『あらッやだッ!!朔太郎じゃないのッ!?なにしてたのよッ!!』
『なにってアータッ!!ちゃんと生きてたわよッ!!しみじみと…』
『しみじみってガラじゃないわよアータッ!!変態じゃないのッ!!』
『変態ってアータ失礼ねッ!!誇り高きド変態って言ってちょうだいッ!!』
『ホコリかぶった顔でなにさッ!!耳からキツツキに紺紺やられたんじゃないのッ!?』
『ところでアータ聞いたッ!?ヨネコッ!!ついに工事したらしいわよッ!?』
『ウソォ~ッ!?景気いいじゃないのッ!!どこの病院ッ!?』
『全面工事だから工事現場じゃないのッ!?…どうせさぁ…』
『なにそれぇ~ッ!?うけるぅ~ッ!!ハジマリィ~ッ!!』
『オワリ見たいな顔して言ってんじゃないわよッ!!』
『アータッ!!ウルトラ失礼ねッ!!アータこそ工事中断したままじゃないのさッ!!』
『あたしはさ…金の切れ目が工事の切れ目よ…ホルモン打ってるから大丈夫ッ!!』
『ホルモンより麻酔銃で打ってもらったほうがいんじゃなぁ~いッ!?うけるぅ~ッ!!ハジマリィ~ッ!!』
『あんたチョン切るわよッ!!三回くらいッ!!』
『一回しか切れなぁ~いッ!!うけるぅ~ッ!!ハジマリィ~ッ!!』
『アータさ…もう4時なんだから寝なさいッ!?明日も仕込みあんだからさ…まったくさッ!!』
『ほんとだぁ~ッ!!4時8分ッ!!トンデモハップンッ!!うけるぅ~ッ!!オワリィ~ッ!!キゼツぅ~ッ!!』




