【アメーバコラボ劇場】ちゃMETAL GEAR RAISING REVENGEANCE~体験版~
※この記事にはグロテスクなシーンや暴力行為などの描写が含まれます。閲覧にはご注意ください。
ちゃMETAL GEAR RISING REVENGEANCE~体験版~
これは数年後の物語。
今から三年後、ショッカラが秘密裏に計画していた『オペレーション・ショッカラウンジ』これは選ばれたショッカラが17人集まることによって行われる全アメブロガーの制圧という恐るべき作戦だったのだ。
ショッカラの生みの親であるちゃめ、そしておいちゃんズのメンバー達はショッカラ達の作戦を阻止すべく立ち上がった。しかしその代償は計り知れない物であった。
大切な仲間であるfig-papaを失い、ちゃめ自身も重症を負い一度は生死をさ迷った。
結局この歴史に残る大戦は大きな傷跡を残すこととなった。
そしてその二年後のことであった。
ついに変態紳士マキソが選ばれし二次嫁愛力を持った者達を二次元へ送るという偉業を果たそうとした。
しかしその裏側はとても許されるべき物ではなかった。そう、その裏側はあのSAKURAIの陰謀だったのだ。
全ての二次嫁愛力を持ったブロガー・・・それだけでなく変態ブロガーもSAKURAIの手の内で踊らされていたのだ。
そこで体の半分以上がサイボーグと化したちゃめはこの戦いへと身を投げ出すのだった。まるで己が殺戮マシーンであるかのように、彼は当然と言った足取りで戦場に向かった。
伝説の英雄として称えられた銃斗丸との共同作戦で今回もなんとか勝利を勝ち取ったが、銃斗丸はこの大戦の後に行方を眩ました。
この戦いでマキソ総帥も倒れ、その盟友ラビや暇人な皇帝も戦死した。元凶のSAKURAIもまた、歴史に名を刻みこの世を後にした・・・。
数々の犠牲を乗り越え生き残ってきたちゃめ。戦いは終わりを迎えたように思われたが、人が増え続ける限り戦いもまた、終わることなく続くのであった。
この物語はその一年後の話である・・・・・。
「あぁ」
『さて、ちゃめ。これからお前にはこの地区に潜伏しているという残党の頭を狩ってもらいたい』
『既に奴等は我々の存在に気付きつつあるようだ。迅速にミッションをこなして欲しい』
ちゃめ「わかっている」
ミド『そしてその残党【レモンスカッシャー】のボスはあのボブさんだ。かつての仲間だからといって情けは』
ちゃめ「わかっている。俺は既にこの手でマキソさん達を殺っているんだ・・・・・今更そんな感情はない」
ミド『・・・・・・・・すまないな』
ちゃめ「何を今更・・・・謝る必要などはない。とにかく今は戦うだけだ」
ミド『先ほども言った事だがこの辺には変態勢力が縄張りを作っている。現地の変態共を雇っているという話もあるが・・・・そのほとんどは』
ミド『む?奴等ステルス迷彩で待ち伏せていたのか?ちゃめ、油断はするなよ?』
ちゃめ「わかっている」
ミド『あのタイプは暇人さんをベースとした変態殺戮人形か。やはりもっともド直球の暇人さんを媒体としてきたか・・・・・』
ちゃめ「問題ない」スッ
BGMは・・・・・・。
適当にハードロック・・・・・まぁ洋楽のメタルバンドとかを流しててくださいwww
「うぐっ!?」
「うわああああ!!!!!」
「あべしっ!!!」
バッ
※ちゃめさんが持ってる物はまぁ敵のエネルギーみたいなものと思ってください。
そいつをパクればサイボーグのちゃめさんも回復出来る的なノリですw
QB「きゅっぷい!!!」
これでHP回復するよ!!w
ちゃめ「・・・・・」スッ
「ああああ!!!!」
ちゃめ「捕まえたぞ・・・・・」グッ
ちゃめ「ふんっ」
ちゃめ「」スッ
ちゃめ「」シュン
シュパッ
ダッ
QB「わけがわk」グシャア
ミド『流石だなちゃめ。まぁこのくらいは朝飯前か』
???『いやいや、昼飯前くらいじゃあないですか?w』
ちゃめ「・・・・・ん?」
ぱぴん『いやぁ~ごめんよちゃめちゃん~。どうもこういう堅苦しい空気は嫌いでね。いつでも陽気にやらしてもらっちゃうよ~♪』
ちゃめ「・・・・・・まぁ、こちらに支障がない程度にしていただければ」
ぱぴん『なになに?ちゃめちゃんほんとクールになっちゃってない?なんかおじさん悲しいよ!!』
ちゃめ「・・・・・・・・」
ミド『おふざけは無しにしていただきたい』
ぱぴん『・・・・・まぁ、流石にそんな雰囲気じゃあないですわね』
ミド『いいかちゃめ。その先の市街地を抜けて橋を越えた先に工場がある。その工場に奴は潜伏しているとのことだ。奴等は警戒している筈だ、ある程度の戦力も投入されていると考えるのが妥当だろう』
ちゃめ「・・・・・わかっている」
ちゃめ「俺に任せろ・・・・・・」
また思いつきでこんなんやっちゃったよwww
他にやることあるだろwwwww
とりあえず、後半へ続くのじゃ。






















































