冥王大戦2010 STAGEⅡ
前回の仮面○イダー ○ィケイドは・・・・・・
http://ameblo.jp/vinek/entry-10474135191.html
を見てね☆キラッ
「いくぞ!!」
「高町なのは・・・。厄介な相手だ」
「つかさっ!!」
「ハァハァ」
「ユウスケ、何処行ってたんだ?」
「そりゃあこの世界の事について調べてたんだよ」
「あの悪魔が居るとわかったらもう充分だが・・・」
「ごふっ!!!」
「大丈夫か?」
「おのれ・・・・・・悪魔め・・・・・・うっ」
「この世界には珍しい生物がうじゃうじゃいるらしいぞ!!もうなんかツチノコとか目じゃないとか!そういえばさっき来るときに通った駅前のラーメン屋が凄いんだよ。途中からおやっさんがいもけんぴを三本投入してくるんだよ。そうしたら靴の裏のガムが粘液を分泌してシュワちゃんの渋さも台無しだな!ってかその隣の立体駐車場が・・・・」
「お前は寝てろ」
「待てい!!」
「俺たちが相手だ!!!」
「ライダーじゃないからってなめるなよ!!」
「ケツかEー。ってか俺立体駐車場いってくるわ」
「俺たちは黒い三○星!!!覚悟しろ高町なのは!」
(なんだこいつら・・・・・・ってかこれの方が気になる・・・・)
「てーーーーーーーーーーーっ!!!」
【protection】のつもり!
「どうしちゃったのかなぁ・・・・」
「なに!?ならば!」
「シメジ!エリンギ!管理局の白い奴にジ○ット・スト○ーム・○タックを仕掛けるぞ!!!」
「了解!」
「ブナシメジ!」
「なのはさんのドキ☆ドキ三分(もかからない)瞬殺クッキング、始まります!」
「もらった!!」
「甘い・・・・・・0点だよ・・・・・・」
「!!!!!!!!!!!!」
死屍累々!!
「ふぅ」
「高町君、君のファッション」
「高町エルボゥ!!」
「ハァハァ・・・・・・・・・!!!」
「3点かな・・・・・・」
「君は100点だよ。よかったら僕とデートしない?」
「チェックメイト」
「えっ」
wwwwwwwwwwwwww
「カットカットカットカット!!!!!ワラキアじゃないんだよ僕は!サスケくん、君は背景だよ?ここはディケイドがかばう見せ場なんだからぁ。頼むよ?」
「ふぅ」
「それじゃあ、今のとこもう一回ね?アクション!!」
「そろそろ俺の堪忍袋の尾が切れそうだぜ」
「キュアブロッサム・・・・・!?」
「通りすがりの仮面ライダーだ・・・・」
「どっちが悪魔か・・・・白黒つけようぜ?」
「私は冥王だから悪魔の称号はアナタにあげる。その道は2000年前に通過してるの・・・・」
「舐めやがって!」
ついに始まった高町なのはVSディケイド。
悪魔同士の戦いの結末は!?
そして立体駐車場の凄さとは・・・・・・
超絶の展開に、君は付いて来れるか?
続け!!!!

























