今日の記事は、私がプロのフットサル選手になった理由を教えてください!とコメントをいただいたので、答えたいと思います。

理由だけじゃないですが今日はちょっと私のヒストリーを伝えます。

まずフットサルを初めてやったのは6歳のときです。
家の近いフットサルスクールに入りました。
ブラジルのフットボールの文化は皆フットサルで始まります。
小さい子どもはサッカーよりフットサルのコートは狭いとボールをたくさんさわれるからもっと楽しいのでやります。

そして8歳の時フットサルのクラブチームとサッカースクールに入りました!
このフットサルチームはサッカーのクラブもありますですが10歳からは同じところでサッカーとフットサルができました!



最高な選手を作るために子どもから両方やりながら育つのが一番良いだと思います。

僕は18歳までサッカーとフットサルをやりました。
18歳のときプロに近ずいていたのはフットサルの道を選べました。
サッカーより活躍してたし、大学にも入りたかったのでフットサルに行きました。



ブラジルと日本で違うのはトップチームの前Uー20カテゴリがあります。
18歳から20歳までそのカテゴリだけどプロの契約皆しています。

それで2010年スペインリーグに移籍しました!
向こうに1年だけでプレーしましたけどフットサルの細かいことはすごく勉強出来ました、そこで自分のプレースタイルも変わりました。

スペインでゴールシン:




プロになりたい人は必ず1回は海外でプレーするチャンスあれば行くの方が良いと思います。

僕は日本に来る前またブラジルリーグのチームで6ヶ月をプレーしました!



今日は僕のヒストリーを少し知ってもらいました。どうでしたか?気に入りましたか?
他にもなにか聞きたいことがあればコメントくださいね。
よろしくお願いします。