vIO Assist

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シンガーソングライター vIO さんをアシストするブログです。
彼女の個性的な歌声は誰にも無い特別なものです。
あるところに行くと直接生で彼女の弾き語りも聞くことが出来るかも。

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天気予報信じる?ブログネタ:天気予報信じる? 参加中
私は信じる
この記事はブログネタに基づき投稿しています。

 

とはいえ本ブログはシングソングライターvIOさんを応援する場でもあります。

なのでちょっとだけ紹介させてください。

 

貴重なYOUTUBE動画のリンクになりますが・・・

良かったらご視聴ください。

(いつまで動画が残されているかはわかりませんの気になる方は動画が消える前にお聞きくださいね。)

こちらです!(音量にご注意の上リンクをクリックしてご覧ください)




天気予報は近年の気象観測衛星の高度なで高精度の観測によってかなりの精度で信頼性が格段に向上してきていることを実感出来るようになりました。


莫大な研究費と製作費用をかけて準備した気象観測衛星ですからそうでなければ意味ないですよね。


でもいざ長期予報となると必ずしもそうは行かない場合が多いと言えるでしょう。


今日明日、あるいは明後日(あさって)くらいはかなり信頼性があります。


それでもきっとほとんどの方は必ず出掛ける前のお天気確認はされるのでは。


それはほとんど日常的に無意識のうちにも天気予報の時間には今日のお天気ニュースに耳を傾けまた目を向けているのではないでしょうか。



やはり天気予報は新鮮さが命ということかもしれません。



ただし、近年の気象状況は季節外れの集中豪雨、以上に大きい雹の襲撃に見舞われたり、はたまた頻発する竜巻の仕業と思える広範囲な家屋の倒壊や屋根の吹き飛びなど自然の脅威をまざまざと見せつけられる気象にかかわる自然災害もこの日本だけでもかなり頻発しています。


これらについてはなかなか予測の難しいところもあることでしょう。


週間予報もある程度の目安と考えている方も多いはずです。



ということで天気予報は100%ではないにしても短期間であればかなりの信頼性は得ているものと思います。



とはいえ現実的にはより近い時間帯でのそしてより限られた地域内の気象予報を確認したいと言う方も当然おられるでしょう。


大変ありがたいことにありがたいことに現在ではほぼリアルタイムで(といっても3時間置きほどですが)、しかもかなりのピンポイントのエリヤの予測が確認できるようになり、活用されている方もおられるでしょう。


インターネット環境さえあれば(自宅・屋外を問わず)確認したいときに地域(市町村レベルで指定可能)指定で自宅周辺あるいは勤務先近辺や使用する予定のルート上の気象データも手にできます。


このレベルの予報は格段の信頼度を保証してくれるものと言えるでしょう。


もっとも、ほぼ毎日つまり1日1日という単位で生活し行動している分には常に自分の今日の行動という単位で備えはしておきたいと考えられるに違いありません。


昔のことわざに「弁当忘れても傘忘れるな」(北陸地方の昔からの教訓的言い習わし)と言うのがありますが、最近は弁当も傘もよほどへんぴなところでない限り比較的簡単に手にいれることができますね。


そのためにか、ある方がビニール傘が何本もあるようになってしまったという状況はそのことを例証しているようです。


1日の間の中でもコロコロ変わる天気では信頼できる天気予報とはいえもはや傘を持って行くどうかの判断材料ではなく1日の中でどんな気象の変化にも対応できる準備こそが大切ということかもしれませんね。


気象予測については、可能であれば常に確認しておきたいものは天気図ですね。


短時間の口頭で聞く天気予報だけでは見えてこない気象の変化や程度が把握できて大変有効と思います。


メディアでの気象データも充実してネットではじっくり確認できるようになりましたから天気図とそして様々な観測データを自分でも読み解けるようになることで自身でも得心した先見で備えることが出来ることでしょう。



最後になりましたが、大阪駅近辺で定期的に屋外コンサート(キボードでの弾き語り)を精力的に行っておられるシンガーソングライターvIO(ヴィオ)さんにとっても天気は常にコンサートの開催を左右する重要な要素ですね。


キボードのほかにアンプとスピーカーなどの雨が大敵の楽器とサウンドツールのこともいつも考えなくてはなりません。


vIO(ヴィオ)さんだけでなく、そのコンサートを楽しみにしておられる仕事疲れのおじさんたち(失礼しました。おじさんたちだけではないですね。)の癒しの時間が持てるかどうかも左右されることになります。


最古の文明発祥以来常に重要な営みでもあった天候予測。


かくもその信頼性と重要性が期待されている生活にかくも切り離せない天気予報。



さらなる精度を期待して私たちは明日も空を見つめながら活動して行くことでしょう。



vIOさんのコンサートは午後の21時頃からスタートしますよ。


最新の予定を確認したい方はこのブログの過去記事でリンク紹介していますので探してみてくださいね。





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天気予報信じる?
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空を飛ぶ、水の上を歩く。どっちをやってみたい? ブログネタ:空を飛ぶ、水の上を歩く。どっちをやってみたい? 参加中

私は空を飛ぶ派!


