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凸助♪の猫の額で模型工作(モデリング)

中学生時代にファーストガンダムのプラモデル(後に言うガンプラ)に嵌って以来の模型好きです。書斎の机上、PCスペース横にあるA4カッティングマット上でできる”猫の額ほどの場所での模型工作”を趣味にしてます。

今朝までに、このGWでこなさなくてはならない仕事を終わらせたので、amazonプライムで有言実行姉妹シュシュトリアンをBGVにしながら、(西友のコマーシャルのコスパ主婦役の石橋けいちゃんのデビュー作?初々しくて可愛いけど、ストーリーはシュールというか、思いきり変化球。)着手してなかったREVIVE 百式に手をつけました。

*オラ達の年だだと、REVIVE という単語は、ガリアンのOPを思い出します。
 
このキット、前作はHGUC No.5だった筈ですが、No.200になっただけに非常に練れています。
作りやすい好キットと言えるのですが、アレンジがかなり変わっており、所謂スタイリッシュなんですね。
 
{34E01225-56AD-43C7-A4DD-3A66C798F15E}

No.200(REVIVE) と 可動戦士 比較
{CEA48144-D8E0-4A63-9702-4C613AD045D4}

No.5(前作) と 可動戦士 比較
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うちの百式リファレンスとも言える可動戦士版と比較すると、頭、腕、胸が小さく、脚は細いです。
前作であるNo.5(正確に言うとメッキレスだから48)と可動戦士版は、細部のディテールや形状解釈はことなりますが、バランスは似通っており、このREVIVE がどれくらい違う解釈で作られてるかがよくわかりますね。
 
可動がすこぶるよいので、これをベースに、新しい百式を作りたかったのですが、流石に違いすぎて断念。
むしろ、妄想設定版のシャア専用ガルバルディβ(カラバでのコードネームType 100)のベースにしてみようかと。
測ってみたら1/144 ガルバルディβの胸部とほぼ同じ寸法だし。
 
てことで、そっちに回しまーす。