【アメーバコラボ劇場】地獄のマキソ完結編~前編~
※こちらの記事は続きのお話なので初めての方はこちら からどうぞ。
では、どうぞw
突如マキソのブログに舞い戻った綺麗なマキソだったが、かつての純粋になおちゃんを愛する彼は死に、そこにはれいかちゃん派となった地獄のマキソが居たのだ。地獄のマキソはマキソをれいかちゃん派にし、そしてアメブロのネタブロガー達全てをれいかちゃん派にしようとしていたのだ!!
これはマキソに対する復讐なのか・・・・?それとも、彼の仮面の下には別のなにかが・・・・?
それでは、完結編やっちゃうよー!!!
マキソ「くそ、地獄のマキソめ・・・・・いったいどこにいるんだ!!!」
マキソ(このままでは世界中のみんながれいかちゃん派になってしまう!そうなってしまってはみんながれいかちゃんにおチ○ポミルクを飲ませようとしてしまう!そうなってはれいかちゃんはスペル○風呂に毎日漬かる事になってしまい孕んでしまう!そうなっては・・・・・・)
マキソ「ややっ!?あそこにおられるのは満璃氏とヒロちゃんではないか!!!」
マキソ「満璃氏!ヒロちゃん!実は・・・・」
満璃「あっ、マキソさんじゃないですか」
ヒロキ「どうも、マキソさん」
マキソ「かくかくしかじかでれいかちゃんのすべすべなお肌に我慢汁を塗り付けたいのだ!!!」
満璃(なにいってんだこいつ)
ヒロキ(禿同)
満璃「うーん、地獄のマキソ様は今色々忙しいんじゃあないかな?」
ヒロキ「僕も居場所はわからないですが・・・・」
満璃「あっ、そういえばなんかマキソさんがなおちゃん派って情報聞いたんですが・・・・違いますよね?」
ヒロキ「いやいやwwまさかそんなわけないじゃないですか満璃さんwwww」
マキソ「ギクッ」
満璃「そりゃあそうですよねwまさか地獄のマキソ様の兄弟のような存在のマキソさんがまさかなおちゃん(笑)派とかないよねwww」
マキソ「グヌヌ・・・・・」
マキソ(既に二人は洗脳済みであったか・・・・おのれ地獄のマキソ!!!ここはなおちゃん派であることを偽りたくはないが仕方ない!!!)

マキソ「フ・・・フヒヒwwww何をおっしゃられるwwwwマキソは生まれたときかられいかちゃん大好きベロベロですわwwwwwww」
満璃「さっすがマキソさん!やっぱ情報はガセだったかな!!」
ヒロキ「そりゃそうですよwwマキソさんは揺ぎ無いぜ!!!」
マキソ「そ、それじゃあれいかちゃんで抜いてくる!!!!」ダッ
マキソ(不味いぞ・・・・マキソがもたもたしていたから被害が拡大しているんだ・・・・・このままでは時間の問題だぞ!!!)
マキソ「おっ!!ラビさんじゃあないか!ラビさんならきっと揺るがないだろう・・・・・彼はキュアブロガーとしての腕は誰よりも・・・・・・」
マキソ「ラビさん、実は地獄のマキソが・・・・・」
ラビ「ん?」
ラビ「どうしたんすか?マキソさん。いやー、しかしれいなおの同人誌は最高ですなぁーwww特にれいかちゃんの恥ずかしそうな顔!!タマランチ!!!w」
マキソ「な・・・・・・・」

マキソ「なんだと・・・・・!!?」
ラビ「マキソさん、やっぱれいかちゃんは最高だな!!どうだい、一緒にレッツシコシコでも・・・・w」
マキソ「あぁ・・・・・・・ぐっ!!!」
マキソ「ちゃめさん!!ミドさん!!あの二人ならきっとまともだから簡単に洗脳はされ・・・・・・」
ミド「そんなに慌ててどうしたん?」

マキソ「ズゴーーーッッ!!!!!」
ちゃめ「だ、大丈夫ですか?」
ミド「漫画みたいなこけ方だなwww」
ぱぴん「んー、やっぱりパッツン黒髪ロングっていいよねwwww」
realMike「ビューティマジビューティ!!!」
ヒュリ「あー、えり・・・・・ビューティさんマジビューティだなぁ・・・・・僕、れいかちゃんと結婚するよ・・・・」
銃斗丸「今日はポンバシでれいかちゃんグッズ買いまくるぞおお!!!!!」ダッ
工場長「あぁ!!!ビューティさん!!!!ああああああハッピーーーーー!!!!ウルトラハッピーーーー!!!!!!!!!!!!!!」ハスハス
マキソ「駄目だ・・・・・みんな洗脳されている・・・・・・(若干一名は揺ぎ無いですが)。アメーバブログは一体どうなってしまうんだ・・・・」
???「見つけたぞ、マキソ・・・・・・・」
???「お前は既になおちゃん派に戻っていることは知っている・・・・覚悟しろ」
ヴェイア「全ては地獄のマキソとれいかちゃんの為に!!!!」
ラジカル「我等のれいかちゃんはプリキュアいちいいいい!!!!!!!!!」
マキソ「ラジカル氏まで・・・・・・クッ」
ラジカル「ちなみに私は洗脳されてませんwwマキソさん、悪く思わんで下さい・・・・これはれいかちゃんの為なんです・・・・・www」
ヴェイア「マキソ・・・・・変態・・・・・殺す!!!」
マキソ(なにこいつ等www極端だなwwwヴェイアさんなんか完全に洗脳されてるやんwwww)
マキソ「くっ・・・・・・やるしかない。俺がやらなければみんなは元には戻らない・・・・!!!」スッ
ヴェイア「おおおお!!!!!」
マキソ「くっ!!!」
ラジカル「死んでください!!!!!」
ドオオオオオオオン!!!!!!!!!!!!!
ラジカル「なっ!?」
ヴェイア「ぬおっ!!?」
ヴェイア「しまっ!?」
マキソ「なおちゃんの波紋、受けてみろおおおおお!!!!!!!!」
マキソ「させん!!!」
マキソ「少し応えるぞ・・・・ラジカル!!!」スッ
ラジカル「で、でりゅうううううううううううう!!!!!!!!!!!」
マキソ「はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・これでしばらくは動けないだろう・・・すまないラジカル氏」
???「安心するのはまだ早いぞ」
マキソ「なっ!?ヴェイア氏・・・・なぜ立っていられる!!?」
ヴェイア「ククク・・・・何故かって・・・・?」
ヴェイア「貴様の波紋はなお愛により生成される攻撃。こちらの体内にはれいかちゃん愛が取り巻いているのだ。なお→れいかはむしろ逆効果といってもいいレベルだ。先ほどのラジカルさんへの攻撃は急所だったから効いただけのことよ!!!その程度の攻撃ではこのヴェイアは倒せんよ!!!」
マキソ「解説乙ですwwww」
マキソ「ならばもっと強いなお愛を貴様にぶつけるまでのこと・・・・・・」
ヴェイア「ふん・・・・・貴様に出来るかな?たった一人の貴様になぁ・・・・・・」
マキソ「なに!?」
ヒロキ「ふんっ!!!」バキッ
マキソ「ぐああああ!!!!!」
ヒロキ「すいませんねェ・・・・でも、貴方やっぱりなおちゃん派だったんですねれいなおは好きですが・・・・・これも命令なんで・・・」
ヴェイア「さぁ、降参するなら今の内だぞ?もう一度地獄のマキソ様に跪くのならなぁ・・・・・」ククク
中編へ続くよ!!!



