水の上を歩いてみるのも面白いのかもしれませんが、
空を飛ぶを選んだのはやはり視野の広がりとその眺望のすばらしさが
より実感できることでしょうか。


凍りついた湖の上を一直線に渡りきるということならそれも楽しそうですが、
そうした光景だけでな、普段見慣れない場所からのいろんな体験ができるのが
空からの眺めの醍醐味でもあるのではないでしょうか。


小高い丘の斜面から見ることができる場所からの絶景もちょっとした眺めでしょうけれど、
それだけでなく眺めをその視点を変えながら見て回れるのも魅力的ですね。

スーパーマンのような特殊な能力もパワーもなくても空を飛べるだけでもかなりの
新しい経験ができるに違いありません。


どんな飛び方をするかによっても状況は変わるでしょうけれど。


普通に考えられる空を飛ぶ手段としては飛行機やヘリコプター、
飛行船やパラグライダーやハングライダー、ほかには熱気球も
ありますね。


マンガだったら竹コプター?


ドラえもんの世界ですね。


まったく何にもなくても空を飛べるとしても

う~ん、どうしても地球上の限界を意識はしてしまいますね。


この「空を飛ぶ」のそらはどこまでの範囲を考えたいいのかいまいちで
クエッションなのですが、たとえば大気圏外まで飛んで行けるとしたら

やっぱり宇宙服姿でしょうか。

それともそんなことまったく関係ないのでしょうか。


もし宇宙空間までも宇宙服さえ着ないで、酸素不足の心配なしで、
飛んで行けるなら、人工衛星から見るようなすばらしく美しい
ふるさとの地球を肉眼で目の当たりにさえ出来るのです。


そんな体験が出来たらどんなにすばらしいことでしょうね。


そしてそんなことが可能なら、vIOさんのきれいな歌声をその宇宙の
眼下に地球に向けて解き放って見たいものですね。


vIOさんにも一緒に宇宙に来てもらってそこからライブコンサートというのも
ありかもです。


全世界の音楽好きの愛好家のみならず、全宇宙にまでその声を響かせ、
とどろかせて見ましょう。


そう、空を飛べたらvIOAssistとしてはそのスタッフとなって宇宙コンサートの
世界ライブを実現させましょう。


ところで、これは余談ですが、い

かつて地球上に存在した人で水の上を歩いた人としては
世界的に知られているあのイエスキリストがそうだとか。

もっとも頻繁にそんなことをしたというのではないらしいのですが
なんでもガリラヤの海とか言うところを歩いて渡ったという記録が
聖書の中に書かれているそうです。


それと、死後四日目に復活し、その後しばらくののち弟子たちの
見ているその場所から宙に浮かんで行きやがて雲にかくれて
見えなくなったという記録があるようですね。


ぶろぐネタの選択2択のみなのであえて選ぶとしたらということで
今回は「空を飛ぶ」で思いをめぐらしてみましたが、思いを巡らせる
広がり度は空でしょうね。


でも選択肢があるならどっちもやってみたいとは思いますよね。

大きな湖のど真ん中の、何もないところでステージをセットし
集まった周囲の人々にvIOサウンドを360度響き渡らせる
というのはどうでしょうか。


実は、水はよく音を跳ね返らせる優れた反射板の役目をするとのこと

きっとvIOさんのきれいな歌声もファンとそうでない人のどちらにも
心地よい時間を演出してくれることでしょう。


とりわけ静かな夜半の周りには決して迷惑のかからない
水上コンサート


どんな素敵なコンサートになるでしょね。


夜間コンサートでは、きらめく淡い中にも鮮やかにきらめくきれいな
イルミネーションがきっと似合うに違いありません。


そんな水上コンサートの様子を空中に浮かび見事に演出をする
空中スタッフ、そして地上でではなく、水上で連携するアメンボスタッフたち

宇宙という高みからの国際放映というのはどうでしょうか。


vIOさんの活動は少数ですが、YouTubeでも見ることができます。


これはすでに国際的にはどこでも視聴できるということですよね。


ぜひ皆さんもvIOさんと妖しい妖精の森に漂いにきてくださいね。





空を飛ぶ、水の上を歩く。どっちをやってみたい?
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1カ月ずっと1人、1カ月かたときも人と離れない、どっちが平気? ブログネタ:1カ月ずっと1人、1カ月かたときも人と離れない、どっちが平気? 参加中

私はかたときも人と離れない派!

