【アメーバコラボ 劇場】マキソVS工場長、宿命の対決ですか!!?(ハトプリ風にw)
前回までのマン・・・・・あらすじ
スマイルプリキュアが終わり、まだ抜け切らないなおちゃんスキーに襲い掛かるドキドキプリキュアの侵食。みなはマナに萌え、六花に萌え、ありすに萌え、そしてまこPに萌えた・・・・・。
まだ抗うマキソに最強の刺客ドキドキプリキュアカードグミが襲い掛かってきた。
必死の応戦の末戦いに勝利したマキソだったがこれまで溜まった色々な何かが爆発し、ついに彼は壊れてしまった。
そう、彼は変態の名を捨て仕事に生きるただの・・・・・・・つまらない人間になってしまったのだ・・・・ww
そして本来のザビーの資格者に与えられた任務・・・・・ゼクトに所属しないライダーは殲滅する・・・・。
カブト=工場長さんの為、マキソは任務遂行の為工場長さんとの戦いに挑むのであったが・・・・・・。
敦(左)「あ~マジたりィ~」
彰吾(右)「いや、どうせ俺らいつも仕事してないじゃん。まぁ隊長があれだから今日もなおちゃんを崇める儀式やるだけっしょwww」
敦「それがたるいっつーのwww時代はドキプリっしょwwww」
(なんか平然と出てるけど新キャラですww)
彰吾「まぁ気持ちはわかるぜ。なんてったってありすちゃんは天使だからな。マジロゼッタんやべェwwwww」シコシコ
敦「はぁ?wwロゼッタ(笑)とかwwwwww」
彰吾「あぁ!!?(マジ切れ)んだてめェやんのか!!!」ガタッ
敦「いやいやwwwwやんねェっすわwwwwwww」
彰吾「じゃあおめェは推しキュア誰なんだよ!!!!」
敦「もちろんまこぴー一択っしょwwwwwwwwwソードたんのおでこprprwwwwwww」
彰吾「お、おう・・・・・・・」
マキソ「おい、お前達何をしている・・・・・・?」
二人『や、やべぇ!!!!!!』
敦「あぁ・・・・今日もマーチさんかわいいぜ!!!」シュッ
彰吾「うっはああああ!!!!マーチさん可愛過ぎワロタアアアアアアア!!!!!!!!」シュッ
マキソ「・・・・・・・・」
マキソ「今はそんなことはどうでもいい」
敦「」
彰吾「」
マキソ「早く出撃の準備をしろ。今日こそカブトを仕留めるぞ」
敦(マキソさんが・・・・・・)
彰吾(ちゃんと仕事してるよ・・・・・・)
マキソ「カブトを倒す・・・それが俺の使命・・・・」ブツブツ
敦「マジやんのかよ・・・・俺実戦とか数年やってねぇよ・・・w」
彰吾「とりあえずお前武器持てよw」
彰吾「こ、これは・・・・・?」
マキソ「これは対工場長トラップだ・・・・・奴がハッピーに食いついたら兄貴を落として・・・アッー!!という仕組みだ」
敦「wwwwwwwwwww」
敦「ってもよ~カブトってクロックアップ使うんだろ!?俺にはwwwムリゲーじゃんかwwwwwwww」
彰吾「おいおい、今更なにびびって・・・・・・ってマジお前それで戦えるん?www」
マキソ「やはり掛かったか・・・・・・・」
二人『えっ!!?』
敦「な、ない!!?」
彰吾「さっきまであったハッピーがない!!!」
工場長「デフッwwwデフフッwwwwwみゆき・・・・・・捕まえたぞ//////wwwwww」
マキソ「気持ち悪い奴だ・・・・」
読者【↑お前が言うなよ^q^】
敦「やっべ・・・・・いざカブトを前にすると勃起してきたwwwwwうはwwwww」
彰吾「おいwwwwwwしっかりしろwwwってかまこぴー構えんなしwwwww」
工場長「んほおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!ハッピーイイイイイイイイイイイイイ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」ガクガクガクガク
マキソ「カブト・・・・!!!」
工場長「ん?マキソさんどうしたんですか?」
マキソ「はああ!!!!!」
工場長「うおっ!!?」
マキソ「っち・・・外したか」
工場長「ちょっwwwいきなり何するんですかマキソさんwwwww」
マキソ「問答無用!!!!貴様を始末する!!!!!!!!!!」
工場長「おっと」シュッ
工場長「ちょっと待ってくださいよwwwそんな普通の戦いwwwwなんか試されてます俺?」
マキソ「ちょこまかと・・・・・!!!」スッ
マキソ「真面目に戦え!!!!」
工場長「よっと」
マキソ「おおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!」
工場長「・・・・・・・・」パシッ
マキソ「な・・・・なんだとぉ・・・・・・・」ググググググ
工場長「あ、あれですか!!今日は真面目にやるっていう遊びですか!?いや~すいませんマキソさん・・・・・・マキソさんのせっかくの誘いに乗れないなんて俺まだまだっすね・・・・・」
マキソ「こいつ、何を言って」
工場長「それじゃあいきますね」ブンッ
マキソ「ぬぅ!!!」スカッ
工場長「はあああああ!!!!!!!!!」バシイイイイイン
マキソ「ダッバアアアアッハアアアア!!!!!!!!!!!」
工場長「さぁ~いきますよ~」123
マキソ「く、くぅ・・・・・」フラフラ
工場長「ライダーキック・・・・・・」シャキン
『RIDER KICK!!!』
マキソ「うおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!!」
工場長「!!!!!!!!!」
マキソ「」
工場長「・・・・・・・」
工場長「みゆきのおばあちゃんが言っていた・・・・・みゆきの旦那は俺以外には森羅万象ありえないってな・・・・・・」スッ
