こんにちわー
最近暖かくて快適に過ごしてます!

今日勉強したのは、javaでの簡単な九九を出力することです。
このブログを始める前に、javaで簡単なおみくじを出力するコードを書いてみました。
それができた後に、
ランダムに与えられる数字に対して、
その数字の九九を出力してみたいと思い、
散々エラーを繰り返しながら
なんとかできましたーーーーーー!
まさかのこんな時間ですが。。。

まだ勉強始めたばかりなので、
コードも汚いし、もっといい表現の仕方があるかもしれないですが、
そこはご了承ください。

僕が書いたのはこちらになります。
import Java.util.*;
class Ququ{
public static void main(String[] at gs){

Random rnd = new Random();
int r = rnd.nextInt(9);
System.out.println(r + “の段”);

if(r > 0){
for(int i = 1; i <= 9; i++){
int a = (r * i );
System.out.println(a + “ ”);
}
} else{
System.out.println(“エラーです”);
}
}
}

こんな感じです。
ランダムで出力される数字が0から9までと決め、その結果を条件分岐で、0とそれ以外でわけてみました。
ゼロ以外の時は、1から9までの値を順番にランダムで出された値と掛けて出力する様にして、0の時はエラーですと出力する様にしました。
実際今思ったのですが、
ランダムで出された値rに対して、
r = r + 1;
と表記しておけば、
nextIntのところを8にしておけば
ifの条件分岐はいらないのかなとも思ってしまいました。
その辺はどうなんでしょう?

プログラミングって個性が出るというか、その人の考え方が形として残るというか
めちゃくちゃ面白いです。
もっともっと勉強して、
どっぷり浸かっていきたいと思います!