前回の変態りっかちゃんのSS、まこP編。
以前書かせて頂きました「僕が考えた最強のりっかちゃん!」・・・・だったかな。
あれは運営様の健全な運営に反しておられた為、削除されてしまいましたね。今回はあの続きではなく、あの世界観でのまこP導入編といったとこですかね。
楽しんでいただければ幸いでございますサザエでございます。
あと、変態りっかちゃんのはまた新設サイトの方にうpする予定です。
需要はあるか解りませんが、せっかく書いたしねww
※ちなみに若干閲覧注意な箇所があるのでお気をつけ下さい。
純粋なファンはブラウザを閉じてください。
では、どうぞ。
世界はとても冷たくて残酷で、時に人の感情を容赦なく殺していく。
それでも必死に生きるのは何故だろう。
私にはわからない。
生きている意味を失った私には、明日に必死に縋り付いて生きている人間の感情なんて、理解出来ない。
私にはわからない。
あの方だけが、あの世界だけが私の全てだったのに。
こんな毎日を続けていてなんの意味があるの・・・・。
私の光は、何処・・・・・?
まこP「ダビィ、コンビニ寄って」
DB「え?今日もからあげ棒?まこと、いい加減にしないと太るわよ?」
まこP「私は太らない体質だから大丈夫。別にいいでしょ、疲れてるんだから」
DB「はいはい、わかったわ。セブンでいいかしら?」
まこP「セブンのからあげ棒じゃなきゃ駄目なの」
DB「私はめんどくさいから待ってるビィ。ぷっちょ買ってきてね」
まこP「おいマネージャー」スッ
私の名前は剣崎まこと。またの名をキュアソード。
私の生まれ故郷のトランプ王国は「ジコチュー」という組織の手に陥り、侵略されてしまった。
なんとかこの世界に逃げ延びたのだけれども、私を逃してくれたあのお方・・・王女様は消息を絶ってしまっている。
今はあのお方を探す為に、この世界でアイドルという職について王女様を捜索しているの。
店員「しゃっせー」
まこP(・・・・・やる気ない店員ね。私までやる気がなくなってくるわ)
まこP(まぁいいわ。まずぷっちょを買って・・・・ん?じゃがりこ新しい味でてるじゃん)ガサッ
まこP(うーん・・・・今日は仕事がきつかったし、いいかな。キリンレモン一本くらい・・・)ガサッ
まこP(あ、ジャ○プも今日発売だっけ?ワ○ピース気になる!!でもダビィ待たせてるし・・・私ジャ○プは立ち読み派だからなぁ~)
まこP(待ってよ、きのこの山も買わないと。たけのことか邪道杉よね)
デブ「やっぱたけのこだブゥ!!」
まこP(哀れな豚ね)
まこP「さて、これくらいで・・・・あ、ぷりんも買おう」スッ
これでも売れっ子アイドルなのでお金は結構あるわ。
でも節約は大事だって、王女様行ってたから。
あ、別にお金を稼ぐ為にアイドルやってるんじゃないんだ。王女様が愛してくれた私の歌で、この声で、歌っていれば・・・いつか王女様が私に気付いてくれるんじゃないのかなって。
でもね、今ではこの世界のみんなも私の歌を好んでくれる。笑顔になってくれるみんなの為でもある。今の私の歌は、私だけのものでも王女様だけのものでもない。わかっているのに・・・・時々報われないことをしてるんじゃないかと、不安になる。
まこP「すいません、あとからあげ棒五つ下さい」ドンッ
店員「からあげ棒っすねー、あざーす」ピッ
まこP(なにこいつ、イラッとするわね)
店員「お箸はどうしやっすかー?」
まこP「あ、結構です」
店員「あざっしたー」
まこP(まぁいいわ、からあげ棒早く食べたいし帰ろう)スタスタ
まこP「お待たせ」ガタッ
