Scars and Stripes
みんな私服で腹が立ったので
テーラードスタイル的なので出勤した
別に認められてるが
部長代理の考えにちょっとだけ爪をたてた俺
さらにパーマをかけなおしてやった。
もうひと食い込み爪をたてた俺
そろそろ宿題を出されんじゃねーかと
ひやひやを楽しんでます(゜∀。)
昼間ダルオ・かなやんと東京インテリアで買い物してきた。
カーテン選びの危険性と困難さについて認識していなかった俺たちは
ひとりの年配店員に助けられる。
「ジョイフル本田にもっといっぱいサイズありますよ」
こいつ・・・神かっ![]()
自分の店を投げてまでお客様に満足していただこうとする・・・だと!?
(なんで俺まで敬語に?)
むしろそんな人のいいこのおばさんについていこうと思ってしまう。
はっ!まてよ・・・まさかこう思わせることが作戦?
そうやって深層心理に働きかけ、
サブリミナル効果を生み出すことが真の狙いなのでは?
いやいや待て待て待て
こんなに気のいいおばさんが
そんな腹黒いことを考えているはずがないだろ
否、そうやって単価の高いカーテンを売りつけ成績を上げることで
カーテン売り場を自分のテリトリーにしようとしている?
くっ!そうやって他の店員を寄せ付けずに
自分だけが勝ち組になっていくという無限ループが発生するというのかっ!!
いや疲れているんだ・・・昨日は寝るのが遅かったから・・・
格闘の末にカーテンは買わなかった(゚∀゚ )←
まぁ俺の心の声は85%フィクションなわけだが
カーテン買うのに迷いすぎたせいで
棚を買うときに心の闇が強すぎて
「これとこれは一つの棚じゃないんじゃないか。」
「この別れてるとこ別々に料金が発生するんじゃないか。」
「本当にこの在庫ダンボールには欲しい棚が入っているのか。」
とかアホな格闘してたwww
心理戦買い物楽しかったお(゚∀゚)w
