どうも、映像クリエイターのイッシーです。

 

 

今回はさっそく、

 

起動した次に把握すべきこと、

 

 

 

それは

 

 

 

3つのウィンドウの役割です。

 

 

 

実はこれもかなり大事です。

 

 

「裏方」です。

 

 

 

この「裏方」さんは、

「舞台」に「小道具」を置いたときに

現れます。

 

 

では、「裏方」さんを実際に

呼んでみましょう。

 

 

 

STEP①「裏方」を呼び出す

 

さて、「小道具」を出して

「裏方」さんを出しましょう。

 

 

「観客席」の上にカーソルを持ってきて、

右クリックしてください。

 

 

すると、これが出ます。

 

 

これの1番上の

「メディアオブジェクトの追加」が

「小道具」にあたります。

 

 

 

そこにカーソルを置くと、

またさらに、動画ファイル、画像ファイル・・・と出ます

 

 

 

マトリョーシカのように

たくさん出てきてよく分からないと

思いますが、それで大丈夫です。

 

 

 

今回は「図形」をクリックして

「小道具」を「舞台」に置きましょう。

 

 

 

この「図形」は最初は「丸」で出てきますが、

ちゃんと、四角とか星にもできますので、

ご安心を。

 

 

 

「裏方」さんが出てきたと思います。

 

 

 

見た感じ難しそうに見えますが、
実際によくいじるのは

ここだけです。

 

 

「X」は小道具を横に動かせて、

「Y」は小道具を縦に動かせます。

 

「サイズ」は小道具の大きさを

変えられます。

 

「縦横比」は今後使うときに

改めて説明いたします。

 

それ以外はほとんど使わない

ので、無視してもオッケーです!

 

 

 

 

 

 

 

 

今回はここまでにしますね。

・・・いかがでしたか?

 

 

 

これであなたは、今日から、

Aviutlを起動したときに

 

 

「うわっ・・・何すればいいんだ」から

「よし、これを作ろう」とスムーズに

取り掛かれるようになり、

 

 

あなたの思いどうりの動画が

すぐに作れるようになります。

 

 

他の人が砂漠をさまようように

どうしようとなっている間に

 

 

あなたは「すぐに」

動画が作れるようになります。