。


だけど、MJとB.Hの関係は
調べれば調べるほど結びついていく気が…。


まだまだ謎が一杯なので
少しずつ書いていこうと思います。
私が一番最初に観たブランドンの動画です。
これって何かのラジオに出演したのでしょうかね?



おぉぉー!若いころのマイケルみたい…。
喋り方も喋る内容も仕草もシャイっぽいところも
マイケルを思い出させるな~。
でも、真似てるとかそんな感じはしなくて、
彼の心から自然と出ていると感じです。


ブランドンはこんなことを言っています。

「自分の持っている一曲一曲のメッセージを
みんなに受け取ってほしいんだ。そして、
お互いを気遣いあって世の中を変えていきたいんだ。

アルバム「GENESIS」は、自分がプロデューサーから
アーティストになるステップの始まりという意味だと
思うかもしれないけど、僕は世界のことを考えていて、
みんがが一緒になって、あらゆることを変えていくための、
将来へ向けての最初の一歩ということなんだ。

それはとても大切なことで、世の中では起こるべきでない
様々なことが間違った理由で起こっていて…だから、
すべての世代、宗教、民族を超えて、解決にして
いかないといけないんだ。ひとつになるためにね。」


そして、
アルバムについて聞かれてまず最初に言ったのが、
自分のアルバムに多くの人が関わって作り上げられ、
その人たちへの尊敬と感謝…


最初にそれを言えるのは素敵ですね。
人をリスペクトするところ、んー、マイケルっぽい。


そして、喋るときにマイクギリギリに
近づくところもマイケルだ...(笑)


今度記事にする予定ですが、
ブランドンは緊張するとお水を沢山飲むみたいです。
ここでも何度も何か飲んでますね。
緊張していたのでしょうね。かわいい。


以前も日本に来たことがあるっていってけど、
いつ来たんだろう?何をしに?
楽曲は日本のアーティストに提供しているけど、
会ってはいないということを言っていたし…。


この、アルバム「GENESIS」は
7月7日に日本先行発売。
というか、ブランドンがアーティストとして
デビューするのがここ日本が最初。


なんか意味深です。


7月7日は、2009年にマイケルの追悼式が
行われた日です。この動画を観て、
MJとB.Howardは深く関わりがありそうだ、
と思い始めたわけです。


そしてブランドンの魅力にも
はまってしまいました♪


B.HowardのBioです。(公式HPより)

本名 Brandon Howard シカゴ出身、年令非公開。



祖母は伝説のゴスペル・グループ=ザ・キャラバンズの
一員であったジョセフィーン・ハワード、
母親は80年代のブラック・ミュージック・シーンで
サイド・ エフェクトのリード・ヴォーカリストとしても活躍し、
ソロとしてもヒットを記録したミキ・ハワード。


母親の音楽活動を通してジャクソン・ファミリーとは
幼 いころから親戚のように近い存在であり、
交流も深かったという。生まれながらにゴスペルの洗礼を
受けたブランドンは幼少のころからピアノで作曲も
行うよう になり、十代になると本格的に
取り組むことになった。これまで楽曲を提供、
プロデュースを手掛けてきたアーティストにはNe-Yo、
クリス・ブラウン、 ジェニュワイン、ルーペ・フィアスコ、
マーカス・ヒューストンなどのトップ・アーティストの名が並ぶ。

主なプロデュース作品 
Ne-Yo「アイ・エイント・ガッタ・テル・ユー」(2006年)
マーカス・ヒューストン「マリッジ」「チート」(2005年)
「マイ・フェイヴァリット・ガール」(2007年)
ジェニュワイン「ラヴ・ユー・モア」(2003年)
ルーペ・フィアスコ「キック、プッシュII」(2006年)
他にはクリス・ブラウン、ミッシー・エリオットなど。

・邦楽アーティスト

DOUBLELet It Go」(2009722日)
最高順位42位(オリコン・ウィークリーチャート)
w-indsNew World」(2009129日)
最高順位2位(オリコン・ウィークリーチャート)
最高順位2位(オリコン・デイリーチャート)
200912月度月間順位9位(オリコン)
日本テレビ系『ドクター・ハウス シーズン2』エンディング・テーマ





そんなわけで、色々調べているうちに、
つい最近 、B.Howardを知りました。
(遅っ…)


数年前、彼はマイケルの子どもではないか?
と噂になったので、
顔だけは知っていましたが、
当時jはスルー(笑)


しかし、つい一週間前、彼の動画を観たら、
なぜか、ダーと泣いてしまったわけです。
マイケルに似てるからとかそういうかんじでは
多分なく、自分でも意味不明です。


とっても素敵でスイート…♡!
すっかりどっぷりはまってしまいました。
そして、マイケルにそっくり。笑顔、話し方、しぐさ、
話す内容もなんかMJと被る被る…。

でも、B.HowardはB.Howardなんですけどね。



OTW、Thriller期あたりのMJにそっくり!
(3Tのうちの一人にも似てる)


最初見たときに20代前半だと思ったのですが、
おそらく1980年あたりの生まれ(公表していないので)
となると、30過ぎですよね。若く見える!

そして、

彼の動画を観まくって、昨日CDが届いて、
調べていったら、謎だらけになってしまいました。

MJとB.Hの関係、かなり深いと思います。


(MJと間違えそう…でも手の大きさが若干小さ目?)


5月にシルクドゥソレイユの
MICHAEL JACKSON 「IMMORTAL」を観に行きました。
最初から最後まで涙が止まりませんでした。


それからしばらく、何かにつけて涙がでてしまい…
何だか、おかしなことになってしまったのですw
数年前、マイケルに出会ったときと同じ感覚が
戻ってきてしまったかんじで…
それからまたマイケル三昧の日々。



そんな中で、マイケルの死に関して
考えるようになりました。
混乱や矛盾や噂、何一つクリアにならない
なんだかおかしな状況について…


当初から気になってはいたものの、答えは出てこない。
だからもう、自分の中にマイケルの魂があればそれでいい、
と思うことにしてあまり考えないようにしてきました。


やっぱりどうしても納得がいかなくて
調べ始めたわけです。


つい最近だけど、色々調べていくうちに、
マイケルジャクソンは生きている、
って思うようになりました~。



願望とかそういうのじゃなく…
もちろん会いたいという気持ちはあるけど、
そういうレベルじゃない気がするんです。


L.O.V.E.!!