冥王大戦2010 STAGEⅢ
これまでの仮面○イダー ○ィケイドは・・・・・・
http://ameblo.jp/vinek/entry-10481220457.html
を見てね☆キラッ
「強すぎだろ・・・・・」
「なかなかのタフネスだね」
「気づいたら打たれ強くなっててね!」
「でもそれくらいじゃあへぇボタンも鳴らないの」
「へぇボタン?何言ってんだ?」
「・・・・・つまらない男。フェイトちゃんはもっと面白い反応をしてくれるよ。ってかそろそろチャンバラも飽きちゃったなぁ」
「なのは、僕にも少し運動させてよ。そろそろ動かないとアソコと一緒に鈍っちゃうよ」
「むしろその方が良いけど、まぁ好きにしていいよ♪」
「ありがとう。その後は休憩に行こうね」
「断固拒否」
「始めようか・・・・・・・」
「ふぅ」
「!!!!!!!」
門矢士は目前の不可思議な光景、その状況さえもが飲み込めずただただ立ち尽くしていた。
「こいつは・・・・・・・・無理だ」
士の中の何かが目前の標的を肥大化させた。
小さい人間ではあるが、今の彼にはもっと大きな・・・・・
まるで熊と対峙しているような感覚。
「ユーノくん。私そこのサンクスでジャンプ読んでるね」
「なのは。ついでにコン○ーム買っといてね」
いや、これはまるで・・・・・・・・・
ビッグ・○ニスと戦っている様だ・・・・・・・・(爆)
「ってなんだこの文は!!俺はそんな事は」
「余所見なんて余裕だね」
「ぐふっ!」
「魔法より肉体かな?」
「くそ!やられっ放しでおめおめ寝てられるか!!」
「・・・・・・・・・・・・・・・・」
「さて、今日のご飯は何がいいかな~。たしか先生がたくあんが食べたいって言ってたな。ムギちゃんのたくあんにしようかな。ってかこの自転車カゴないじゃんか!アハハハハハハハ!!」
『ファイナル・フォームライドゥ』
「な、なんだっ!」
『アアアアギト!!!』
「すまん、ちょっと借りるぞ」
「ええっ!」
「行くぞ!!!」
バビューん
「おもしろい・・・・・・・。だが退かぬ!!」
戦いは激化する。
理由なき戦闘は何を残すと言うのだろうか。
この世界の崩壊を、士は止められるのか?
ユーノの真の力が開放に向かう・・・・
なのはがジャンプを読み終わる前に死闘は結末を迎えるのか?
そしてその戦いを見つめる一人の男。
この男の正体とは?
謎が交錯する戦場での変化とは?
ぶっちゃけまともなエンドは期待できない!
超絶の展開に、君は付いて来れるか?
続け!!!






