マキソ「が・・・ガハッ」
敦「きききき、貴様あああ!!!!!よくよよよくも隊長ををををををwwwwwww」スチャッ
彰吾「隊長・・・・・・・(弱すぎwwwまさかのいつもの変態時のが強いとかwwwww)」
工場長「あぁ、やめてくれ。俺はみゆき以外受け付けないからwってかマキソさんwwwwwもう終わりッスか!?wwまぁ今回は手加減してくれたようですが次回は本気でお願いしまっす!!では^^」
マキソ「・・・・・・・・・・・」
マキソ「うおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!!!」
敦「わぁびっくりしたぁ!!!」
彰吾「もう止めましょうよwwwおとなしくなおちゃん崇めましょうよwwww」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
ラビ「マキソさん・・・・・ちょっち付き合ってくんねぇか?手合わせを願いたい・・・・・」
マキソ「貴様・・・・・!?ゼクトのライダーではないな!!!」
ラビ「おらおらぁ!!!マキソさんどうしたぁ!!!!今日はやけにおとなしいじゃあねぇか!!!!」パンパンパンパン
マキソ「くおおおおおおおお!!!!!!!!!!」
ラビ「あーもういくわ、これいくわwwwwwいっちゃうわwwwwwwww」パンパンパンパン
ラビ「フレエエエエエエエエエエエエエッシュウウウウウウウ!!!!!!!!!!!!!!」ドッピュンコオオオオン
マキソ「おおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
マキソ「あぐ・・・・がはっ!!」
螺旋「あっ、マキソさん!!俺もお手合わせ願いまーす!!!!」スッ
螺旋「うおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!星奈ああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」パンパンパンパンパンパース
マキソ「んひいいいいいいいいいいいいい!!!!!!!!!!!!!!!!!」アヘアヘ
螺旋「うーん・・・・・・続きは帰ってやるか・・・・・・」
マキソ「」
マキソ「け、けつが・・・・・・・」
ぼっちゃま「お~お~スィコッコッコ~♪俺の、サソードが~キャストオ~フッ♪」
ぼっちゃま「ん?我が友、マ・キーソじゃあないか!!!!!どうしてもシャ・セーイでワームを倒せるレベルに到達しない・・・・・マ・キーソ、もう一度俺にシャ・セーイの極意を教えてくれないか!!!」
マキソ「貴様も・・・・・・」
マキソ「ゼクトに逆らうというのかあああああああああ!!!!!!!!!!!」クワッ
ぼっちゃま「俺は戦いにおいてはもう頂点に立っている・・・・・・無駄なことは止めておけ」
マキソ「」
彰吾「なんだよ、全然弱いじゃねぇかwwwwお前なんかにもうついていかねぇ~しwwww」ゲシゲシ
敦「クッソワロタwwwwwwおめぇの席、もうないからwwwwwwww」ゲシゲシ
マキソ「」
マキソ「」
マキソ「」
綺麗なマキソ「神々はこの大地を創造した・・・・そして神は我々に試練を与えなさった・・・・・」ゲシッ
マキソ「」
綺麗なマキソ「そう、彼女こそ全てを優しく多い尽くし時には厳しさを与えてくれる・・・・・まるで神のような女神だ。そう、それこそ大自然のように深い深緑の瞳が私の心に根を張るかのように・・・・・・」ブツブツ
マキソ「」
綺麗なマキソ「そう・・・貴女こそが私が生まれてきた理由・・・・・私の命はその麗しの・・・・・」スタスタ
マキソ「」
マキソ「ふううっ・・・・・うっ・・・うぐううう!!!!!!!!!!」(マジ泣き)
マキソ「はっ!!!!」
ザビーゼクター(なおちゃんを愛さない者に我を扱う資格はない・・・・・)ブンブン
ザビーゼクター(さらばだ若き変態紳士よ・・・・・・)ブンブンブーン
マキソ「ま、待ってくれええええええええ!!!!!!!!!俺のザビーゼクタアアアアアア!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
マキソ「あぁ・・・・・・」
マキソ(俺はもう全てを失った・・・・・なおちゃんを愛する気持ち、ザビーの資格、変態紳士としての名誉、そして部下も・・・・・・)
マキソ(そして衣服達まで俺を見捨てて行ってしまった・・・・・・・・・・)ガクッ
???「お前はいいよなぁ・・・・・・」
マキソ「だ、誰だ?」
???「俺はとっくに、涙も枯れ果てた・・・・・・・・」
マキソ「・・・・・・・・・・」
???「ほぅ・・・・お前、なかなかいい目をしているな・・・・・・・お前俺の弟になれ」
マキソ「・・・・・・・え?」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
ピュインピュイン
バシッ
マキソ「変身・・・・・・」
『CHANGE!!PUNCHHOPPER!!!』
マキソ「・・・・・・・・・・・・」
兄貴「いくぜ、相棒・・・・」
マキソ「兄貴となら・・・どこまでも・・・・・・・・」ニタア
えー、なんか色々すいませんwwwww
でもとりあえず、何も言わずに終わりますwwww
文句はコメントでお願いシャッス!!!!w
つ、続く!!!!!!!!!







































































