ジバニャンって、すごい人気ですねー。
テレビを持ってない僕ですら、知っているくらいですから、

やっぱり、イラスト描くなら
ジバニャンの一匹、二匹 まともに描けなきゃ、
だめでしょーって ことで

ジバニャン練習しました。






朝ローソンに立ち寄った時、
Adele (アデル)のHelloが流れていて聞き惚れてしまった。

遅刻してでも最後まで聞きたいって思わせる曲。決して遅刻の言い訳してるわけじゃないんです。

Adele は、全然タイプじゃないのに、癒される。。
いや、どっちかというと切ない気持ちになるのかな?


ここでちょっと英語の話になるんだけど
歌詞にある“the other side” はどういう意味で使われているのかなー?って、きになって
インターネットで和訳を調べてみました。

いろんな人が和訳していて・・・

あなたのいない世界 とか 
世界の裏側 ( the other side of the world) とか
受話器の向こう ( the other side of the phone )
なんて訳されているけど

なんかそれだと、too literal というか、
ものすごく薄っぺらな歌になっちゃうような。。
Adeleの良さが伝わらないような。。。。
あつ、べつにAdeleファンってわけでもないんですが、

僕が最初に聞いた時はやっぱり 
someone like youの印象が強かったせいか。

私はまだあなたの一部なの!!(The other side of you /us) って解釈したんだけど。。。
ものすごく未練たらたら ストーカーっぽいね。 

でも、このアルバム25についてAdeleは、Make-Up Album, Not A Breakup Album
っていっているから

ここは 変わった自分、成長した自分(the other side of me) っていうのが正しいのかな?? 

そんでもって、the other side を使うことで そこには変わっていない自分もいる!!みたいにも感じられるから、切ないね。

この世とあの世のようにも取れるけど、それだとありきたりすぎるか。。

まー、いろいろ考えられから面白いんだよね。自分なりの解釈で自分の歌にできるから。

和訳するとそれが伝わらなくてなんかもったいない。




でも、彼女の声が反則レベルだから歌詞とか関係なしに、いい曲になっちゃうんだけど。


今年は申年ですね。

運気をあげるために、干支描いてみます。

おさるってなんかむずかしいな、
だるまにしちゃおうか。


縁起物2つで W運気アップ だ!