おだやか悪口は一切言わない人だった。子どもたちに必要以上の干渉はしなかった。認知症になり昔のお母さんとは、別人になってしまったけど。毎日のように子どもたちが、お嫁さんが、入れ替わり立ち替わりで面会にきてくださる。皆さんと接して教わること。見返りをもとめてではなく自分自身の行いがすべて何処かでかえってくる。別もまたしかり。iPhoneからの投稿
炎と刃いるべきでない場所にいることが自分自身を蝕むことを知らないのだろうか?ブラックホールのように抜け出すことができないのか怨念のような視線の先。自分自身を振り返れず誰かのせいにして自分自身が蝕まれている。どうかお守りくださいそして囚われから解放されますように。iPhoneからの投稿