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凸助♪の猫の額で模型工作(モデリング)

中学生時代にファーストガンダムのプラモデル(後に言うガンプラ)に嵌って以来の模型好きです。書斎の机上、PCスペース横にあるA4カッティングマット上でできる”猫の額ほどの場所での模型工作”を趣味にしてます。

太っちょって、オラの事じゃなくてね。

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掃除をしてて、発掘したアクティックギアの太っちょ兄弟。

いや、なかなか良い出来なので、本格的にディテールアップしようかなと。
同時期のバンダイのHCM-proと比べると仕上げが荒かったのが、難点だったからなぁ。

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そうそうこのグレーのスコタコもあったんだ。
しかし、このサイズの差、ブロックヘッドとダグラムもそうだったけど、同スケールの兵器には見えない。
てか、スコタコだけが、異様に華奢で小さいんだよね。
亀もゲンゴロウといい太っちょ並のサイズだった筈。
ギルガメスの一部民族は小柄なのかな?