


私はエネクス石油販売東日本株式会社蓮田桜台CSに車検の為に車を預けました。比較的安価な価格ではあったものの、事前の説明段階で法律に従いきちんとした作業を保証する旨を伝えられた為、私は車を当該ガソリンスタンドにて行うことを決めた。
代車を借り、一泊二日の予定であった為、翌日の夕方に自分の車を引き取りに行くとそこには変わり果てた私の車があった。
運転席の後ろについているカバーは無造作に剥ぎ取られ、車のボディーは傷だらけ。
一体、一晩預けただけの私の車に何があったのか。私は問いただした。すると、ガソリンスタンドのN氏(写真)は私の車のカギを奪い取り、勝手に車を移動させ、これ以上、私の車に触らないでください。という私のことを突き飛ばして、カバーを力ずくで固定させ、直ったので終わりました。と説明もせず言い放った。なぜ剥がれたのかをさらに聞くと、ドライバーを私に向け、女性である私に胸を突き出し、威嚇をしてきた。
恐怖で怯えた私は、岩槻警察署に緊急110番通報をし、警察官が駆け付けた。
その旨をエネクス石油販売東日本株式会社本社に連絡をし、対応して欲しい旨を伝えたが、会合をしているので、今日は対応するつもりはない。との回答。ならばせめて誰が担当したのかを聞いても、担当者の名前は言えないの一点張り。
結局大金を出して、正常であった車を壊され、N氏からは脅迫され、誰が担当したのかも、原因も伝えられないまま、今日は対応できないので帰って欲しいとのこと。
交渉しても、とにかく今日は対応しないとの事だったので、仕方なしに翌日我が家に責任者が説明に来る約束をして、帰宅。
翌日にはT氏という者が本社から説明に来たが、とにかく原因は不明。
これ以上の対応はできないとそれだけを伝えに来た。
原因はわからないし、担当者の名前は言えないけど、当社側の原因ではないと意味不明な回答。当社に原因があるというなら、証明してみろとの挑発的な発言をし、時間が来たと言って、帰宅。
到底納得できない私は、再度エネクス石油販売東日本株式会社本社とその親会社に抗議文を提出。
すると、弁護士を名乗る者から、内容証明が届いた。内容は
1.原因は不明だが当社の責任ではない。
2.N氏は脅迫などしていない、修理してあげただけ。
3.外装の傷は、その形状から車検以前からあったものと判断。
4.質問等があれば、弁護士宛に送付し、それ以外に連絡をすることは2度とするな。
とのことでした。
車検前には剥がれていないカバーが、車検後には剥がれていて、その原因が分からないのに、何を根拠に当社の責任でないと判断したのでしょう。
また、外の傷については傷の形を視ただけで車検前からあったと判断したとは、全く科学的な根拠もない、妄想を述べるお粗末ぶり。
さらに、カバーについては当社の責任でないとしながら、勝手に修理しておいて、なぜ外の傷は直さないのでしょう?
最も許せないのは本件について正当な質問をした私を凶器を持って脅迫したN氏は警察の前でも脅迫した事実を否定していなかったにもかかわらず、その後3週間も経ってから弁護士からの一方的な文章で脅迫などしていないと急に脅迫の真実をねじ曲げたことです。
弁護士を名乗る者は、法律的、科学的な根拠は一切示せず、恣意的な自らの妄想を放ち、自分以外には2度と本件について文章を送付するなと言ってきたが、私がどこに文章を送付しようが、私の自由意思決定の元になされるべきことであり、憲法で保障されている言論の自由、表現の自由を全く無視した国賊法匪にとやかく指図を受ける筋合いはない。
このような論理性を全く欠いた法律のど素人たる輩が日本の法曹界に存在しうることは、日本の法曹界の質の低さを大変危惧させる。
日本の秩序と法曹界の質を保つためにも、このような弁護士は直ちにその職をとかれるべきである。