つじつま合わせに生まれた僕等。
ヒュリ「どうしよう・・・・・捕まったのより今日工場長さんに呼ばれてることの方が・・・・あぁ、なんとか逃げ出さなきゃ遅れちゃうよ・・・・・」
k-Φ「肌色のパンツさ!!!」
ヒュリ「マベちゃんとか士とか・・・・・まぁ?出来ればそりゃあね?えりかに来てもらいたいけどさ/////」
???「呼んだー?」
ヒュリ「えっ!?」
ヒュリ「えりか!?マジで来てくれたの!?愛してるよおおお!!!!!!」
太子(裏声)「うん!私も愛してるよヒュリ!!!www」
ヒュリ「ってお前!!?なんでその格好」
太子「プークスクスww騙されてやんのー!馬鹿すぎだろwwwwねぇ、今どんな気分?ねぇねぇ」
ヒュリ(絶対殺す。てかしかとぶっこいてんじゃねぇぞマジ・・・・・)
太子「ってかなにやってんのヒュリ公ww超うけるんですけどwwwどれくらいウケるかって言ったらもう飛鳥文化的な・・・・・な?」
ヒュリ「なんでもいいから助けてくれないか?もうこの際お前でもいいからさ」
太子「えぇ~?それ私にメリットあるの?なに得なの?太子得なの??」
ヒュリ「・・・・・・頼む、工場長さんとこのパーティーに行かなきゃいけないんだ・・・・・」
太子「・・・・・・・・しゃーないなぁー。ほんと、ヒュリは私が居なければりんごの皮すら剥けないからなぁー」
ヒュリ「いや、それくらいは出来るわww」
太子「ってか出ればいいだろww全開じゃん」
ヒュリ「えっ?嘘・・・・・www」
ヒュリ「うおおおおおおおお!!!!!!!」
k-Φ「あぁー、いいねぇ外は」
太子「誰だお前」
工場長「あぁ、危なかった・・・・・。今日記念すべき50回目だから捕まらなくてよかったよw」
ヒロキ「まぁ、だから僕等ペロペロだけにしといたんすよねw本当ならぶっかけたかったけど・・・・」
ヒュリ「はぁ・・・・はぁ・・・・よかった!!」
工場長「ヒュリさん、どうしたんですか!?」
ヒュリ「いやぁ・・・さっき捕まっちゃってまして!それより今日楽しみにしてますよ!!」
工場長「あ、ありがとうございます!!今日はよろしくお願いしますね^^」
ヒロキ「それじゃあ僕はそろそろ帰りますね。またイクから!じゃないか。行くから!!」
工場長「あぁ、ヒロちゃんまたね~」
ヒュリ「そういえば、マキソさん無事かなぁ・・・・・・・」
マキソ「」
返事がない。ただの屍のようだ。
wwwww
バカメ「あぁ?んだこれ」
マキソ「」
バカメ「おい、大丈夫か?www」
マキソ「」
バカメ「おーい、返事しろよーwwww」
マキソ「・・・・・・」
バカメ「おーい、チ○コ付いてるかー?www」
マキソ「・・・・・・・それ意味なくね?全然痛くないから」
マキソ「ふぅ・・・・・・れいかちゃん」
バカメ「・・・・・・・・」
マキソ「れいかちゃんにおチ○ポミルク飲ませてあげたい・・・・・・・」
バカメ「いい加減にせいやああああああああ!!!!!!!!!」
マキソ「れいかちゃん!!!!!!」
マキソ「な、なにをするんですか!?私、許せません!!!」
バカメ「なに口調まで移ってやがんだ!!!いい加減にしなぁ!!!」
バカメ「今日がなんの日かわかってるよな?あいつは楽しみにしてんだ、わざわざザビーまで買ってんだよ・・・・それなのにいつものお前じゃないとかで、心配させんなよ!!!それでも変態紳士かよお!!!!!」
バカメ「すまねぇ・・・・熱くなっちまった・・・・餞別だ」スッ
マキソ「あっ・・・・・・マーチ・・・・・さん」
マキソ「うおおおおお!!!!!!!!俺はあああああああ!!!!!!!!!!!」
はい、大変申し訳ございませんでした。
工場長さんのライ劇50回記念なのに変な設定ばんばん付けまくって、仕舞にはつじつま合わせwwww
ほんとすいませんっしたぁ!!!!
もう色々と準備をしてるでしょうから、お好きなようにしてくださいw
なんとかスムーズになるよう繋げてみましたが、ほんとすいません^^;
そして、バカメレオンは実は熱い男だって俺、信じてるから・・・からwww
では、工場長さん。
楽しみにしてますぞwwwww
では^^






















