フィギュアと僕と、時々練乳。 -502ページ目

機動六課の異常な方針

リリカル茶番劇、始まります。


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「さて、吐いてもらうよ?貴方が殺ったんでしょ?」
「早くいった方が楽になれるよ?」



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どうして俺がこんな目に会っているんだろうか。
俺は全くの白であり、○慰の最中にいきなり窓ガラス割って入ってくるわで一方的な被害者である。

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「どうしちゃったのかな?黙りはないよ・・・」


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「なんで私を怒らせるの!!」

(笑)

こっちがキレたいくらいである。



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「はやてちゃん、なかなかしぶといの」
「お疲れ様。ならあれでええよ」

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「やっぱり身体に直接訊いてみないとね」


ペチャクチャと、あたかも正義を気取りやがって・・・
何が機動六課だ。
悪魔の集団じゃないか。


























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ストレス解消に仲間を殺って他人に擦り付ける。
流石だ機動六課。
冥王パーティーだ。


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「少し痛いの我慢できる?」
「そや、この帽子あげるでな~。ちと我慢してみよ」


「なのは、殺しちゃ駄目だからね?」









端から見れば天使たちの囁きに包まれた憎まれ役の青少年というベストポジションに位置するが、ここまでの地獄は生まれて初めてである。
ハルヒが可愛くて仕方なくなるように見えてくる。まだ古泉とガチムチ天国の方がましだ。


一体何が起こったのか。またハルヒの「やっぱり魔法少女よね~」とかいうのでこんなチート集団が降臨してしまったのだろうか・・・









考えが絶え間無く溢れでる刹那、一瞬の光によりその全ては1に変換された。


薄れ行く意識のなか、少年は思った。















あの「顔」はなんだろう










と


終わり










意味不明ww
「顔」は探してみてください。
て○おですね、はい。

とりあえず機動六課には気を付けろ!



もう寝るじぇ~


ふぅ