DB「お帰り・・・・って、買いすぎじゃない?って、何ジャ○プ買ってるのよまこと・・・・それにキリンレモンまで!!贅沢だわこんな」
まこP「うるさいわよっ!!今日は疲れたんだしたまにはいいでしょ!?あんたはなに?私のお母さんなわけ!?」
DB「ちょっ、そんなマジ切れなくても・・・・・ほら、ぷっちょ食べる?」スッ
まこP「・・・・・・・うん、食べる」コクッ
DB「ごめんなさい。少しうるさかったわね」
まこP「・・・・私の方こそごめんなさい(おいしい^^)」
まこP「少し、疲れちゃって。こんなことを続けてても、王女様は一向に現れない。それどころか手掛かりすら見つからないし」
DB「まこと・・・・・」
まこP「なんて、弱音吐くなんて私らしくないわね。ごめんなさい、少し休めばまたいつも通りに戻るわ」
DB「少し休んだ方がいいんじゃない?今度のクローバータワーでのイベントまで・・・・そうね、一日くらい休めるよう手配しておくわ」
まこP「・・・・そうね、そうするわ」
まこP(・・・・・・・・・・・・・)ウーン
DB(まこと、真剣な顔して・・・・色々思いつめてるのかしら)ハア
まこP(せっかくの休みだし、一日中モンハンやろうかな)ウーン
少し休めば、私はまた戦える。
まこP「あー、やっぱブレ○ドはいいわね。なんか他人な気がしないというか・・・」ボリボリ
まこP「あああ!!!ザヨゴオオオオオ!!!!!」クワッ
まこP「ふゥ!!!辛味噌!!!!!」シュバッ
まこP「・・・・・・・・・」
まこP「王女様探そう・・・・えー、パソコンの・・・・・電源・・・・どこだろう」
まこP「んー・・・・ここかな?あれ?ここ・・・・あっ、ここだわ!」ポチッ
ピイイン
まこP「あ、付いた!!やった^^」
まこP「・・・・・・・で、どうするんだっけ・・・・・助けてグーグル先生!!!」
まこP「・・・・・・・・」
まこP「一杯あってよくわからないわ・・・・・これかしら・・・・いや、違うわ。じゃあこれ・・・うーん」
まこP「ダビィ、早く帰ってこないかしら・・・・。あ、これかな?・・・・なにこれ、動画・・・・?え・・・・・ちょっ////これって・・・・えぇ!?こんなのがあるの、男の人のって・・・え!?そんなの入らないよぉ/////」ジーッ
まこP「な、なんだか・・・身体熱くなってきちゃったかも・・・・//////」
ガチャ
まこP「ふおおおおお!!!!!!」バタン
DB「ただいま、まこと」
まこP「おおおおおかえりなさい、ダビィ!!!」
DB「えぇ・・・どうしたのそんなに慌てて」
まこP「べ、別に慌ててなんかないわ。そうだ、ちょっと下の自販機でオランジーナ買って来てくれない!!」
DB「いや、ちょっとまってまこと。私は今帰ってきたばかりのとこよ」
まこP「お願い、早くオランジーナ補給しないと私の処○膜が破れそうなの」ドヤッ
DB「意味がわからないビィ!!」
まこP「貴女今人間態よ。感情が昂ぶると語尾が変わる癖なんとかしなさいよ」
DB「・・・・はぁ、わかったわ。オランジーナね・・・・・待ってて」ガチャ
まこP「おねがいね~」
まこP「・・・・・・・・」
まこP「」ガチャ
まこP「」ポチッ
まこP「・・・・・・ふぅ」
DB「はい、お待たせまこと」
まこP「ありがとうダビィ。そういえば貴女を待っていたのを忘れてたわ。グーグル先生に助けて欲しいのよ」
DB「いい加減覚えなさい」ポチッ
まこP「あ、ここね!!」パアアア
DB「私はこの後も出るから、今日は出前でもとってね」
まこP「わかったわ~」フンフーン
