雑誌
昨日一生懸命仕上げていたのに途中で消えてしまったので、ショックでしたー!
よくよく考えていたら、スペースを広げていなかったのです。そんなことも知らなかった私です。毎日アップしていますが、長編って書かなかったのでいままで、気が付かなかったんですね。でもまた、少し勉強しました。![]()
自分のやりたいことが見えてきただから今、素の自分を見てほしい
また写真集では企画の段階から参加し、以前は興味のなかった”自分をプロデュースする”という部分にも力を注いでいる。その意識改命はなぜ?どこから生まれたのだろう。
「芸能界で生きていくという自覚がないまま、ドラマに出て、いつのまにか脚光を浴びることになってしまって。予測してなかったから自分でもビックリしたぐらいです(笑)。だからデビュー当時は何も分からず無我夢中で、写真集やCD、ドラマなどをこなしてました。でもある時自分の将来を見越した生き方をしなければいけないと思い、仕事でも私生活でも、自分の考えをしっかり持って生きたほうがいいと考えるようになったんですよ。それでまず演技の面から頑張ろうと思いました。それが上手くできるようになってから、ほかの仕事もどんどん力を入れていきたいとおもっています。」
1歩ずつ階段を昇るように成長したいと願うヴィック。一見遠回りなようだが、より確実で豊かな将来をいさみ掴み取る近道なのかもしれない。
雑誌
毎月TV雑誌を買っているのですが、1ページづつ見ていくと、リュ・シオンさまのうしろのページにヴィックさまが・・・
予告なしのことだったので、うれしかったです。
コメントは、どこでもいっしょですね!
自分のやりたいことが見えてきただから今、素の自分を見てほしい
台湾の人気グループ・F4のメンバー、ヴィック・チョウ。
その中性的な顔立ちとキュートなイメージで多くの
ファンを持つ彼が、自らの故郷である台湾の宜蘭(イーラン)を
案内しながら、誰も知らない素顔を明かしていく
プライベートDVDと、ソロ写真集のPRで1年半ぶりに来日した。
「デビューしてから、長い間帰ってなくて、ちょっとノスタルジアに
浸りたいなぁと思っていたところ、ちょうどDVDの企画が上がって
すごく嬉しかったですね。久しぶりに帰って、素の自分に戻れました
し、 そんなところをぜひ見ていただけたらと思います」
DVDの出来栄えに大満足したというヴィック。そこには
田中光敏監督への信頼と感謝の気持ちが溢れている。
「監督は素晴しい人です。現場でも絶えず笑顔でいてくれて、
僕がよりいいものを出したりすると子供のような表情で喜んでくれた
り、 拍手までしていただいて、気持ちよく撮影に臨めましたし、宜蘭
の撮影でも街のいいところやキレイなところをしっかり撮っていただ
いて、本当に感謝しています」
つづきはまた、明日アップします。![]()



