ヴォイスInternationalオーディションスタッフのブログ
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VOICE 映像づくり その2

なかなか更新出来ずごめんなさいあせる

映像の監督福井秀策です。


さて、前回の続きからですね。

撮影を終えたら


④編集

撮影したテープをパソコンへと取り込みます!!

映像の順番を変えたり
長さを調整したり
テロップを入れたり

すごく楽しい作業ではありますが
骨の折れる作業でもあります。

一番つらいのが
西尾さんのお言葉を
尺の関係で切らなくてはいけなくなること

丁寧で、映像表現にも
活かせるし

音楽だけでなく人が生きてゆくうえで
すごく大切で、心ある言葉が
西尾さんには溢れているんですね。


ごめんなさいと言いながら
泣く泣く映像をカットしています合格



⑤納品

出来上がった映像は各回ごとに
ザッキーさんたちスターダストの皆さんにお見せしますアップ

そこでOKが出れば、完全なバージョンを
納品することになります。


そこで、今度はインターネット担当のSDIさんの出番!

映像をインターネットにのせ
様々な工夫を凝らして
映像をより面白く見せる工夫をして下さいます。


こうして、皆さんのもとに映像がお届けされているわけですグッド!



さて、オーディションの動画もそろそろ終わりに近づいてきました。

今回のオーディションの結果はいかに目!?


みなさんお楽しみに!?!!


映像監督 福井秀策


VOICE International Audition
http://www.voice-international.jp/

VOICE映像づくり

こんにちは

監督の福井秀策です目


今回は、僕の仕事
映像づくりについてレポート爆弾

僕は前回のブログで書いた
映像スタッフ側の責任者チョキ

僕の仕事をざっくり書きますと


①段取り打ち合わせ→②撮影スタッフ打ち合わせ→③撮影→④編集→⑤納品

という流れになります。


①段取り打ち合わせ

西尾さんや、スターダスト音楽出版の方々と福井の
オーディションの段取り・当日スケジュール打ち合わせ
から始まります。

実際に西尾さんやスタッフが何をされるかは
当日まで分かりませんので
ある程度の所までしか、
打ち合わせ出来ませんが・・・あせる


②撮影スタッフ打ち合わせ

そこから、カメラマン・照明さん・助監督と
当日までに打ち合わせをして
撮影準備をします。

西尾さん・参加者の表情を
どんな風に撮影すれば
本人達の表情を映像に表せるか

出来る範囲で予想し
動きを確認します。メラメラ


③撮影

オーディション当日
行われるオーディションを撮影していきます。

撮影スタッフは実はバタバタ。
予想外の出来事に柔軟(?)に対応しながら
オーディション風景を撮影していきます!アップ


ちょっと長くなっちゃいましたね。
この続きは次回またレポートいたしますビックリマーク


福井秀策


VOICE International Audition
http://www.voice-international.jp/

第2章へと突入!

ご無沙汰しております。

監督の福井秀策ですアップ


今回は、西尾さんでなく
オーディションのスタッフさんについてレポートチョキ


オーディションの日は
大きく分けて2組のスタッフが参加しますドンッ

1組目は、スターダスト音楽出版さんのスタッフ班。
スタッフさん達の仕事は、オーディションの準備と進行!

スタッフさん達は
撮影にのぞむため、オーディション後のことを含め
様々な細かい打ち合わせを何度も重ねて行きます。
撮影スタッフとも当日の動きを入念に確認して行きます。

視聴者・リスナーに歌を『伝える』
ということをとにかく最優先に考えて行くプロとしての視点には
いつも驚かされます。


2組目は、撮影の技術スタッフ班ビックリマーク
技術スタッフは西尾さんの思いを
どんな風に映像に変化させて表現してゆくか!?
という部分にこだわって作っていきます。

彼らの一瞬の映像への妥協しないこだわりもまた、
いつも驚かされてしまいます。


VOICE International Auditionは
第2章へと突入しました目

オーディション参加者の頑張る様子に加えて
カメラには映ることのないスタッフ達の真剣な取り組みも
想像して楽しんでみてはいかがでしょうか音譜

福井秀策


VOICE International Audition
http://www.voice-international.jp/