まこP「そうねぇ・・・・キーワードは・・・・【トランプ王国の特産物】・・・・・・・・うーん、駄目ね。お願いグーグル先生、力を貸してください・・・・・え、いよかん?いよかんってなんだろう・・・・えーっと、いよかん・・・・っと」カタカタ
まこP「なにこれ、みかんじゃない!え?違うの?・・・・・デコポン・・・・・え、なにが違うんだろ・・・・・」
~一時間後~
まこP「やっぱりアライグマラスカルはいいわね。ラスカルかわいい/////」
~更に一時間後~
まこP「ほえぇ~男の人のってこんな構造してたんだ・・・・ええ!?何か出てきた!!?え、なになに、もう一回」カチカチ
~更に一時間後~
まこP「あ、はい。このサイコロステーキ弁当を。あ、そうです。下のスパゲティ多目でお願いできますか?え、電話代十円払っていただけるんですか?あ、はい。ありがとうござ(ry」
~更に一時間後~
まこP「何こいつ新米兵?私の足手まといだけはしないで欲しいわね・・・・ってえぇ!?今どこから撃たれたの!?HS華麗に喰らったったwwww」
~四葉邸~
ありす「うふふ・・・・また一人、仕留めましたわマナちゃん」
マナ「さすがありす!りっか、私達も負けてられないね!!」
りっか「えぇ、そうね(マナの今日のパンツの色は・・・・ピンク!!!)」クワッ
~まこP宅~
DB「ただいま、まこと」
まこP「あ、おかえりなさい」
DB「どう、今日はゆっくり休めた?」
まこP「もう働きたくない」
DB「あっ」
まこP「どうしたのー?」
DB「せっかくの休みで悪いんだけどね、闇の鼓動が聞えるわ」
まこP「マジっすかwwwダルいっすwwwwww」
DB「いきましょうまこと」
まこP「・・・・・ええ、わかったわ」ムクッ
イーラ「さぁ、暴れろジコチュー!!!」
ジコチュー「避妊なんてしてんじゃねー!!!」ゴオオオオ
ソード「そこまでよ」
イーラ「キュアソード!!現れたなぁ・・・・やれ、ジコチュー!!!」
ジコチュー「お前も孕めええええ!!!!!」シュバアアア
ソード「戦闘シーンめんどくさいから早送りよ」
イーラ「えぇ!!?」
DB「わかったビィ!」ピッ
~まこP邸~
まこP「・・・・・明日はクローバータワーでの大きなイベントよね」
DB「えぇ、その後にあかスペ(ももクロ的ななにかw)と合同でイベントが・・・・・」ブツブツ
まこP「そう・・・・・・」ハア
まこP(世界はいつ動き出すの?私の願いは、届かないっていうの?光なんて掴めるのかしら・・・・)
まこP「今日はお風呂入って寝るわ、ダビィ」
DB「・・・・そうね、そうした方がいいわ」
まこP「えぇ・・・・・・」
まこP(明日何か手掛かりがなかったら少し引篭もろうかな・・・・・)
~翌日、クローバータワー~
DB「押さないで下さい!!」
モブA「きゃー!まこぴーサインしてー!!」
モブB「まこぴー!俺だ結婚してくれー!!!」
キモオタ「ブヒヒヒwwwまこぴーwww生まこぴーかわいすぎワロタwwwwwwデュフフww」
まこP(私の為にこんなに・・・・嬉しいけど、今はそれが煩わしいわ)
まこP「あっ」ドンッ
DB「押さないで下さい!すいません、下がってください!!」
まこP「はぁ・・・・・・」
???「あのー!!」
まこP「え?」
DB「サインならお断りよ?」
???「いえ、これ落とされましたよ!」スッ
まこP「あっ・・・(ラビーズ!!)」
まこP「ありがとう・・・」
???「!!いえ!!!」ニコッ
まこP「・・・・・・・・」ジーッ
プシュー
DB「ふぅ、エレベーターに移動するまででこんなに大変だなんて・・・・まこと、どうしたの?」
まこP「・・・・・・いえ、なんでもないわ」
この時、まこPの中に得体の知れない何かが渦巻き始めたのであった。
