【フィギュア劇場】 クリスマスの悲劇
はい、今回は以前クリスマスにうpできなかったものをうpしたいと思いまする。
久しぶりにアホな内容なんで最後まで飽きずに見てくれると嬉しいっす!
では、どうぞ^^
ほむ「恋人達が騒ぐほむね・・・・・」
ほむ「はっ!噂をすればマイスイートラブリーベイベー2011アヴァンギャルドセオリープラチナガール、ってか私の嫁のまどかじゃないか!!!!」
ほむ「ほむうううううう!!!!!!(手を振っているよおおおおおお!!!!!!)」
ほむ「ほむほむほむうううううう!!!!!!!!(まどかあああああああああああああ!!!!!!!!)」
ほむ「ああああ・・・・あ?」
ほむ「(゜д゜;)」
まどか「上条君、待った?」
上条「いや、今来たところだよ」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・・・・・
ほむ「・・・・・・・・・・・・・」
上条「そんなことより寒くないか?って俺も半袖だけどさw」
まどか「大丈夫、魔法少女補正で・・・ってかぶっちゃけフィギュアの事情だしwwみんなには内緒だよww」
まどか「それにあの人裸だし」
上条「上条さんよりパないっすね」
まどか「・・・・・・・」
上条「・・・・・・・・」
まどか「うん、寒さとかどうでもよくなってきちゃったかも!」
上条「そうだな、そんなんそげぶ体操踊っとけばなんとかなるもんな^o^」
まどか「えいっ!」
上条「おっ////」
「・・・・・・・・・・・・・・」
ほむ「殺す」チャキ
ほむ「なんかいきなり仮面ライダー出てキタヨー(^ω^)」
ドッ
パァン!!!!!!
オーズ「ちょっ、おまっ・・・・・・」
オーズ「セイヤッ!!!」
スッ
オーズ「ソイヤッ、サッ!!!!!!!」
オーズ「ほむほむ強すぎワロチ(^ω^)wwwww」
アンク?「おい、エイジ!!!」
ほむ「・・・・・・・・・・・」
ほむ「・・・・・・」
アンク?「・・・・・・・・あ?」

ウッディwwwwwwwwwwww
ウヴァ「いてて・・・・・・、なんか記憶ないかも・・・・(´・ω・`)」
ウヴァ「で、俺はお前に協力すればいいのか?」
ほむ「お前に拒否権はないほむよ」
ウヴァ「まぁ、面白そうだしかまわないさ。で、なにをするんだ?」
ほむ「まずは敵の情報を集めるほむ」
ウヴァ「で・・・・・・・」
ウヴァ「この反対側から見たら俺が寝転んでいるようにしか見えない構図はどうにかならなかったのか?」
ほむ「少し黙りなさい」
ウヴァ「(´・ω・`)」
ほむ「あっ・・・・・・・・」
ウヴァ「何だお前」
キュップイ!
ほむ「女・・・・だとぉ!!?まどかという女がいるのに・・・・、女だぁ・・・・・!!!!???」
ほむ「殺す!!!もう情報とかいいから殺す!!!行け虫!!!!」
ウヴァ「虫・・・・(^q^)」
~数分後~
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・・・・
ウヴァ「・・・・・おい(ふん、人間相手だしなぁ。ほんとに殺さないように軽く脅かしてやるかww)」
上条「なんすか?」
ウヴァ「え?なんかリアクション薄くない?怖くないの??まぁ、とりあえず今から君襲うから・・・」
上条「んじゃあ正当防衛~」
ウヴァ「そげぶ!!!」
上条「あー、怪物だー(棒読み)」
上条wwwwwwww
ほむ(ふふふ、幻想殺しほむね・・・・・・。その技は既に情報として掴んでいるほむ。あの虫との捜査は実はただの散歩だったのだ・・・ニヤニヤ)
上条「なっ!!?」
ほむ(かかったほむね・・・・ww)
???「フフフ・・・・・・」
上条「だ、誰だ貴様はッッ!!?」
ほむ「フフッ、私の名前は暁美ほむら・・・・。よくも私のラブリーマイスイートエンジェロイドまどかをたぶらかしてくれたわね」
上条「まどかってエンジェロイドだったの!?」
ほむ「貴方には相応の罰を受けてもらうほむww」
か、カイジさんッッww
上条「アッーーーー!!!!!!!!」
ほむ「もう女を抱けない体にしてやるのだぜほむ・・・・・」
まさに外道!!!!ババン
アッーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!
まどか「話ってなにかな・・・?」
上条「すまない、別れて欲しいんだ・・・・・・・」
まどか「えっ、ちょっと待ってよ!そんなのあんまりだよ!わけがわからないよ!!」
上条「すまない、俺はもう君を愛せないんだ・・・・・・」
ウヴァ「ほんと外道っすねww」
ほむ「まどかをたぶらかしたあの下衆こそが外道ほむね」
ウヴァ「駄目だこいつ早く何とかしないと」
上条「じゃあな」
まどか「待って、待ってよ!!!」
ウヴァ「あーあ、かわいそう。本当に大切なら応援するのが親友ってやつじゃ・・・・・・」
ほむ「違うわ」
ウヴァ「ん?」
ほむ「まどかは私の恋人なのだから・・・・・・・・」
ウヴァ「(^ω^;)」
まどか「ひっく・・・うぇ・・・・・」
ほむ「どうしたのまどか!?大丈夫・・・?」
まどか「ほ・・・むら・・・ちゃん??」
笑顔ウゼーーーーーwwwwwwwwwwww
ほむ「立てる?」
まどか「・・・・うん」
まどか「あ、ありがとうほむらちゃん」
ほむ「まどか、話があったら聞くわよ?どうしたの??」
まどか「ほほむらちゃーーーーん!!!!!」
ほむ(あああああああやばいわもう鼻血出そうwwwwマジここまで思い通りいくリアルちょろすぎワロチwwww)
ほむ「って我慢出来るかああああああ!!!!!!!!!」
まどか「ふぇえええええええ!!!!??」
ウヴァ「Oh・・・・・・」
ほむ「まどかまどかまどかまどかまどかまどかまどかまどかまどかまどか・・・・・ブツブツ」
まどか「ちょっ、ほむらちゃ・・・・んっ・・・・・」
ほむ(ほむーーーーーーッッ!!!まどぱいまどぱいwwww)
ほむ(もう色々どうでもいいわwwwww)
ウヴァ「・・・・さて、行くか」
「行くってどこへだい?」
ウヴァ「いいものが見れたからな、少しお礼をしにな・・・・・・・」
???「お兄ちゃんの仇・・・・・!」
ウヴァ「なんだ・・・・」
ウヴァ「妹だったのかお前・・・・・。まぁ、ここから先にはいかせないがな・・・・・・・」
おわり
チャンチャン
はい、終わりです。
では!!









































































