六本木漂流 -4ページ目

オランゲアオタクサ シーボルトの娘

これはシーボルトが紫陽花に彼の妻お滝の名前をつけたものである・・・

長崎何度かいったがあそ花が好きな街のひとつだ・・・
えーとこやで・・・

さて長崎ご存知のとおり・・異国情緒あふれる街だが・・・
異国人の現地妻悲惨な話がけっこあんだろーねー

プッチーニのマダムバタフライもそう・・・ちゃんともでるがいるらしいが・・・なんか自殺未遂までしたらしい・・・詳しく覚えん・・・

ところで滝とシーボルト(フォンだから貴族)の子いね・・日本最初の女医ドイツと日本のハーフ・・・六本木広尾辺りはうなるほどいるしいまはこーにんだが・・・当時は激烈な差別・・・

まーシーボルトの鳴滝塾の門下生に医学を習ったらしいが・・・やはり先端いく人々だったんでしょうね・・・

まー松下政経塾とかリクルートとか先端いくひとの集まりとみるが・・あれねそーそーたるめんばー いねはかの大村益次郎とも親交があり彼にオランダ語を習いまた彼が襲われた時治療し最後も看取ってる・・・

同じ高いレベルの人は隣人であるのだなと・・・重要!!!

いねはその門下のせんせに手篭めにされ一子高子をもうけている・・・そのひともけっこほんぽーなひとで・・・私生児を設けている・・・あるいみふぁんきーやねー!!!もっともクォーターやけねーうーんまーそうなるのかな??それとも出生にあったのかな???

ところでこのいねあそ花の住んでるとこへんで死んだ・・・港区・・・そーいえばうちの近所にシーボルトが将軍に謁見したときの宿舎あとが公園になってる・・そこでは日露修好通商条約もむすばれた・・・以外にうちの近所にすんでたりして・・・

いねね!!!うーん業の深い人生を父への尊敬と・・・正しき念で切り開いた幕末の女のおはなしでした・・・

今日の六本木夜遊び・・

渋くはいった今日・・・

なんやなー・・・あの目の大きい外人の子・・・がきて形勢かわったな・・・「よー」てきたんだ・・・いつも見る子・・・
名前は知らない・・・親切かつ紳士的にしてるからね・・・・
なついたのかな・・・まーかわいい・・・またごひいきに・・・

今日はへべれけおおさわぎ・・・いっちゃんたのしくしてました・・箱のなかで・・

で・・ひさびさの愛ちゃん・・・・
こってりはなして・・・「あそ花でしょー」よーおぼえてたねー・・・やっぱりや!!!クオーターやったんや・・なんかにほんじんばなれしてるもん・・・よみは鋭いな!!!!
やっぱ愛ちゃんおれすきなんかな???・うーんまーどーでもいいけど・・・
ソープ嬢ていってたのに・・・・うーんちおがうってほんと・・・・うーんまーよかろー今日のーメイクやねみれるからOK牧場!!!

そーそーすんげーおんながいたんだ・・2箱め!!!
あそ花内偵捜査官と見てるふたり!!!いてまたおーさわぎ・・・うーんなんやしてるうちに ミナミちゃん・・・
「あそ花クールだね・・・」うーんSEXしたかっちゃんかな・・・ブラジャーはずすんだ・・・こかんわさわるし・・・
でもくえるすたんすにかんじんかった・・かれー食いたいいうたから・・・「くお」て・・・「まだはやい」ここだ・・・
あそばなきずかん第二のつぼ・・・・たぶん

おもいっきり乳首みましたから・・・すんげーでかいんだー・・・あれ絶対ほーきょうしてるよ・・おかまじゃなかろーかーおもーてね!!・・いまおもえばかたさチャックを念入りにすべきやったケースすたでーとして・・・いやそーかたくなかったうん・・・・・ぶらのほっくとめてあげましたおもいっきりつけられましたからあそ花の胸に・・・・うーんファンキーなこや・・・まーそーいうことだ・・・・

樅の木は残った・・・

久々に感動した・・・

原田甲斐・・・史実では伊達お家騒動の悪役とされるが・・・
山本周五郎の手で・・義に生きる男になっている・・・

が史実は悲惨で甲斐の子供4人切腹で5歳の孫まで切腹してんだ・・・うーん

まもっとも・・酒井うたのかみね!!!あの人ねやりかねないとこあんのね!!!

