冥王大戦2010 STAGEⅤ
これまでの仮面○イダー ○ィケイドは・・・・・・
http://ameblo.jp/vinek/entry-10507111074.html
を見てね☆キラッ
「お前、ユウスケか?」
「・・・・・・・・・・・」
「明らかに目が黒いね」
「俺の扱い」
「は?」
「俺の扱いは酷すぎる!!!!」
「!!!」
「うおっ!」
「なんだか知らんが、やるぞ!海東!」
「僕に指図しないでくれたまえ」
「はあああ!!!」
「なに!!?」
「!!」
「足払い!」
マジぼのぼの(笑)
「避けた?」
「首ばっか狙いすぎだろ・・・・・」
「士!!!」
「士に触れるな!!」
「海東・・・・・」
「・・・・・・・・」
「ライジングアルティメットはもっと強いんだ!!!」
「知るか!」
「デフテック!!!」
「もらった!」
「なっ」
「二度蹴り!!!」
「また首が!!」
「終わりだ・・・・・・・・」
「首がやばいな」
「士」
「なんかやばそうだな・・・・・・」
「すっごく、ヤバイ(笑)」
「はあああああああああ」
「ふんっ」
「士、あぶない!!」
「おわっ!?」
「おりゃーーーーーーー!!!」
「うひゃ~~~~~」
「たまらないね~~~」
「なんか疲れたなぁ。俺は主役なのにこの扱いだぜ?俺が言いたい台詞だよな」
「士、とりあえず策を考えよう。こいつはふざけてられないな」
『カメンライド』
『ギルス!』
『イクサ!』
「さあ、そろそろ決着を着けようか」
「ブレイドにしようかな?それともアギトかな?」
「うおああああああああ!!!!!!!!」
「ん?」
「なんだ?」
「わおわお」
「俺は名護だぞ!」
「確かにロストロギアの反応だったね、ヴィータ」
「間違いねぇ」
「なのははこの近くにいる。微かな魔力反応があるね」
「あの野郎、やり過ぎだろ・・・・・」
「はっ!俺は何を!!!」
「すいません。私は管理局のフェイト・T・ハラオウン執務官です。この辺りに高町なのはという管理局の人間を見かけませんでしたか?」
「バルディッシュを、くれ」
「そこのコンビ二でジャンプ読んでるぞ」
「またジャンプ読んでるの?ワンピースあと46回読むとか張り切ってたけど、あれ本気なのかな?買えばいいのに」
「ありがとうございました。あとはこちらに任せてください。」
「ああ、頼む。もうこりごりだ」
「では、失礼します」
「なんかあっさりだな。これでいいのか?」
「最後を見ていけばいいんじゃないかな?僕はもう帰るけど」
「・・・・・・・・そんなことより立体駐車場が」
「ってかてめえ、首返せ!!!」
「首あるじゃん!!!」
「完全に入り損ねたな、フィリップ」
「立体駐車場にあそこまで固執するとは・・・・・・・。ゾクゾクするねぇ・・・・・・・」
苦戦を強いる士たちの前に現れた管理局。
障害を一掃すると、すかさず彼女は元凶の元へ飛び立った。
士たちはその背中をただ見守るだけなのか?
なのははこの危機を知らずにワンピース21回目に集中していた。
クライマックスに近づく。
次回、フェイト対なのはの戦いが勃発するのか?
さぁ、お前の罪を数えろ!!
続く!!!!!!!!





































