相変わらず養育費の支払いがないので、履行命令を裁判所に申し立てました。
仕事を休んで行って来ましたよ。
最初に話しを聞かれて、履行命令というのは科料が科せられるので、その科料が科せられてもわたしの方に養育費が入って来るわけではないので、するのは考えてみたらどうかと言われました。
家裁調査官の方は、科料を科すよりも、養育費を入れてもらうことを先決に考えた方がいいという考え方なんですね。
で、次に相手方へ手紙で5月10日までに全額を支払わないと、科料が科せられる旨の手紙を出したら、本人から連絡があり、払いたいけど払えない。まだ仕事も見つからないし、自分自身の生活も、家族からの借金でまかなっている状態だということが伝えられました。
そのことがわたしに連絡があり、わたしとしては、借金が出来るのであれば、養育費を支払って欲しいということを伝えました。
自分が生活出来るなら、生活費を切り詰めても養育費を支払うのが筋だろうということです。
そのことを家裁調査官の方が相手方へ伝えてくださる予定で、その後はまだ連絡がありません。
まだ話しを聞けていないものと思われます。
それにしても、仕事を辞めてからもう2年近く経つというのに、いい歳をした人の再就職が出来ないというのが、解せないですね。
相手方はプログラマーなどをしていたので、その手の仕事は派遣でも結構募集しているし、相手方の年齢ならマネージャークラスでも雇ってもらえると思うのだけれども。
これからも借金生活を続けながら生活をして行くつもりなんでしょうか。
相手方にも中学生の前妻の子どもがいるんだし、その子どもの養育費は前妻からちゃっかりもらっているらしいし、それなのにこちらには一銭も養育費を入れようとしないという考え方が図々しいというか、なんというか。。。
まぁ、そんな感じで払ってもらえるように、頑張っているところでございます。
つか、とっとと就職して、まともに養育費を払えって感じですね。
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