ブログネタに参加してます。


願いがかなうものならばずっとそばにいたいは本当ですか。

このブログネタにテーマを付けてみました。

「人とのかかわり」です。


1カ月ずっと一人の方が平気、という方がかなりおられるのには驚きです。


二択をということであればということで決めなければいけないとうことでは敢えて少数派を選択しました。


といってもただ選択したわけではありません。


現代社会では確かに人間関係で疲れさせられることが非常においのは確かです。


「片時も人と離れない」としたら息もできなくなってしまうほどかもしれませんね。


私自身も職場のある人(上司ではなくて同僚ですが)のことで職場を去った経験のある身ですので人間関係の難しさ辛さはそういう環境に遭遇した人にしか分からないとはいえ今回の結果はたらい思いをしている方が私のときと比べてもいっそう難しくなってきているということなのでしょうか。


そんな経験をした私が「かたときも離れない」派を選んだのは、人間はやはり人とのかかわりののなかで良くも悪くも成長できたり、時には惑わされたりしていろんな経験の中で人、生きること、人間ってなに?っていうことについて多くのことを考えながら成長も出来ます。

一人でいれる派の方の多くもそうだと思いますが、人間社会で暮らす以上は人ともかかわりは決して避けて行けないものです。


一カ月ずっと一人派の方たちはきっと普段一人で出来ている仕事や活動について考えたかもしれませんね。


であれば、ビジネスでのめーるやネットでの関わりは今日の社会ではますます物理的ではなくても人とのかかわりが深くなってきていると思われます。


もしこの選択が文字通りおよそ人との接触無くというもっと厳密な制限であれば、たとえば1か月誰とも合わない人間的な接触や人間的なやり取り文明の利器の際立つ最先端携帯端末などの恩恵によってますます人と人との距離が短くなって来ていますね。


投票の結果はその反動でしょうか。


たとえ、SOHOや個人でお仕事をされていたとしても実際には人との係わり合いがあることでしょう。


そういう環境では人は確かに物理的に一カ月すっと一人でも平気というのが至極自然の感覚なのでしょう。


ですが案外ネットという媒体の為に個人とも世界とも急速に距離が短くなって着ているでしょう。


ずうっと片時も離れないの程度がいまいちイメージできないは私だけでしょうか。


これも物理的にはかなわない現実ではありますね。


ずっと一人でいることもが決して出来ないというのが現実社会で有ることは確かですね。


片時も離れないでいることはそれが大切な人であればその思いはとりわけ新婚の方であればおそらく人生の中で一番強い気持てであることでしょう。


でも最近は非常に短期間でその親密な関係が破られてしまうことも多く見られるようになってしまいました。


悲しいことでありますし、お子さんがおられるならその影響はどうしても子供たちにも大きな影響を与えてしまうことは避けられなくなります。


それでも立派に子供たちを、片親でありながら、立派に育てあげきた方もたくさんおられます。


立派ですね。


が、永遠のパートナーとなるはずの人との関係でさえ長くは続かない今日の人とのかかわりの難しさを感じさせられます。



でもなぜんずっと一緒で片時も離れないはえお選んだのか。


相性ではなく、「お互いへの思いやり」という人のかかわりとっては非常に重要な特質があれば一カ月なんてあっという間に特急のごとくに過去の一コマとなってしまいます。



人は誰よりも人を想う存在ですからお互いに優しい気持ちがあればどれだけでも100年でもずっと一緒でいられることでしょう。


人間ほど変化と多様性に富んだ存在は無いですからぜひずう~っと一緒にいましょう。

付き合い方が分かれば人ほど面白い存在は無いですし、こうしてキーボード打っているとしてもネットの裏側の誰かが関わっているのであってそのおかげでいろんなこと画で来ていますね。


かつて、美しい日本に来たカーネギーが帰国の途に着いた際にたずねれれた質問、「日本に来てで一番印象に残ったものは」に対しての彼のの答えは


「人」



だったそうですね。



カーネギーの生涯に亘って最大の関心事は「人」であったことは彼を知るものにとってはいまや伝説といえますね。


ぜひ片時も離れず、かく興味深く意味深い人としての本質をべったり張り付いて研究してみてはいかがでしょうか。


人生の永遠のパートナーがおられるなら距離を置くことを考えるのではなくお互いをよりよく知る為にいつまでもべったりと楽しく暮らしてみましょう。


ちなみに、ひとはときどき一人でじっくり考えたり、あるいは何も考えないでぼお~っとする時間は大切にしたいですし必要なことだと想っています。


人とのかかわりほどすばらしい出会いと発見は他に無いに違いありません。





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