フィギュアと僕と、時々練乳。 -429ページ目

冥王大戦2010 STAGEⅢ

これまでの仮面○イダー ○ィケイドは・・・・・・



http://ameblo.jp/vinek/entry-10481220457.html




を見てね☆キラッ






























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「強すぎだろ・・・・・」

「なかなかのタフネスだね」





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「気づいたら打たれ強くなっててね!」




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「へぇ・・・・」

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「でもそれくらいじゃあへぇボタンも鳴らないの」

「へぇボタン?何言ってんだ?」


「・・・・・つまらない男。フェイトちゃんはもっと面白い反応をしてくれるよ。ってかそろそろチャンバラも飽きちゃったなぁ」








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「なのは、僕にも少し運動させてよ。そろそろ動かないとアソコと一緒に鈍っちゃうよ」





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「むしろその方が良いけど、まぁ好きにしていいよ♪」

「ありがとう。その後は休憩に行こうね」

「断固拒否」




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「始めようか・・・・・・・」






















































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「ふぅ」

「!!!!!!!」




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門矢士は目前の不可思議な光景、その状況さえもが飲み込めずただただ立ち尽くしていた。






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「こいつは・・・・・・・・無理だ」


士の中の何かが目前の標的を肥大化させた。

小さい人間ではあるが、今の彼にはもっと大きな・・・・・

まるで熊と対峙しているような感覚。



「ユーノくん。私そこのサンクスでジャンプ読んでるね」

「なのは。ついでにコン○ーム買っといてね」






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いや、これはまるで・・・・・・・・・



















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ビッグ・○ニスと戦っている様だ・・・・・・・・(爆)





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「ってなんだこの文は!!俺はそんな事は」

「余所見なんて余裕だね」



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「ぐふっ!」






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「魔法より肉体かな?」















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「くそ!やられっ放しでおめおめ寝てられるか!!」






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「・・・・・・・・・・・・・・・・」

「さて、今日のご飯は何がいいかな~。たしか先生がたくあんが食べたいって言ってたな。ムギちゃんのたくあんにしようかな。ってかこの自転車カゴないじゃんか!アハハハハハハハ!!」







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『ファイナル・フォームライドゥ』




「な、なんだっ!」







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『アアアアギト!!!』

「すまん、ちょっと借りるぞ」

「ええっ!」






「行くぞ!!!」






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バビューん





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「おもしろい・・・・・・・。だが退かぬ!!」




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戦いは激化する。

理由なき戦闘は何を残すと言うのだろうか。

この世界の崩壊を、士は止められるのか?

ユーノの真の力が開放に向かう・・・・

なのはがジャンプを読み終わる前に死闘は結末を迎えるのか?
















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そしてその戦いを見つめる一人の男。

この男の正体とは?






謎が交錯する戦場での変化とは?

ぶっちゃけまともなエンドは期待できない!







超絶の展開に、君は付いて来れるか?







続け!!!