凸助♪の猫の額で模型工作(モデリング) -2ページ目

凸助♪の猫の額で模型工作(モデリング)

中学生時代にファーストガンダムのプラモデル(後に言うガンプラ)に嵌って以来の模型好きです。書斎の机上、PCスペース横にあるA4カッティングマット上でできる”猫の額ほどの場所での模型工作”を趣味にしてます。

その2といっても何も進んでないのよね。

忙しい中でこの猛暑・・・

正直、夏バテというか軽い熱中症。

頸動脈と脇にアイスノン巻くといいと聞いて実行中。

 

高校生の頃は、クーラーの無い部屋で1/72ビルバインをラッカー塗料で塗装してたオラは、今、どこへ・・・暑さへの順応が遅い。

「遅い、遅いぞ、エピオン!」

 

で、狂犬の改造パーツを2点、キャタピラとキャノン。

どこかで見たような有名なタンク型ロボットから流用、といっても3つの力が一つになる奴じゃないから、超信地旋回で大雪山おろしをかける、変態ミサイルタンクと違うからw

 

で、暑さで作業ははかどらず、アマゾンプライムで有言実行三姉妹シュシュトリアンをボーっと見る。

「月子ちゃん、可愛いなぁ・・・こんな娘が欲しかったなぁ。」

(恋愛対象としてではなく、娘として見てますなw)

と、バレたら大雪山おろし確定な独り言を言いつつ、身体が早くこの暑さに順応するのを待つのでした。