ワタシの大好きな中村俊輔選手がJリーグに復帰です。

またJリーグが楽しくなりそうです!!


俊輔が海外移籍してから8年も経つそうです。

俊輔の最後の試合を観に行ったのが最初で最後の観戦にならないで良かった。


ワタシは俊輔が楽しそうにサッカーをしている姿を見るだけでとっても幸せな気分になるのです。

俊輔、お帰りなさ~いニコニコ


http://yamagata-np.jp/news_core/index_pr.php?kate=Sports&no=2010022801000590

ワタシは最近美肌に目覚めました。

とゆーか、目覚めるのが遅すぎですよねぇ。。。

今まで日焼けとか気にしたことなかったですし、色が黒かろうと、毛を剃った後の肌荒れが酷かろうと気

にした事がなかったんです。


でも、誤解のないように言っておきますが、ワタシの皮膚は本当は弱いのです。

すぐ荒れてしまい、皮膚科とお友達の勢いです。ホントです。

ただ、若干面倒臭がり屋と『どーせ荒れていてるんだし、洗うと痛いんだけど。』みたいな開き直りが手伝って、ワタシの顔には大きなシミが2つと、肘やお尻が黒ずんでしまうという肌の悩み等と直面してしまう結果となった訳です。


とあるビルを彷徨っていた時に見たお店の張り紙が気になって。。。

ボディスムーザーで黒ずみもサヨナラ、、、的な。!!

そんな魅力的な言葉に魅かれて即購入してしまいました。


これで体を洗うと、黒ずみが消えるというより、肌がツヤツヤで気持ちいいのです。

自分本人がツヤツヤと豪語したいくらいなのですから、他人に触らせたら、どーなっちゃうのでしょう?!ラブラブ!


この香りのボディースムーザーはまだ使った事がありませんが、数ヶ月に1回行く度に香りの違うボディスムーザーが出ているので、楽しみです。音譜

【店長のお気に入り/限定商品】ハウスオブローゼ ボディ スムーザー スウィートオレンジの香り ...
¥2,980
楽天

※モバイル非対応


ワタシの大好きなこどちゃの名言について語りたいと思います。


倉田紗南(小5)には20歳のヒモ(恋人)がいます。

そのヒモには高校時代に付き合っていた彼女がいましたが、彼女が女優になりたい。とゆー夢を叶える為に別れます。

そのヒモは彼女と別れてからというもの、不幸の連続で。。。

その若さでホームレスになってしまうのです。


とまー、漫画の世界だから許されるよーな内容なんですが。。。

その後、見事夢を叶えた彼女と、そのヒモが再会し、お互い秘めていた想いが再燃してしまうのです。


それに気づいた主人公の倉田紗南は勿論許せません。

ヤキモチは妬くし、大人の優しさ(恋愛ごっこ)に苛立ち、その彼女に会わせたくない訳です。

世間一般でゆー、独占欲とゆーやつですね。


ワタシもその昔、ヤキモチ妬きと言われていた時があって。

そんな自分も嫌だし、そんな風に思われている自分も嫌だし。

何とか変えたくて、ヤキモチや嫉妬に自分の心が犯されそうになったら思い出すよーにしている言葉があります。


倉田紗南の母の名言です。


アンタが独り占めしたいのは、子供が熊のぬいぐるみを独り占めしたいのと同じなのよ。


きっと熊のぬいぐるみは本当に必要としてくれている人の下にいきたですよね。

私利私欲の為に、独占欲の為に側にいたいんじゃないんだと思います。

その人が笑ってくれるから、自分の存在を必要としてくれる人の側にいたいんですよね。

奪われるのが嫌とか、そーゆーんじゃないんだなぁ、と思いました!!

ので、ワタシがヤキモチを妬きそうになったら、熊のぬいぐるみを一人締めしたい子供だな、ワタシは。と思える人間になります。なりたい。なれるといいな。

あれ?弱気?!


こどものおもちゃ(2)
¥410
楽天

※モバイル非対応