彼女はまだ理解出来なかった。しかしその感情の正体に気付くのには時間は要らなかった。
ソード「貴女、早く逃げなさい・・・・・」
???「え、貴女は・・・・・?」
何かが動き始めた。
ハート「みなぎる愛、キュアハート!!!」
ソード「キュア・・・・ハート?」
マーモ「それ以上動くんじゃないよ・・・・仲間がどうなっても知らないわよ?」フフフ
ソード「ふんっ、残念だけどその子は仲間でも何でもないわ。だから私を人質になんか取ったところで・・・・」
私の中の何かが弾けた。
ハート「私の名前は相田マナです。よろしくお願いしま」
ソード「・・・・・」スタスタ
ハート「え?あの・・・・・ちょっと?」
アイダマナ・・・・・・。
まこP「・・・・・・・・・・・」
DB「お疲れ様、まこと。今日はもう休みなさい」
まこP「えぇ」スタスタ
~まこP自室~
まこP「・・・・・・・・・・」
まこP「・・・・・・・・・・・・・」
まこP「相田・・・・マナ・・・・・・・・」
まこP「・・・・・・・・・・・・・」
まこP「結婚しよう」
DB(え?)
まこP「よし、結婚しよう。相田マナ、かわいい。凄く、好み・・・////」
DB(・・・・・・・え?)
まこP「どうしよう、何これドキドキが止まらないわ/////」ドキドキ
まこP「あぁ・・・苦しい。これあれね、噂の恋って奴ね」
まこP「どうしよう・・・・・会いにいきたいわ・・・でも・・・・・・」
まこP「・・・・・・・・あ、なんかお股のとこ熱い//////」
DB(・・・・・・・とりあえず今日は退散しましょう)サササッ
まこP「何これ・・・・////え、どうしよう・・・・助けてグーグル先生//////」ピッピッ
グーグル先生『触ってみよう!!!』
まこP「うん、わかったわ!!・・・・・・/////」ドキドキ
まこP「・・・・・んっ/////」ビクン
まこP「あ、何これ////えっ/////」サワサワ
まこP「凄い・・・・・濡れてる//////」ハアハア
まこP「・・・・・・指、入れてみたい」ハアハア
まこP「・・・・・相田・・・マナ・・・・///////」ヌプッ
まこP「ッッ!!!!!!」ビクンビクン
まこP「な、なにこれぇ・・・・身体痺れて・・・でも、手が止まらない//////」クチュクチュ
まこP「あ、駄目・・・・そんな、私達・・・まだ会ったばかりじゃない・・・//////」クチュクチュ
まこP「駄目!!何か・・・・きちゃうからっ!!・・・・・んああっ!!!!//////」クチュクチュクチュ
まこP「あっ・・・・ッッッ!!!!!!!!////////」ビクンビクン
まこP「・・・・・・はぁ、はぁ///////」クター
まこP「何これぇ/////こんなの私、知らない////////」ハアハア
まこP「・・・・・・・・・もう一回しようかしら///////」
~マナちゃん家~
マナ「はぁ~生まこぴーかわいかったなぁ~/////」
マナ「一言だけだけど、お話までしちゃった♪」
りっか(・・・・・・・・)ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
マナ「・・・・・・・・・でも、先ずプリキュアのこと考えなきゃ」
マナ「やっぱりっかに話すべきかなぁ~」ウーン
りっか(デヘヘ//////マナマナマナマナかわいいマナが私のことを言っているわ///////)
マナ「うーん、やっぱ親友だしね。先ずはりっかに・・・・今から言いにいこうかな?」
りっか(!?不味い、今私はマナのベッドの下に潜伏してるわ!!こんな時間に私が不在なんてのは怪しまれるわ!!!!)