てのが昭和30年代にになって堀田家より重要な文献が発見された・・てのが四代将軍の後継に京都から宮様を向かえ重臣による集合政治をしようと画策しており・・・それを察知した平の老中堀田正俊が・・綱吉を将軍に担ぎ成功・・・てな経緯がある・・・・

今日の六本木夜遊び 静かな休暇・・・・

今日「かっこいいわー」めちゃめちゃ触る女・・・かなりよってるな・・・・


今日は静かにしていた・・・・


おしゃべりすんのもおっくーで・・・・


なんかしゃしん許可なしでとったおんないたな・・・・やっぱかっこいいのかな・・・・


いや・・・・婦人警察で内定捜査官・・・????だったら・・・瞬間にさけたから・・・うつってない!!!!


ところで・・・麻薬がどーのこーの・・・・


ドンキの向かいの信号待ちでいわれた・・・・


麻布警察このありさまよ・・・・


国際問題になるからおおげさなことできんつのわかるけど。。。。。どーにかなってからじゃおそいぜ!!!!


・・・・エジプトじんらしく・・・ビジネスだって・・・


タバコもらっちゃった・・・・・気さくな人なんだけど・・・・


麻薬のばいにんじゃーねー・・・・



ところでいまヶパブがおきにいり・・・・2年まえたべたらまずかったが  屋台によってはうまい!!!


黄色の・・・若いやつがやってるとこ・・・そとではくいたくないから。。。いえでたべんの・・・・


俺は桜金造に1票入れるよ!!!

タレントの桜金造氏(50)は16日、東京都知事選(4月8日投開票)に立候補する意向を表明した。取材に対し「少子化対策や防犯に力を入れたい」と述べた。


石原なんとなく・・・・浄化政策六本木で本気でやれんなら・・・いれる・・・なんかいいじゃん!!


ネットで投票できないのいくのめんどいから・・・

日本人がやたら海外で評価されるのは・・・・

社会環境分析上・・グローバル化の進展がアジア圏のライフスタイルやマーケットを無視できない側面ありか・・・・


アカデミー連続2年ノミネートでしょ・・・ノーベル賞とは違うんだから・・・化学の基礎研究が今の時期になって注目される時期

製品で顕在化してるらしーねー最近とりすぎで誰が誰だかわかんねー


つかきくちりんこてだれて感じ・・・にほんじゃしんないでしょ・・・・やりすぎでねーか・・・・みたいな・・・・

50年代はねー黒澤や溝口小津など日本の伝統芸術の手法を映画にとりいれたひとたち多くて評価高い時期があったがテレビにおされ映画が既得権益まもろーとしてかえって衰退しても^-た経緯てあんだけど・・・まー映画自体じゃない・・・つか

たそがれせいべいや武がいるけどまー武は欧州でうけてるよね!!!!


かって・・・・「氷の微笑」でガスがセイコーウオッチて・・・いやーて顔しながらいってんのが印象的・・・冷戦崩壊するかせんかの時期・・・・


いま映画も日本に対するプロモーションてすんごいでしょー・・・・映画のなかにもちらほらに日本のこと織り交ぜて・・・・


時代は変わるよねー・キャメロンであすが六本木で遊んだのもチャーリーずえんじぇるんときしょ・・・気合いれてきてるきゃめろん以前六本木住んでたから・・・・・・最古の日本人を織り交ぜたプロモーション???てはてふぁにーで朝食をのュにおいさん・・・・

めがねでっぱ・・・戦時中なイメージあとカメラもたせば・・・・・で、話変わるけど・・でえいあふたーつもろーの日本のせっと・・・・

あれ香港じゃん作ったやつあほか?????あとろにんもわさびもわからん・・・ふべんきょうだよきみら・・・・




がんばれホリエもん!!!

「日本人のいない場所に行きたい」。判決を前に、堀江前社長は年末年始、裁判所の許可を得てアフリカを旅した。人目のつかない場所を望み、海沿いの国での休暇をのんびり過ごしたという。昨年12月初旬には、鹿児島県の徳之島まで足を伸ばした。保釈条件では3泊4日以内の国内旅行には裁判所の許可が必要ないため、こうした旅行にしばしば出掛け、海のある場所では必ずダイビングに興じていたという。
 事業への意欲も変わらず、宇宙関連事業に関心を示すとともに、人の寿命や「不老長寿」などを科学的に研究する「ライフサイエンス」分野に興味を寄せている。「バイオテクノロジー」や「サイボーグ技術」に関する海外の科学者の著作を熱心に読み、意欲を奮い立たせていたという。


あなたは結局・・・・めだったから・・・・


で見せしめ裁判・・・・日本は変わらん・・・・

先日の日経に・・・・事業が失敗しても許されない失敗ではなくナイスチャレンジとされれば復活のチャンスが多いアメリカと・・・ナイスチャレンジとされない日本・・・・



国民性・・・・うーんどっちがいいのか???


