日本泌尿器科専門医のところへ行った・・・
帰りに院長の年齢を聞いたら41才でした。
受付の看護師さん曰く自分と同い年の41才ですよと
あなたの年齢は訊いていないのだが教えてくれた
予約して行ったのであるが随分早く着いてしまった。
待合室は年寄ばかり年取ると泌尿器科なのか~
予約時刻の少し前に、名前を呼ばれたが尿を出せと
時刻を過ぎてもまだ呼ばれず早く呼んで欲しいよ
名前を呼ばれたがまたオシッコを尿を出してと
予約時刻を15分後に、ようやく診察室はいることに
問診を受けるた後
それじゃ横になってと…とうとう来たかこれがいやで来たくなかった。
肛門を触診されるのだろうと…遥か昔に大腸バリウムの時のこと思い出す。
バリウムをポンプで入れる前に医師が肛門を見ますと言われ
はいと答えたら大変なことが起きた。
見るではなく診るであった=触診=指でゴリゴリされた
全身から汗が噴き出したのだ。
それかと思い覚悟を決めたら、仰向けでと言う…
はて~~超音波で前立腺の大きさと出し切れない尿量の検査であった。
さて、診断結果は、何をどう訊いても加齢によるものですね
薬で尿が出やすくなることはあるがリスクがあると
様子見ってことですかと聞いたらその通りであると
テレビでよく見る膀胱にいい体操はどうですか?
視聴率稼ぎですねだと
治療もなく薬もなく帰ることに、なので帰りに院長の年齢を訊きたくなったのである。
