六本木で15時間遊んだ・・・・・わおー
3時に六本木はいって18:00に出た・・・・・
どーしょあそびすぎた・・・・ちょ○ちゃんなんかいっしょいてあそんだわ・・・・
今日も21じに約束してんだけど・・・・本とくんのー???
なんで・・・・・あんなたのしかったんやろ・・・・????
でもきずいたら4万つかってたブルー。
ワイルドシングス
なかなかよかった・・・・・以外や以外・・・・
特にサイコもの とかお決まりで・・・妄想とか多重人格でまとめたるのがおおい・・・例えばシークレットウインドウとかビューティフルマインド・ケイパックス??・・・等これしかおちないのかがっかりてかんじだったが・・・・
スケルトンキーに続いてGOOD作品
部下の管理とマネージメント
先日ギボンのローマ帝国衰亡史を読み返していて興味ぶかい一説を見つけた。
デイオクレアヌス帝が統治の難しさについて語る一説である。
「複数の高官の凶暴して主君を欺こうとすることがいかに多いことか・・・その権威ゆえに臣民から隔離される皇帝にとって真実はわかろうはずがない・・何事も臣下の目で見ざるをえずまた耳にすることといえば虚言である。そのため国家の重職までもが悪徳惰弱なやからに与えられかたや高徳有為の士には屈辱を与えることになる。最高の賢帝たちもがその姦計の餌食になるのだ・・・」
以前あほな取締役が・・・権威主義なやつで「・・・の報告を受けている」・・・目下の報告を鵜呑みにする「報告をうける」に快感と恍惚を覚えるばか殿をみたことがあるが・・・・
一般的にスパンオブコントロールといって1人の人間が目配せできる人間は20人がMAXと言われている。目が配りきれない
営業報告ないし報告書も概して自己保身のため取り繕ったものになっている(ご自分も過去にそういう経験があるはずだが・・・)
真実は上記のとおりである又真実を見抜けぬ人間がその任にあたらずである。
以前あそ花の下に営業リーダーを置こうと人選を進めたときに主観でその人物を査定するあほがなんと多いことか・・・・
あそ花過去1年の営業成績から報告書その人の公私に置かれた状況から仕事に対する出力などなど思いつくだけデータを解析して決めた。実際売り上げベースで査定した場合両者の力は五分五分であったそれを主観というどんぶり感情で切り盛りする馬鹿がこんなにいる。会社の売り上げをなんと考えている。株主もいるわけだ・・・
もうひとつ自分の扱いやすい人間を屁理屈ならべてエコひいき昇進させる組織を私する輩だこれは会社の80%人事に当てはまっていたように思う。
あそ花も人苦手嫌いな人もいるが職責として中立的かつ公正でなければならない明らかにだめ営業マンを部署のTOPにすべきではない。苦手な嫌いな人間を上手に生かすそれが仕事としての義務だ。まして自分の息のかかった人間を要所にすえようなぞ言語道断だ。私しすぎだ。こんなやからが会社をだめにするんだ!はっきりいって仕事をなめている。
この考察については次回に続く
東京都共済会中央病院 大正の軍政家とその女の話
今日朝水道局にいってきた。
水道局の前にこの病院がある。ここは桂太郎の肝いりでたったのだが正確な住所は判らないが直近に桂の私邸もあった。
とおり向かいは芝公園だがその中に政友会と原敬の私邸があったご近所さんだったんだろう又十番にほど近いあたりに松方正義の私邸もあり三田芝界隈は一種大磯のそれに違わず大正時代の元勲街ともいえなくもない。
さてその桂だが愛妾お鮎は有名である。このお鮎もまたこの元勲街の住人であった今のニコラス本店がある辺りに家をあたえられていたらしいから・・徒歩にして10分坂あがって左という距離である。前おきが長くなったが今朝の感慨。
まさに豪の者というか・・明治の男ならず江戸の男は・・・自宅近くに妾を囲っていたのである。。。。。豪快な・・・
お鮎の世話ははっきり記憶しないが山県有朋がしたらしく・・・実は山県師分の私生活までよく面倒をみたひとらしい。かって山県閥といわれる派閥を陸軍、貴族院、内務省に縦横無尽に配してし最晩年まで政治の実権をにぎったエゴイスト。このきめ細かい気配りもあながちこの大派閥はたもった遠因ともいえなくもない実は高校時代徳富蘇峰の「公爵山県有朋伝」なんて4万もする本をかって山県の作った庭園(目白の椿山荘ホテルで有名だが彼のメインの邸宅・・・かっての邸宅敷地内に田中角栄さんの自宅もあった奇縁???)から生家まで歩き尽くして調べた???なぜはまったのか???わかんない陰気な人なのにファンだったの・・小林秀雄が青年期に自分がいいと思う人の全集書簡から全部よむといいみたいなことをかいてたから実践したの・・・・
最近この山県の評価を決定的に砕く事実をつかんでしまった・・・奇兵隊時代山県は部下に支給すべき給与をなんと横領していたのである。歓樹将軍(何でこの名前?なの)の異名を取る三浦梧郎が奇兵隊時代からの同僚だったのだが・・・藩の会計係でこの事実を知った。これ以来三浦は一貫してアンチ山県で通るのだが・・・部下の給与をピンはねさいやく・・・・
桂は大変好色なひとだったらしくこのお鮎のほかにも妾をもうけている。浜江という芸者も家こそもたせなかったがしばしば新聞にとりあがられたらしい当時の芸者は今のタレントのような扱いで江戸時代もそのような傾向があったのだがブロマイドが売れる人気ぶりであった・・・神戸の料亭の女性にてをだして子までうませたがこれは結局お鮎が引き取り育てた。お鮎は桂の死後尼になったそうだ・・・桂はこれといって優れた資質に恵まれた人の様にはかかれてないが、大変な強運の持ち主だったと・・・・これはいい女(あげまん)に恵まれたからなんて正しい落ちであろうか????おしまい。
britney spears
離婚????うーんダーリンとはじめてエッチしたのがロンドンだったから・・・
なんて子供の名前に・・とこどーとか・・・もーさめちゃうんだね・・・
異性の研究を怠るからだ!!!