ほりえもんあんたはにほんじん離れした天才だ!!!



ニューシネマパラダイスを観て

いい映画でした・・・・久々にみて・・・・

トトという主人公・・・エレーナという女の子に実らぬこいをした・・・・それだけだからかしんないけどずっと独身
純情なの???時間の無駄ですかだ!!!!

アルフレッド・・・トトの仲良しの映画技師・・・・

かれがいう「幼い時パラダイス座の映写室を愛したように何をするにもそれを愛せ!」と旅行くトトを送り出すまたこうもいったみんなのことは忘れて帰ってくるな・・・・

トトはその言いつけをまもってアルフレッドの葬儀の日までかえることはなかったのだ・・・

何をするにもそれを愛せ・・・・か・・・・・

ところでこの映画の監督ジュゼッペ・トルナトーレほかにもおなじみの作品を作ってます・・・泣けます・・・・

徳光和夫のようなあそ花でした・・・・


ジュゼッペ・トルナトーレ

プロフィール: 16歳の時に2つの舞台監督をしつつ短編映画“Il Carretto”を制作(RAIテレビ局で放映)。79年“Portrait of A Theif”や「フランチェスコ・ロージとの会見」などのテレビフィルムを制作。82年には「シチリアの少数民族」でサレルノ映画祭で最優秀ドキュメンタリー賞を受賞した。86年「“教授”と呼ばれた男」で映画デビューしイタリア・ゴールデングローブ賞新人監督賞を受賞。そして89年、映画ファンが愛してやまない名作「ニュー・シネマ・パラダイス」を発表し、同年カンヌ映画祭で審査員特別賞を、89年のアカデミー賞外国語映画賞などを受賞した。90年の「みんな元気」の後、一時ヴィスコンティ、デ・シーカ等の古典映画修復に従事していたが94年に「記憶の扉」で復帰。「海の上のピアニスト」や「マレーナ」などの秀作を造り続けている。98年には映画への貢献により、イタリア政府から勲章コメンダトーレを授勲されている。 自分で脚本書くタイプ・・・です。


生年月日 1956年5月27日
出身地 イタリア シシリー


作品リスト
・ マレーナ(2000)

・ 海の上のピアニスト(1999)

・ 明日を夢見て(1995)

・ 記憶の扉(1994)

・ 夜ごとの夢/イタリア幻想譚(1991)




営業がながいと・・・・

変な人になる・・・というのが持論・・・・特に体育系の立場うえならなにやってもいいとか思ってるひとが多い企業。違う気がする心が弱いね安易に流れてる・・・・・・うーんあんま頭よくない・・・・
  
運動系はやたらいばるじゃん!!!てーしたこともねーのに。。。。理不尽やわがままをたえつずけると・・・・プライドのやり場や気もちのはけ口に窮し・・・
外見は普通なんだが偏屈で複雑な人になる・・・・それがあそ花の出した答え・・・ほんとそんなんいっぱいみてきたもん・・・職業病よ・・・・

これを六本木で知り合った女に話すと・・・・しった口をききやがったそこではらたったら・・あそ花がーいわないからストレスたまるこれも職業病よ・・・22の餓鬼すべて頭で考えるタイプ自信ありすぎ・・・やっぱりA型だった・・・あのとしごろってそーいうタイプおおいんかな???青年期の自己中心性で・・・でもじじいにもいるから・・・たいてーぽいんとはずれてやくたたずだが・・・ところでこの女・・・はーふでばすとGカっプ・・・金ずかいあらいやつで・・案の定・かーどつかいすぎてホテルの受付とあわせてキャばではたらいてんだて・・ほんと後先かんがえないよなー????あーいうこって・・・これはアホっていうんじゃ・・・それに声をかけたあそ花はどーしよーもないねー

おとといあそ花の六本木でよくいくとこにきてた・・・しってるはずだが・・・そんざいいささかわすれてた・・・相手もわすれててまよいこんだんだろーシカとしてたら・・・朝めしたべるとこでもであって  ついてないなー
ほんとに・・・・悪いことの予兆でなければいいが・・・が、なんか意味ある・・・

なんぱのSWOT分析!!!

あそ花自分の強みと機会を最大限生かせてない・・・・


うーんこれやってみよーと・・・・SWOT分析!!!

で・・・うまくいかんくなったらロジックつりー

うーん競合分析・・・・短長のトレンド分析・・・・

顧客チョーさ(女の心)・・・で・・・・mk手法を実生活におきかえる・・・・ふふふ・・・われながらいいあいであだ・・・

分析まとまったらかきましゅ・・・・