マナ「・・・・・・・・まぁ明日にしよー」
りっか(・・・・ふぅ。危なかったわ)
マナ「お風呂入って寝よー」スタスタ
りっか「・・・・・・・・」
バタン
りっか「行ったわね。さて、マナの今から穿くであろうパンツを穿いとこうかしら♪」
~四葉邸~
ありす「・・・・・・・・・・」
ありす「りっかちゃんってば、またマナちゃんのパンツでイってますわ♪」
セバスチャン「お嬢様、モニターをマナ様のお風呂場に切り替えますか?」
ありす「そうね、お願いしてもいいかしら?」
セバスチャン「かしこまりました」ピッ
ありす「ウフフ・・・・・」ニヤニヤ
こいつら、狂ってやがるwwwwwwww
いや、自分が狂ってるのは知ってますwwww
自分がいけないんですwwwww
まこP「ダビィ、お願い・・・・・」
DB「・・・・仕方ないわね、少しだけよ?」ブロロローン
まこP「ありがとう、行ってくるわね」バタン
まこP(私の光、輝きだした・・・・・見つけたよ)
マナ「それでね、その時盛岡冷麺が」
まこP「あの!!」
マナ「え?なんですk」
りっか(また女?マナったら愛を振り撒き過ぎじゃない!?)プンプン
まこP「あ、あの・・・・・その・・・・・・・」
マナ「ままままままままままま」
りっか「どうしたの、マナ?(はっ!?まさか『ま』って・・・・私のまんまry)」
マナ「まこぴいいいいいいいだああああああ!!!!!!!!!」キラキラ
まこP「うっ・・・・・あ・・・・////(ど、どうしたの私!?早く言いなさい!!前回のお礼を!!!!)」
マナ「まこぴー、どうしたんですか!!?まさか私に会いに来てくれたんですか!?いやぁーもうキュンキュンしちゃうよ~♪」
りっか「」
まこP「・・・・・・・ええっと(さ、さぁ!!!)」
まこP「あ、あの・・・・・・・・・」
マナ「・・・・・♪」ワクワク
まこP「あんたなんかにわざわざ会いに来るわけないじゃない!!!!!!!!!」ババーン
マナ「えええええ!!!???」ガガーン
りっか「」
まこP「自惚れるんじゃないわよおおおおおおおお!!!!!!!!!!」ダッシュ
マナ「あ、待って!!!まこぴいいいいいい!!!!!!!」
まこP(なんで!!なんであんなこと言っちゃったの私!!?)
説明しよう。
まこPの恋愛経験などは皆無に等しいのだ。そのまこPの前に突如現れた運命の人に対して異例の事態が起こったとまこP脳が認識してまこPの「自動ツンデレモード」が勝手に働いてしまったのだ。常日頃のツンデレとはわけが違い、溢れ出るマナちゃんへの想いが比例してツンデレもより強いものとなってしまったのであった。
まこP「うわあああああああ!!!!!!!!!ダビイイイイイイイイ!!!!!!!!!!!!」
少女は苦悩し続ける。
愛の鎖に縛られてももがき続ける。
それが彼女の幸せなのだろうか?
それが解るのは、もう少し後になるのであろうか・・・・・・。
とりあえず、続くっぽいよww
えー、正直適当っすwwwwww
とりあえず骨組みは完成させたのでこっからちまちま書いていこうと思ってます。
これからです。マナちゃん総受けです。最高です。みんなにぶっかけたいです。エクセレント。
ってか最近更新全然してねぇwwww
もうどうしようwwwwww
進撃の巨人アニメになるとやばいしねwwwwwなんかアクションが最高っすねwwwww
そしてクリスタ天使杉ックッソシコタwwwwwww
まぁ、サシャ派・・・・・いや、うーん悩む・・・・・・。
とりあえず今回は失礼しますww
ではwww