今は体罰が問題になってます。


その前は、


いじめによる自殺が問題になってました。


わたしは体罰を肯定も否定もしません。


何故なら体で覚えることもあるから


しかし、


今表に出てきているのは体罰を越えている傷害事件である。


びんたも1~2回ならわからなくもないが、30~40回はあきらかに度を越している。


更に、


体罰を受けていた生徒が自殺をしてしまった。


体罰を与えていた教師は妻子がいるのか、独身なのか?


もし自分にも子供がいるのならば怪我をさせるほど叩けるか。


わたしには2人の娘がいますが小さい時に1度だけ叩きましした。


2人の娘に。


叩いた後に娘に言いました。


悪いことをし言う事を聞かないから叩いた。


叩かれた娘は痛いだろう。


同じく叩いた父さんの手も痛いと言って娘を抱いた。


体罰にも愛情があれば子供たちも受け入れてくれる。


愛のない鞭はしてはいけない。


今の先生、親たちは叩いた、叩かれた経験をしていないから痛みがわからないのではないか。


自慢にもならないが


叩き方もわかっているし痛みもわかる。


まずは小さな社会である家族がお互いに関心を持ち声に出すことではないかな。


子供は親の持ち物ではないが、責任はある。


わたしは親に育てられた。


私は子供に親へと育てられたとおもいます。


子供から大人へ、そして親へ。


何も分からないままに流れて行くが、そこには子供の存在は大きい。


どんな人間も人の痛みを感じよ。


叩かれる人は痛いが、叩く人もそれ以上に痛い。

そろそろ異動時期です。


私は、異動がありませんがサービス業、金融機関、会社、公務員など定期的に替る時期が来ました。


永くいて良いこともあれば、悪いことも有ります。


私もその昔はサラリーマンで一営業所に10年いました。


良いこともあれば、悪いこともありました。


中でもいてはいけないことが平然と行われる。


そのしわ寄せが当時ナンバーⅡの私に来ました。


何が行われたのか知らないのに怒られることは私でした。


今で言うパワハラです。


でも高卒の中途採用で入れた大きな会社うれしくて、またその仕事が好きでしたからなんてことなかったで


す。


辞めるきっかけになったのがおふくろの死です。


営業所のナンバーⅡの私は2日しか休めず


出社後みんなの前でたった2日休んだだけで罵声をあびました。


それから糸が切れた風船のようにプカプカ。


好きな仕事、好きな会社でしたが、


当時の上司だけが嫌いになり全てを捨てました。



 定期異動は大変ですが会社、個人にとってもプラスになる。


モチベーションを上げつづけるためにも、異動は大事です。


がんばれ! サラリーマン

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古い着物です。


いらない人、欲しい人。


その懸け橋にわたしがお世話しました。


不用品=ゴミなんですが、


不用品を必要としている人がいるのも現実です。


着物、帯、手芸糸、など


必要としている人が見えます。


連絡先


ぬりかえ工房  田辺


TEL 0584-75-0525


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選挙投票参会証明書です。


岐阜県知事選挙中で今週27日が投票日です。


わたしは今回も期日前投票に行き「証明書」をいただいてきました。


大人の義務です。


しっかり政治に参加しましょう。

他でもない。


農業資材です。


育苗箱、寒冷紗、ブルーシート、ネット、消毒用のホースなど重さ68キロ。


一般ゴミでは出せないので、


農協が年一回有料で回収しているので今日朝一番で行ってきました。


仕事でも不用品の処分をしますが、


年々厳しく価格も高くなってきています。


巷では、


「断捨離」と良く聞きますが必要以上は必要でない。


つまり、


今使わない物は今後も使わない。


体の脂肪もそうであるように必要以上は必要でない。


心がけたいと思います。